BMW X1 vs プジョー 308SW
- BMW
- X1
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 363万円~808万円
- 中古車価格
- 31万円~718万円
- 最高出力(馬力)
- 136~317
- 最小回転半径(m)
- 5.9/5.5/5.3/5.4
- 燃費(km/L)
- 12.4
- 排気量(cc)
- 1498~2996
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- プジョー
- 308SW
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 299万円~611.5万円
- 中古車価格
- 29万円~540.8万円
- 最高出力(馬力)
- 120~180
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.4/5.3/5.6
- 燃費(km/L)
- 11.4
- 排気量(cc)
- 1199~1997
- 乗車定員(名)
- 7/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
BMW X1
(最新フルモデルチェンジ)X1 (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年06月
一部改良に伴い新価格が適用された
2025年3月に一部改良を行い、ボディカラーのサンレモ・グリーンメタリックが廃止された。メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用されている。(2025.3)
X1 (2023年~2023年)
生産期間:2023年02月~2023年03月
プレミアムスモールコンパクトセグメントのSAVモデル
プレミアムスモールコンパクトセグメントにおけるSAVモデル。新型では、正方形に近い大型のキドニーグリルや、アダプティブLEDヘッドライト、ドアハンドルとドアパネルを一体化させたフラッシュハンドルの採用など、デザインを刷新。インテリアでは、メーターパネルとコントロールディスプレイを一体化し、運転席側に傾ける「BMWカーブドディスプレイ」を採用。さらにシフトレバーが廃止され、センターアームレストに操作系をすべて収めることで、モダンな印象が高められた。Qi対応機器(スマートフォンなど)を置くだけで充電できるなど利便性も向上。エンジンは、最高出力150kW/最大トルク300N・mを発生する、2L直4ターボで、7速ダブルクラッチミッションが組み合わされる。(2023.2)
マイナーチェンジ一覧
プジョー 308SW
(最新フルモデルチェンジ)308SW (2026年~)
生産期間:2026年06月~
308SWをマイナーチェンジし、台数限定販売
プジョーのCセグメントワゴン「308SW」がマイナーチェンジを行い、ハイブリッドを搭載した限定モデルとして発売された。最新デザインを取り入れた外観は、ライオンの爪痕をモチーフとした灯火類や発光エンブレムにより存在感を高めている。1.2Lターボとモーターを組み合わせたパワートレインにより、滑らかで効率的な走行性能を実現。4:2:4分割可倒式リアシートにより拡大可能な最大約1634Lの荷室容量や、ハンズフリー電動テールゲートも備え、高い利便性を誇る。308シリーズとして初採用となる「インガロブルー」を設定した80台限定での発売となっている。(2026.6)
308SW (2025年~2026年)
生産期間:2025年06月~2026年05月
新型48Vハイブリッドパワートレインを搭載
プジョーは、新たな「308SW GTハイブリッド」を2025年6月から発売した。新モデルは、システム出力107kW(145ps)を誇るハイブリッドパワートレインを搭載し、Cセグメントでトップクラスの燃費性能20.6km/Lを実現した。新開発のガソリンターボエンジンは全体の約40%のパーツを刷新し、出力を6ps向上させ、48Vマイルドハイブリッドシステムにより、電動モーターのアシストで低速時からのスムーズな加速が可能となり、約30km/hまで電気走行が可能となっている。本モデルの発売により、既存のプラグインハイブリッドの「GT ハイブリッド」が「GT プラグインハイブリッド」へ名称変更されている。(2025.6)
