ランボルギーニ ウルス vs ポルシェ カイエン
- ランボルギーニ
- ウルス
評価できない項目がありました(小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 2574万円~3499.8万円
- 中古車価格
- 2358万円~6880万円
- 最高出力(馬力)
- 620~666
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 3996
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ポルシェ
- カイエン
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 634万円~2534万円
- 中古車価格
- 48万円~1998万円
- 最高出力(馬力)
- 250~857
- 最小回転半径(m)
- 6/5.6/5.7/6.1/5.9
- 燃費(km/L)
- 14
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ランボルギーニ ウルス
(最新フルモデルチェンジ)ウルス (2022年~)
生産期間:2022年09月~
ハイパフォーマンスモデル、「ウルスS」投入
最高出力666ps/最大トルク850N・mを発生する4L V8ツインターボを搭載した、ハイパフォーマンスモデル、「ウルスS」を投入。最高時速305km/h、0-100km/h加速3.5秒を実現する。足回りには、エアサスが採用されたことも特徴。また、6つのドライブモードを備え、「EGOモード」は自分好みのセッティングに仕立てることも可能になっている。(2022.9)
ウルス (2017年~2019年)
生産期間:2017年12月~2019年09月
ランボルギーニのスーパーSUV
スーパースポーツカー魂と、SUVの機能性を併せもつ、スーパースポーツユーティリティーヴィークル。純粋なランボルギーニデザインにより、スーパースポーツの伝統を表現すると同時に、力強さ、耐久性、安全性が表現されている。イタリアの職人芸と3面のTFTスクリーンをはじめとする最先端技術の融合が図られたインテリアなど、内外装ともに、ランボルギーニ独自の美学が貫かれている。エンジンは最高出力650ps/最大トルク850N・mを発生する4L・V8で、8速ATが組み合わされる。アクティブトルクベクトリング付フルタイム4WDにより、街中、サーキット、雪山、砂漠などあらゆる路面で最高のパフォーマンスを発揮する(2017.12)
マイナーチェンジ一覧
ポルシェ カイエン
(最新フルモデルチェンジ)カイエン (2025年~)
生産期間:2025年11月~
最高出力1156psを発生するフル電動カイエン登場
ポルシェは、ブランドを代表するSUV「カイエン」のフル電動モデルとして、カイエン・エレクトリックとカイエン・ターボ・エレクトリックを発表し,受注を開始した。最高出力850kW(1156ps)を発生するターボモデルは、0-100km/h加速2.5秒、最高速度260km/hを実現し、市販ポルシェ史上最強の性能を備えた。新開発の113kWhバッテリーと800Vアーキテクチャーを採用し、最大400kWの急速充電や最大642kmの航続距離を可能としている。さらに、ポルシェアクティブライドをはじめとした最新シャシー技術や、フローディスプレイを中心とする新世代デジタルコックピットを導入。内燃エンジン車やプラグインハイブリッド車と並行して展開される新たな選択肢として、カイエンの商品力を大幅に高めたモデルとなった。(2025.11)
