メルセデス・ベンツ GLS vs BMW X7
- メルセデス・ベンツ
- GLS
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1070万円~2051万円
- 中古車価格
- 275万円~1790万円
- 最高出力(馬力)
- 258~517
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2924~4663
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- X7
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1079万円~1860万円
- 中古車価格
- 557.4万円~1365.4万円
- 最高出力(馬力)
- 265~530
- 最小回転半径(m)
- 6.2
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2992~4394
- 乗車定員(名)
- 7/6
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
メルセデス・ベンツ GLS
(最新フルモデルチェンジ)GLS (2025年~)
生産期間:2025年12月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、詳細な装備内容の見直しなどが行われている。(2025.12)
GLS (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年11月
新装備で魅力を増した「GLS」
メルセデス・ベンツは、フルサイズSUV「GLS」の仕様を改良し、2025年6月より新たなラインナップを提供した。全モデルで標準装備の「レーダーセーフティパッケージ」が「ドライビングアシスタンスパッケージ」に変更され、より充実した運転支援機能が搭載された。GLS 450 d 4マチックの一部装備を見直し、メーカー希望小売価格は1530万円から1498万円に引き下げられ、より魅力的な価格設定となった。また、GLS 580 4マチック スポーツには新たにナイトパッケージが標準装備され、スタイリッシュな外装を実現している。新しい外装色として「MANUFAKTURミスティックブルー」や「MANUFAKTURアイルランドミッドグリーン」が追加され、カスタマイズの幅も広げられている。(2025.6)
GLS (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年05月
GLSに指紋認証機能を導入
メルセデスベンツは、GLSモデルに指紋認証機能を新たに導入し、利便性と安全性を向上させた。この機能は全モデルに搭載され、運転者の指紋を登録することで、セキュリティーを強化しながら簡単に車両へアクセスできるようになった。また、「GLS 450 d 4マチックプラス」を除く全モデルの左ハンドルに、外装色に新たにMANUFAKTURシリコングレーとMANUFAKTURコートダジュールライトブルーが追加設定されている。(2024.12)
GLS (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年11月
新色オパリスホワイトを追加したGLS
2024年5月に一部改良を行い、新たに外装色としてオパリスホワイトが追加され、従来のダイヤモンドホワイトは廃止された。また、内装色に関しては、マカラベージュ/ブラックの名称がカタラーナベージュ/ブラックに変更されたが、色自体の変更はない。(2024.5)
GLS (2023年~2024年)
生産期間:2023年12月~2024年04月
全モデルを電動化
新デザインのフロントグリルやバンパー、最新世代のステアリングホイールの採用など、内外装を一新。また、2Lエンジンを搭載する、従来モデル「GLS 400 d 4MATIC」にISGを組み合わせ、「GLS 450 d 4MATIC」として設定。全モデルの電動化が実現された。また、「MBUX ARナビ」が全車標準装備となった。(2023.12)
GLS (2022年~2022年)
生産期間:2022年01月~2022年03月
「GLS400d 4MATIC」の装備を充実
「400 d 4マチック」グレードに、スマートフォン連携機能が標準装備された。(2022.1)
GLS (2020年~2020年)
生産期間:2020年03月~2020年12月
大人7名がゆったりできる、ラグジュアリーSUV
メルセデス・ベンツのSUVの最上級モデル。大人7名がゆったり乗車できる、ゆとりのあるボディサイズに、オンロード、オフロードを問わない優れた走行性能が備えられ、上質で高いプレステージ性をもつモデルに仕立てられている。日本初導入となる、48V(ボルト)電気システムを動力に使用した、アクティブサスペンション「Eアクティブボディコントロール」、インフォテインメントシステム「メルセデス・ベンツユーザーエクスペリエンス」、最新の安全運転支援システムなどが採用された。エンジンは、最高出力330ps/最大トルク700N・mを発生する、3L直6ディーゼルと、同489ps/700N・mを発生する、4L V8直噴ツインターボガソリンが用意される。(2020.3)
マイナーチェンジ一覧
BMW X7
(最新フルモデルチェンジ)X7 (2022年~2023年)
生産期間:2022年11月~2023年04月
新しいBMWラグジュアリーフェイスを採用
印象的な上下2分割のツインサーキュラーとダブルライトに加え、暗闇で光を放ち存在感を増すアイコニックグローキドニーグリルからなる、新しいBMWラグジュアリーフェイスが採用された。また、一定の条件下においてステアリングから手を離しての走行が可能な「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援機能」など、多くの最新テクノロジーが採用されている。(2022.11)
X7 (2021年~2021年)
生産期間:2021年02月~2021年12月
ディーゼルエンジンをマイルドハイブリッド化
クリーンディーゼルエンジンに「48Vマイルドハイブリッドテクノロジー」が搭載された。これは、制動エネルギーで回生を行う「48Vスタータージェネレーター」と、48Vバッテリーとの組み合わせで燃費効率の向上を図ったもので、WLTCモード11.9km/Lの燃費性能を実現している。(2021.2)
X7 (2019年~2019年)
生産期間:2019年06月~2019年09月
SAVの最上級ラグジュアリィモデル
BMWによるスポーツアクティビティビークル(SAV)の最上級ラグジュアリィモデルとなる新型車。高級感あふれる威風堂々としたデザインと、ラグジュアリィモデルにふさわしい乗り心地、最大7人乗りを可能とする高い実用性を備えている。高速道路での渋滞時にドライバーをサポートする「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援システム」や、AI技術により音声だけで車両の操作、情報へのアクセスが可能となるBMWインテリジェントパーソナルアシスタントなども採用。エンジンは最高出力265ps/最大トルク620N・mを発生する、3L直6ディーゼルと同530ps/750N・mを発生する4.4L・V8ガソリンが用意される(2019.6)
