アウディ TT vs ポルシェ 911
- アウディ
- TT
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 414万円~793万円
- 中古車価格
- 20万円~678万円
- 最高出力(馬力)
- 160~250
- 最小回転半径(m)
- 5/4.9/5.2
- 燃費(km/L)
- 14.6
- 排気量(cc)
- 1780~3188
- 乗車定員(名)
- 4/2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ポルシェ
- 911
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 1046万円~4118万円
- 中古車価格
- 277万円~8500万円
- 最高出力(馬力)
- 272~700
- 最小回転半径(m)
- 5.3/5.1/5.2/5.6/4.9
- 燃費(km/L)
- 7.9
- 排気量(cc)
- 2981~3996
- 乗車定員(名)
- 4/2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アウディ TT
(最新フルモデルチェンジ)TT (2019年~2019年)
生産期間:2019年06月~2019年09月
エンジンパワーを強化
FFのエントリーモデルである、TTクーペ40TFSIの最高出力が従来型比+17psの197psに、最大トルクは同+70N・mの320N・mに高められた。また、エクステリアは従来のS・lineのデザインが取り入れられ、シングルフレームグリルはマットブラックのハニカム構造とされた(2019.6)
TT (2017年~2019年)
生産期間:2017年09月~2019年05月
スマートフォンとの連携を強化
スマートフォンインターフェースとUSBケーブルが追加され、コネクト機能の充実が図られた(2017.9)
TT (2015年~2017年)
生産期間:2015年08月~2017年08月
約9年ぶりにフルモデルチェンジされたコンパクトスポーツ
初代発売以来、累計50万台以上が販売されたアウディのプレミアムコンパクトスポーツモデルの3代目。エクステリアは、アーチ型ルーフラインなど従来モデルのアイデンティティを踏襲しながらも、6角形のシングルフレームグリルが採用されるなど、アウディの新世代モデルであることが強調されている。搭載するエンジンは2L直噴ターボの2.0TFSI。最高出力は230psで、最大トルクは370N・mとなる。組み合わされるミッションは、ツインクラッチ式6速のSトロニック。駆動方式は、FFと独自の4WDシステムであるクワトロを選択できる。また、クラス初のフルデジタル多機能メーターとアウディバーチャルコックピットも採用されている(2015.8)
マイナーチェンジ一覧
ポルシェ 911
(最新フルモデルチェンジ)911 (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年02月
軽量スポーツカー、911カレラT販売開始
ポルシェは、新型「911カレラT」の予約受注を2024年10月より全国の正規販売店で開始した。このモデルは、6速マニュアルトランスミッションを搭載し、911カレラより最大42kg軽量である。特に俊敏なハンドリングを実現するため、リアアクスルステアリングを標準装備し、カレラT専用チューニングが施された。パワートレインは3.0リッター水平対向6気筒ツインターボエンジンを搭載し、最高出力290kW(394ps)を実現。標準装備のスポーツエグゾーストシステムは感動的なサウンドスケープを生み出している。加速性能も向上し、カレラTクーペは4.5 秒で100km/hに到達する。(2024.10)
911 (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年09月
革新的なT-ハイブリッドを搭載した新型911
ポルシェは911カレラおよび911カレラGTSの予約受注を開始した。新型911カレラGTSは、革新的な3.6リッター水平対向6気筒エンジンに電動シングルターボチャージャーと電気モーターを搭載した軽量なT-ハイブリッドシステムを採用。静止状態から100km/hまでの加速タイムは3.0秒、最高速度は312km/hに達する。911カレラも全面的に刷新されたツインターボ3.0リッター水平対向エンジンを搭載し、パワーと効率を向上させている。デザインはアクティブエアロダイナミクスを備え、サスペンションやコネクティビティも強化された。ポルシェはこの新型911を通じてさらなるカスタマイズオプションを提供し、スポーツカーの性能を次のレベルへ引き上げることを目指している。(2024.5)
911 (2019年~2019年)
生産期間:2019年07月~2019年09月
エントリーを担うカレラを追加
第8世代となった、ポルシェを代表するスポーツモデル。先行してデビューしていたハイパフォーマンスモデル、911カレラSの装備と技術的ハイライトを備えた、エントリーを担うカレラがついに投入された。搭載されるエンジンは、先代モデル比+11psの最高出力385psを発生する3L水平対向ツインターボを採用。新開発の8速デュアルクラッチトランスミッションとの組み合わせにより、0-100km/h加速4.2秒(スポーツクロノパッケージ装着車は-0.2秒)、最高速度は293km/hを実現している。また、燃費性能にも配慮されており、新欧州サイクル(NEDC)燃費は9.0L/100kmを実現している(2019.7)
