BMW X2 vs レクサス UX
- BMW
- X2
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 436万円~834万円
- 中古車価格
- 126.2万円~688万円
- 最高出力(馬力)
- 140~317
- 最小回転半径(m)
- 5.1/5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1498~1998
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- レクサス
- UX
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 390万円~575.7万円
- 中古車価格
- 189.2万円~583万円
- 最高出力(馬力)
- 146~174
- 最小回転半径(m)
- 5.2
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1986
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1830×1520×1170
比較の多い車種
BMW X2
(最新フルモデルチェンジ)マイナーチェンジ一覧
レクサス UX
(最新フルモデルチェンジ)UX (2025年~)
生産期間:2025年12月~
室内空間を彩る64色のイルミネーション
レクサスは「UX300h」を一部改良し、2025年12月に全国のレクサス店で発売した。今回の改良では、室内イルミネーションが新たに64色に対応し、インテリアの造形や素材の美しさを際立たせる仕様になった。前席足元やフロントコンソールトレイのイルミネーションは最大輝度を向上さ
せており、暗い環境でも明るい光で照らすことができる。また、内装色の統一感を高めるため、ソリスホワイトの内装色を選択した場合の天井色が変更され、一体感のある空間を実現した。エクステリアでは、クリアな白さを追求した新色ホワイトノーヴァガラスフレークが追加され、多
彩なカラーラインナップが用意された。(2025.12)
UX (2024年~2025年)
生産期間:2024年01月~2025年11月
走りと先進装備を進化
従来の「UX250h」のハイブリッドシステムのシステム出力を向上するなど、走りの味の深化が果たされ、車名が「UX300h」に変更された。最新の予防安全技術へのシステム進化や、コックピット機能性を向上。さらに、ラジエターサポートブレース追加や、ロアバックパネル下端のガゼット追加など、素性を徹底的に鍛え、操安性や乗り心地、静粛性などの向上が図られている。(2024.1)
UX (2022年~2023年)
生産期間:2022年07月~2023年12月
走り味と予防安全技術を進化
ボディのスポット溶接打点を20点追加することでボディ剛性を強化し、EPSやアブソーバーなどのチューニングと合わせて、上質さとダイレクト感やレスポンスの向上が図られた。予防安全技術「レクサスセーフティシステム+」の機能拡充や、タッチディスプレイの大型化など、安全性と利便性が高められている。(2022.7)
UX (2021年~2022年)
生産期間:2021年08月~2022年06月
装備が見直され、利便性が向上
従来設定のあった、快適な空気環境に導く「ナノイー」が「ナノイーX」へと進化した。また、「UX250h」では、PTC(補助)ヒーターが標準化され、「UX300e」では、フロントセンターコンソールの充電用USBがType-AからType-Cに変更されている。(2021.8)
UX (2020年~2021年)
生産期間:2020年10月~2021年07月
予防安全装備やエンターテインメント機能がさらに充実
パーキングサポートブレーキ(静止物)が全車に標準装備され、予防安全装備が充実。また、マルチメディアシステムが、スマートデバイスリンク、アップルカープレイ、アンドロイドオートに対応。スマートフォンを10.3インチワイドディスプレイに連携させることが可能になった。加えて上下2段階で使用可能なデッキボードの採用により、利便性も向上。(2020.10)
UX (2018年~2019年)
生産期間:2018年11月~2019年09月
新たなライフスタイルを提供する都会派コンパクトクロスオーバー
レクサスラインナップに加えられた都会派コンパクトクロスオーバー。力強さが強調された厚みのあるボディと、俊敏な走りを想起させる張り出されたフェンダーにより、大胆かつ洗練されたエクステリアが実現されている。インテリアは、ドライビングの高揚感が演出されたコックピットと、視覚的な開放感の両立が図られた。エンジンは、最高出力174ps/最大トルク209N・mを発生する新開発の2L直4直噴エンジンと、同146ps+フロントモーター109ps/188N・m+202N・m(4WDモデルは+リアモーター7ps/55N・m)を発生する、2L直4ハイブリッドが用意される。安全装備も充実しており、車線維持支援機能などを含む、レクサスセーフティシステム+が採用された。(2018.11)
