メルセデスAMG GLS vs メルセデス・ベンツ GLS
- メルセデスAMG
- GLS
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1900万円~2808万円
- 中古車価格
- 513.2万円~2050万円
- 最高出力(馬力)
- 585~612
- 最小回転半径(m)
- 5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 3982~5461
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- GLS
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1070万円~2051万円
- 中古車価格
- 275万円~1790万円
- 最高出力(馬力)
- 258~517
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2924~4663
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
メルセデスAMG GLS
(最新フルモデルチェンジ)GLS (2025年~)
生産期間:2025年12月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、詳細な装備内容の見直しなどが行われている。(2025.12)
GLS (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年05月
GLSに指紋認証機能を搭載
メルセデスAMG は、GLSモデルに指紋認証機能を導入し、セキュリティーと利便性を向上させた。この機能は全モデルに装備され、運転者が指紋を登録することで、簡単に車両へアクセスできるようになっている。また、「メルセデスAMG GLS 63 S 4マチックプラス」を除く全モデルには、フロントシートの左右にヘッドレストクッションが装着され、快適性がさらに高められた。GLS 63 S 4マチックプラスは、前席ヘッドレストにAMGロゴが追加され、よりAMGオーナーの満足度を高めている。(2024.12)
GLS (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年11月
新色オパリスホワイトを追加したGLS
2024年5月に一部改良を行い、新たに外装色として新たにオパリスホワイトが追加され、これに伴いダイヤモンドホワイトは廃止される。また、内装色のマカラベージュ/ブラックの名称がカタラーナベージュ/ブラックに変更されるが、色自体の変更はない。GLS 63S 4マチックプラスのISG搭載モデルでは、AMGカーボンセラミックブレーキのオプション設定が終了している。(2024.5)
GLS (2023年~2024年)
生産期間:2023年12月~2024年04月
エンジン性能を向上
メルセデスAMG社が完全自社開発した、最高出力612ps/最大トルク850N・mを発生する、AMG 4.0L V8ツインターボが搭載された。砂型鋳造されたクランクケースや、シリンダーウォールにスチールカーボン材が採用されるなど、最新の素材を採用。さらに、気筒休止機構が用いられるなど、環境にも配慮されている。(2023.12)
GLS (2020年~2022年)
生産期間:2020年12月~2022年07月
AMG63モデルとして初めてマイルドハイブリッドを採用
メルセデス・ベンツのラージサイズSUV、GLSをAMG社が手がけたハイパフォーマンスモデル。AMG63シリーズとしては初となる、V8エンジンにISG(インテグレーテッドスタータージェネレーター)と48V電気システムを組み合わせた、マイルドハイブリッド仕様となっている。独自の4WDシステム「AMG 4MATIC+」や、走行安定性を向上させる「AMG アクティブライドコントロール」などの最新テクノロジーも採用されている。AMG専用ラジエタグリル、専用のレッドブレーキキャリパーなど、随所にハイパフォーマンスをうかがえる意匠も織り込まれた。独自のユーザーインターフェイスである「MBUX」、コックピットディスプレイなど、先端機能も装備され、利便性も高められている。(2020.12)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ GLS
(最新フルモデルチェンジ)GLS (2025年~)
生産期間:2025年12月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、詳細な装備内容の見直しなどが行われている。(2025.12)
GLS (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年11月
新装備で魅力を増した「GLS」
メルセデス・ベンツは、フルサイズSUV「GLS」の仕様を改良し、2025年6月より新たなラインナップを提供した。全モデルで標準装備の「レーダーセーフティパッケージ」が「ドライビングアシスタンスパッケージ」に変更され、より充実した運転支援機能が搭載された。GLS 450 d 4マチックの一部装備を見直し、メーカー希望小売価格は1530万円から1498万円に引き下げられ、より魅力的な価格設定となった。また、GLS 580 4マチック スポーツには新たにナイトパッケージが標準装備され、スタイリッシュな外装を実現している。新しい外装色として「MANUFAKTURミスティックブルー」や「MANUFAKTURアイルランドミッドグリーン」が追加され、カスタマイズの幅も広げられている。(2025.6)
GLS (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年05月
GLSに指紋認証機能を導入
メルセデスベンツは、GLSモデルに指紋認証機能を新たに導入し、利便性と安全性を向上させた。この機能は全モデルに搭載され、運転者の指紋を登録することで、セキュリティーを強化しながら簡単に車両へアクセスできるようになった。また、「GLS 450 d 4マチックプラス」を除く全モデルの左ハンドルに、外装色に新たにMANUFAKTURシリコングレーとMANUFAKTURコートダジュールライトブルーが追加設定されている。(2024.12)
GLS (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年11月
新色オパリスホワイトを追加したGLS
2024年5月に一部改良を行い、新たに外装色としてオパリスホワイトが追加され、従来のダイヤモンドホワイトは廃止された。また、内装色に関しては、マカラベージュ/ブラックの名称がカタラーナベージュ/ブラックに変更されたが、色自体の変更はない。(2024.5)
GLS (2023年~2024年)
生産期間:2023年12月~2024年04月
全モデルを電動化
新デザインのフロントグリルやバンパー、最新世代のステアリングホイールの採用など、内外装を一新。また、2Lエンジンを搭載する、従来モデル「GLS 400 d 4MATIC」にISGを組み合わせ、「GLS 450 d 4MATIC」として設定。全モデルの電動化が実現された。また、「MBUX ARナビ」が全車標準装備となった。(2023.12)
GLS (2022年~2022年)
生産期間:2022年01月~2022年03月
「GLS400d 4MATIC」の装備を充実
「400 d 4マチック」グレードに、スマートフォン連携機能が標準装備された。(2022.1)
GLS (2020年~2020年)
生産期間:2020年03月~2020年12月
大人7名がゆったりできる、ラグジュアリーSUV
メルセデス・ベンツのSUVの最上級モデル。大人7名がゆったり乗車できる、ゆとりのあるボディサイズに、オンロード、オフロードを問わない優れた走行性能が備えられ、上質で高いプレステージ性をもつモデルに仕立てられている。日本初導入となる、48V(ボルト)電気システムを動力に使用した、アクティブサスペンション「Eアクティブボディコントロール」、インフォテインメントシステム「メルセデス・ベンツユーザーエクスペリエンス」、最新の安全運転支援システムなどが採用された。エンジンは、最高出力330ps/最大トルク700N・mを発生する、3L直6ディーゼルと、同489ps/700N・mを発生する、4L V8直噴ツインターボガソリンが用意される。(2020.3)
