メルセデス・ベンツ GLCクーペ vs BMW X3
- メルセデス・ベンツ
- GLCクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 627万円~1182万円
- 中古車価格
- 215.8万円~968万円
- 最高出力(馬力)
- 170~258
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.5/5.6/5.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1949~2142
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- X3
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 513万円~1021万円
- 中古車価格
- 43.8万円~1025万円
- 最高出力(馬力)
- 184~387
- 最小回転半径(m)
- 5.9/5.8/5.7
- 燃費(km/L)
- 12
- 排気量(cc)
- 1995~2997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
メルセデス・ベンツ GLCクーペ
(最新フルモデルチェンジ)GLCクーペ (2025年~2026年)
生産期間:2025年09月~2026年02月
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加された。(2025.9)
GLCクーペ (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年08月
エントリーモデルGLCクーペ 220dコアが登場
メルセデス・ベンツは人気SUV「GLCクーペ」のエントリーモデル「GLCクーペ 220 d 4マチック コア (ISG)」を発表した。これらのモデルは、コアバリューはそのままに、標準装備を厳選し戦略的な価格を実現した。197psの2.0リッタークリーンディーゼルエンジンや、4MATICによる安定した走行性能はそのままに、内装にはレザーARTICOを採用し、上質感を維持。デジタルライトや先進安全技術は変わらず備え、快適性と安全性を両立している。「トランスペアレントボンネット」などのオフロード機能も充実し、多様な走行状況に対応可能となっている。(2025.3)
GLCクーペ (2024年~2025年)
生産期間:2024年09月~2025年02月
新世代のインフォテインメントシステムを装備
新しいMBUXマルチメディアシステムが採用され、サードパーティーのアプリも利用できるMBUXエンターテインメントパッケージプラスも追加された。センターエアバッグが追加され、安全性も向上している。一部グレードにはステアリングヒーターとシートベンチレーターもオプションに加えられている。外装色にはヴェルデシルバー(188)が追加され、モハーベシルバー(859)とノーティックブルー(595)は廃止された。(2024.9)
GLCクーペ (2023年~2024年)
生産期間:2023年11月~2024年08月
プレミアムミドルサイズのクーペSUV
プレミアムミドルサイズのSUVクーペが初のモデルチェンジを実現。伸びやかで美しいシルエットの中にスポーティで力強さを備えたエクステリアと、リアルウッドインテリアトリムが採用された質感の高いインテリアを実現。また、サポートの精度を高めた安全運転支援システム、縦型の大型メディアディスプレイが搭載された。これには、「MBUX」全体の中から、走行に合わせて変化するコンテンツをユーザーのために取り出し、関連するサービスとともに「MBUX情報アーキテクチャー」に表示するゼロレイヤーデザインが採用されたことで、直感的な操作設定が可能とされる。エンジンは、最高出力197ps/最大トルク440N・mを発生する2L直4クリーンディーゼルにマイルドハイブリッドを配置し、高トルク、省燃費を実現させ、9速ATが組み合わされる。(2023.12)
マイナーチェンジ一覧
BMW X3
(最新フルモデルチェンジ)X3 (2025年~2025年)
生産期間:2025年08月~2025年11月
ガソリンモデルにMスポーツが追加
これまで「xライン」しかなかったガソリンモデルに「Mスポーツ」の設定が加わり、ラインナップが充実している。同時に一部グレードの価格が見直されている。(2025.8)
X3 (2025年~2025年)
生産期間:2025年04月~2025年07月
全グレードに新価格を設定
2025年4月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.4)
X3 (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年03月
48Vハイブリッドになった新型X3
BMWは新型『X3』を発表し、2024年11月28日から全国の正規ディーラーで販売を開始した。このモデルは、すべてのラインアップに48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、環境性能を高めつつ走行性能を向上させた。また、Mパフォーマンス・モデルのBMW X3 M50 xDriveもラインアップに加わり、さらなるダイナミックな走行を実現する。新型X3は、斬新なデザインを採用し、特にキドニー・グリルの斜めデザインとアダプティブLEDヘッドライトがスポーティな印象を与える。インテリアでは、BMWカーブド・ディスプレイを採用し、運転席側に傾けることで視認性を高めた。リアシートは大人3名が快適に座れる広さを確保し、ラゲッジスペースは570Lから最大1,700Lに拡大可能で、スポーティさと実用性を両立させたモデルに進化している。(2024.11)
