アウディ S4 vs アウディ A6
- アウディ
- S4
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 728.8万円~969万円
- 中古車価格
- 68万円~698万円
- 最高出力(馬力)
- 230~354
- 最小回転半径(m)
- 5.2/5.5
- 燃費(km/L)
- 8.9
- 排気量(cc)
- 2226~4163
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- A6
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 560万円~1157万円
- 中古車価格
- 45万円~1098万円
- 最高出力(馬力)
- 150~350
- 最小回転半径(m)
- 5.3/5.4/5.7/6
- 燃費(km/L)
- 11
- 排気量(cc)
- 1798~4163
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アウディ S4
(最新フルモデルチェンジ)S4 (2020年~2020年)
生産期間:2020年10月~2020年12月
精悍さと上質さを向上
ボンネットの先端に往年の「アウディ クワトロ」をほうふつとさせる、スリットを採用。前後バンパーやエアインレット、サイドシルなどを専用デザインとすることで、精悍さと上質さの向上が図られた。室内も専用スポーツシートや専用カーボン加飾パネルにより、スポーティさが演出されている。(2020.10)
S4 (2019年~2019年)
生産期間:2019年01月~2019年09月
フロントバンパーやホイールがスポーティに変更
新デザインのフロントバンパーを採用。アルミホイールのデザインも一新され、より精悍なスタイリングが実現された。また、バーチャルコクピットやアンビエントライティングなどの人気アイテムが組み込まれている(2019.1)
S4 (2016年~2018年)
生産期間:2016年10月~2018年12月
高性能と高効率を両立させたV6ターボを採用
新開発の3.0TFSIエンジンが採用された。このユニットは、最高出力354ps/最大トルク500N・mを発生。8速ティプトロニックと独自のフルタイム4WDシステム、クワトロとの組み合わせで0-100km/h加速4.7秒を実現。JC08モード燃費も従来型比+0.1km/Lの12.7km/Lへと向上している(2016.10)
マイナーチェンジ一覧
アウディ A6
(最新フルモデルチェンジ)A6 (2026年~)
生産期間:2026年06月~
アウディ史上最高の空力性能を実現
アウディはプレミアムアッパーミディアムセグメントの新型A6を発売した。フォーマルな品格とスポーティなデザインを融合し、流麗なルーフラインを採用したセダンボディは空気抵抗係数Cd値0.23を達成。これはアウディの内燃機関モデルとして過去最高の数値となる。パワートレインは204psの2.0L TDIクワトロと272psの2.0L TFSIクワトロを設定し、48VマイルドハイブリッドのMHEV plusを全車に搭載。低速域では部分的な電動走行に対応し、効率性向上に貢献している。デジタルマトリクスLEDヘッドライトやデジタルOLEDリアライトなどの高解像度ライティングを標準装備した他、MMIパッセンジャーディスプレイや、最新の運転支援機能を採用。快適性と先進性を高めたモデルへと進化した。(2026.6)
