シボレー コルベット vs ロータス エリーゼ
- シボレー
- コルベット
- 新車価格
- 698万円~2580万円
- 中古車価格
- 248万円~5588万円
- 最高出力(馬力)
- 240~659
- 最小回転半径(m)
- 6.2/6.1
- 燃費(km/L)
- 7
- 排気量(cc)
- 5454~6997
- 乗車定員(名)
- 2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 890×1450×1005
- ロータス
- エリーゼ
評価できない項目がありました(小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 432.6万円~913万円
- 中古車価格
- 333.9万円~1250万円
- 最高出力(馬力)
- 119~248
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1598~1798
- 乗車定員(名)
- 2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
シボレー コルベット
(最新フルモデルチェンジ)コルベット (2024年~)
生産期間:2024年12月~
新型コルベットが魅力を向上させて登場
ゼネラルモーターズ・ジャパンは、アメリカを代表するスポーツカー「シボレー コルベット」とその高性能モデル「シボレー コルベット Z06」の一部仕様変更および価格改定を発表した。2024年12月19日から販売を開始する新型コルベットは、内外装に新色や新デザインを取り入れ、洗練された印象を与えている。特に、リアスポイラーの新デザインはアグレッシブさを強調し、内装では質感を向上させた新しいレザータイプのステアリングホイールが採用されている。さらに、2LTには新オプションとしてフロントリフトハイトアジャスターを追加し、ユーザーの利便性も考慮されている。また、Z06モデルではカラーバリエーションが大幅に拡充され、個性を演出することが可能になった。(2024.12)
コルベット (2023年~2024年)
生産期間:2023年11月~2024年11月
仕様変更が行われた2024年モデルが発売
各種安全装備の追加など、仕様変更が行われた2024年モデルが発売された(2023.11)
コルベット (2022年~2022年)
生産期間:2022年02月~2022年05月
2023年モデルを投入
2022年モデルが完売されたことで、2023年モデルが投入された。同モデルには、2023年に誕生70周年を迎えることもあり、コルベットのロゴと「1953」「2023」「70」の数字をデザインした、特別なプレートがシート中央のセンタースピーカーグリルに配置される。(2022.2)
コルベット (2020年~2021年)
生産期間:2020年01月~2021年11月
ミッドシップに生まれ変わったスポーツモデル
ロングノーズのFRフォルムをトレードマークとしていたアメリカンスポーツが、ミッドシップへと生まれ変わった。快適性とドライビングプレジャーにおいて、歴代のどのモデルよりも優れた走りを実現。リア寄りの重量配分となったことで、ストリートおよびサーキットでのパフォーマンスが向上。ボンネットをはじめ、各所を低くしたことで優れた前方視界が確保された。日常ユースに適した真のスーパーカーを目指して開発されている。また、日本仕様ではコルベット初となる右ハンドル仕様も設定。エンジンは次世代型となる6.2L V8で、パフォーマンスエグゾースト装着時で、最高出力495ps/最大トルク637N・mを発生。組み合わされるトランスミッションは、8速デュアルクラッチ式となる。(2020.1)
マイナーチェンジ一覧
ロータス エリーゼ
(最新フルモデルチェンジ)エリーゼ (2020年~2023年)
生産期間:2020年04月~2023年01月
外板色を変更、人気のオプションをパッケージ化
新たに新色14色が追加(既存色6色はドロップ)された。また、人気のオプションをまとめてわかりやすくした、ツーリング/スポーツバックが追加されている。(2020.4)
エリーゼ (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
エリーゼ (2017年~2019年)
生産期間:2017年06月~2019年09月
モデルラインナップを刷新
エアコン、オーディオ、フロアマットを外すなど、徹底的な軽量化を図ったエリーゼ。より軽く、よりロータスらしくを目指した既存のスポーツII、スポーツ220II。そして、各部にカーボンファイバーを採用したフラッグシップモデルのスプリント、スプリント220というラインナップとなった(2017.6)
エリーゼ (2015年~2016年)
生産期間:2015年12月~2016年07月
さらなる軽量化を実現
従来のエリーゼとエリーゼSから、エリーゼスポーツとエリーゼスポーツ220へと名称を変更。さらに、エリーゼスポーツは車両重量866kg、同220は914kg(いずれも本国公表値)と、それぞれ従来型比-10kgの軽量化を果たした(2015.12)
エリーゼ (2010年~2014年)
生産期間:2010年09月~2014年03月
内外装のデザインとエントリーモデルのエンジンを刷新
フロントフェイスやリアのデザインなど、エクステリアに変更が加えられた。また、エントリーモデルのエンジンが従来の1.8Lから1.6Lへとダウンサイズされている。ただし、バルブマチックやデュアルVVT-iなどにより、従来モデルと遜色ない最高出力と高い燃費性能が実現された。(2010.9)
エリーゼ (2006年~2007年)
生産期間:2006年07月~2007年04月
エリーゼSにトヨタエンジン搭載
これまでローバー製のエンジンを搭載していたスタンダードモデルのロータスエリーゼSをトヨタ製1.8L直4エンジンに換装して発売した。可変バルブタイミング機構を搭載し、最高出力136ps、最高時速205km/hに達するパフォーマンスを発揮する。(2006.7)
エリーゼ (2004年~2006年)
生産期間:2004年02月~2006年06月
グレードを整理
バリエーションを整理して、ベースとなるエリーゼのほか、111系の3グレードのバリエーションに整理され、価格も引き下げられた。(2004.2)
