BMW iX1 vs レクサス NX
- BMW
- iX1
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 650万円~746万円
- 中古車価格
- 352万円~499.8万円
- 最高出力(馬力)
- 204~306
- 最小回転半径(m)
- 5.6
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- レクサス
- NX
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 428万円~772.5万円
- 中古車価格
- 139.2万円~839.4万円
- 最高出力(馬力)
- 152~279
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.4/5.6/5.3/5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1998~2493
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 2080×1520×1180
比較の多い車種
BMW iX1
(最新フルモデルチェンジ)iX1 (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年06月
一部改良に伴い新価格が適用された
2025年3月に一部改良を行い、ボディカラーのサンレモ・グリーンメタリックが廃止された。メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用されている。(2025.3)
iX1 (2024年~2024年)
生産期間:2024年07月~2024年10月
車両に蓄えた電気を有効活用できる機能を搭載
車両に蓄えた電気を電気機器に利用できる「V2L(Vehicle to Load)」機能、家庭用電源に利用できる「V2H(Vehicle to Home)」機能が搭載された。ただし、「V2H」機能は災害時による停電時に限られる。(2024.7)
iX1 (2023年~2023年)
生産期間:2023年02月~2023年03月
BMWスモールコンパクトセグメント初の電気自動車
プレミアムスモールコンパクトセグメントのSAVであるX1に追加されたBEVモデル。前後にモーターを備えた4WDモデルとなる。システムトータルでの最高出力は200kW/最大トルク494N・mを発生し、0-100km/h加速は5.6秒を実現する。ボディ床下にリチウムイオンバッテリーを格納し、容量は66.5kWhであり、一充電での走行可能距離は465kmを実現している。最新の充電テクノロジーが採用されており、普通充電と急速充電(CHAdeMO)に対応。普通充電(200V/40A)では、約6時間30分で充電開始時10%の状態から80%まで充電することが可能。急速充電では、約50分で10%から約80%までの充電が完了。「M Sport」モデルもラインナップされる。(2023.2)
マイナーチェンジ一覧
レクサス NX
(最新フルモデルチェンジ)NX (2024年~)
生産期間:2024年02月~
ボディ剛性を強化。ラインナップも拡充
ボディ剛性の強化や足回りのチューニングなどにより、操安性と乗り心地の向上が果たされた。また、この変更を機に、アウトドアライフスタイルのイメージが表現されたエクステリアと上質なインテリア、カラーコーディネートが施された「OVERTRAIL」が追加設定されている。充電用のUSB Type-Cが全車に2個追加されるなど、利便性の向上も目指された。(2024.2)
NX (2023年~2024年)
生産期間:2023年03月~2024年01月
走り味のさらなる深化を実現
ボディ剛性を強化、それに合わせてサスペンションも最適なセッティングを行うことで、ポテンシャルアップが図られた。エクステリアでは、ハイマウントストップランプを面発光タイプに変更。インテリアではカラーの配色が刷新されている。また、安全運転支援システムも機能を拡大。前後方を記録するドライブレコーダーも設定された。(2023.3)
NX (2021年~2023年)
生産期間:2021年10月~2023年02月
次世代レクサスの幕開けを象徴する、第1弾モデル
走り、デザイン、先進技術を全面刷新した次世代レクサスの幕開けを象徴する第1弾モデル。電動化ビジョン「レクサスエレクトリファイド」に基づき、ブランド初のPHEVを設定。さらに、ハイブリッド、2.5L自然吸気、2.4Lターボなど多様なパワートレインがラインナップされた。プラットフォームの変更により、ダイナミックさを増した骨格に、大きな面単位の艶やかな造形が表現されたエクステリア、ドライバーが運転操作に集中できるコックピット思想、「タズナコンセプト」が初めて取り入れられたインテリアなど、次世代デザインが内外装に採用された。PHEVには、目的地をセットした際、自動で、EV/HVのモード切り替えを行い、高効率な運転を実現する「先読みエコドライブ」が採用されている。(2021.10)
