ベントレー コンチネンタルGT vs アストンマーティン DB12
- ベントレー
- コンチネンタルGT
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1990万円~4164.6万円
- 中古車価格
- 235万円~4500万円
- 最高出力(馬力)
- 507~659
- 最小回転半径(m)
- 5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 3992~5998
- 乗車定員(名)
- 4/2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アストンマーティン
- DB12
評価できない項目がありました(小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 2990万円
- 中古車価格
- 2170万円~3500万円
- 最高出力(馬力)
- 680
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 4000
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ベントレー コンチネンタルGT
(最新フルモデルチェンジ)コンチネンタルGT (2024年~)
生産期間:2024年06月~
新型コンチネンタルGTスピードが登場
ベントレーは第4世代の新型コンチネンタルGTスピードを発表した。このモデルは、ベントレー史上最もパワフルなロードカーとして位置づけられ、システム出力782psと1000N・mのトルクを誇る新設計の「ウルトラ パフォーマンス ハイブリッド」を搭載した。0-100km/h加速はわずか3.2秒、最高速度は335km/hに達する。デザインはシングルヘッドライトを採用し、洗練された印象を与えている。インテリアはウェルネスを重視し、最新のシートテクノロジーやエアイオナイザーを備え、最上の快適性を追求している。また、先進のドライバーアシスト機能やインフォテインメントシステムも充実し、新世代のユーザー体験を提供している。(2024.6)
マイナーチェンジ一覧
アストンマーティン DB12
(最新フルモデルチェンジ)DB12 (2023年~)
生産期間:2023年05月~
世界初のスーパーツアラー
アストンマーティン社の創業者である、デヴィッド・ブラウンの頭文字をとったモデル。70年以上、カテゴリーを定義し続けてきた、同社の絶対的なアイコンにあたるモデル。新型では、ツアラーであることの意味を新たに定義。ドライバーと車の一体感、パフォーマンス、ダイナミックな優位性において新たな高みに到達。単なるGTではなく、世界初のスーパーツアラーであると同社ではうたっている。エンジンは、最高出力680ps/最大トルク800N・mを発生する、4L V8ツインターボ。組み合わされるトランスミッションは、ZF製の8速ATで、0-100km/h加速3.6秒、最高時速325km/hを実現している。「Bowers & Wilkins」社製のオーディオやデジタルインテリジェンス、インフォテインメントシステムなど、快適性も兼ね備えられた。(2023.5)
