レクサス NX vs メルセデスAMG EQE SUV
- レクサス
- NX
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 428万円~772.5万円
- 中古車価格
- 128万円~839.4万円
- 最高出力(馬力)
- 152~279
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.4/5.6/5.3/5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1998~2493
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 2080×1520×1180
- メルセデスAMG
- EQE SUV
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1593万円~1707万円
- 中古車価格
- 835万円~998万円
- 最高出力(馬力)
- 625
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
レクサス NX
(最新フルモデルチェンジ)NX (2024年~)
生産期間:2024年02月~
ボディ剛性を強化。ラインナップも拡充
ボディ剛性の強化や足回りのチューニングなどにより、操安性と乗り心地の向上が果たされた。また、この変更を機に、アウトドアライフスタイルのイメージが表現されたエクステリアと上質なインテリア、カラーコーディネートが施された「OVERTRAIL」が追加設定されている。充電用のUSB Type-Cが全車に2個追加されるなど、利便性の向上も目指された。(2024.2)
NX (2023年~2024年)
生産期間:2023年03月~2024年01月
走り味のさらなる深化を実現
ボディ剛性を強化、それに合わせてサスペンションも最適なセッティングを行うことで、ポテンシャルアップが図られた。エクステリアでは、ハイマウントストップランプを面発光タイプに変更。インテリアではカラーの配色が刷新されている。また、安全運転支援システムも機能を拡大。前後方を記録するドライブレコーダーも設定された。(2023.3)
NX (2021年~2023年)
生産期間:2021年10月~2023年02月
次世代レクサスの幕開けを象徴する、第1弾モデル
走り、デザイン、先進技術を全面刷新した次世代レクサスの幕開けを象徴する第1弾モデル。電動化ビジョン「レクサスエレクトリファイド」に基づき、ブランド初のPHEVを設定。さらに、ハイブリッド、2.5L自然吸気、2.4Lターボなど多様なパワートレインがラインナップされた。プラットフォームの変更により、ダイナミックさを増した骨格に、大きな面単位の艶やかな造形が表現されたエクステリア、ドライバーが運転操作に集中できるコックピット思想、「タズナコンセプト」が初めて取り入れられたインテリアなど、次世代デザインが内外装に採用された。PHEVには、目的地をセットした際、自動で、EV/HVのモード切り替えを行い、高効率な運転を実現する「先読みエコドライブ」が採用されている。(2021.10)
マイナーチェンジ一覧
メルセデスAMG EQE SUV
(最新フルモデルチェンジ)EQE SUV (2026年~)
生産期間:2026年01月~
EQE SUVの新機能と仕様変更を発表
メルセデスAMGは、モデル識別コードMP202601となるEQE SUVの全モデルに対する変更を発表した。新たに外装色として「パタゴニアレッド(メタリック)」が追加され、利用者に新しい選択肢を提供した。また、Sound Experienceに新たなサウンド「Fractal Fusion」と「Granular Fuzz」が追加され、音響面でも充実した体験が可能となる。普通充電の能力が32Aから40Aに向上し、充電の効率も改善されている。(2026.2)
EQE SUV (2025年~2025年)
生産期間:2025年07月~2025年12月
EQE SUVに安全性向上の新装備を追加
メルセデスベンツは、2025年7月に「EQE SUV」を発売した。今回のモデルでは、安全性の向上を図るため「SRSセンターエアバッグ」を標準装備に追加した。また、パフォーマンスと安全性の両立を実現すべく「AMGカーボンセラミックブレーキ(フロント)」を有償オプション「AMGダイナミックプラスパッケージ」の中に追加設定している。(2025.7)
EQE SUV (2024年~2025年)
生産期間:2024年09月~2025年06月
一部改良を実施し、利便性が向上
新たにデジタルキーと電動充電フラップが追加され、利便性が向上した。外装色には新たにベルベットブラウン、ポーラーホワイト、オパリスホワイトが設定され、ダイヤモンドホワイトは廃止された。また、バッテリー容量が89.0kWhから90.6kWhに増加し、走行可能距離が伸びている。さらに、MBUXハイパースクリーンを含むデジタルインテリアパッケージが新たにオプションとして設定され、先進的なインテリアが実現された。(2024.9)
EQE SUV (2024年~2024年)
生産期間:2024年01月~2024年08月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202401モデルが追加された(2024.1)
