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BMW   X3   vs   レクサス   IS

  • BMW
  • X3
BMW X3
BMW X3の画像1 BMW X3の画像2 BMW X3の画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
513万円~1021万円
中古車価格
36.8万円~1025万円
最高出力(馬力)
184~387
最小回転半径(m)
5.9/5.8/5.7
燃費(km/L)
12
排気量(cc)
1995~2997
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • レクサス
  • IS
レクサス IS
レクサス ISの画像1 レクサス ISの画像2 レクサス ISの画像3

新車価格
372万円~950万円
中古車価格
36.2万円~1079万円
最高出力(馬力)
178~481
最小回転半径(m)
5.1/5.3/5.2/5.4
燃費(km/L)
12.2
排気量(cc)
1998~4968
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
1855×1475×1165

BMW X3

(最新フルモデルチェンジ)

X3 (2025年~)

X3 (2025年~)の画像

生産期間:2025年12月~

価格改訂が行われた

2025年12月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2025.12)

X3 (2025年~2025年)

X3 (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年08月~2025年11月

ガソリンモデルにMスポーツが追加

これまで「xライン」しかなかったガソリンモデルに「Mスポーツ」の設定が加わり、ラインナップが充実している。同時に一部グレードの価格が見直されている。(2025.8)

X3 (2025年~2025年)

X3 (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年04月~2025年07月

全グレードに新価格を設定

2025年4月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.4)

X3 (2024年~2025年)

X3 (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年11月~2025年03月

48Vハイブリッドになった新型X3

BMWは新型『X3』を発表し、2024年11月28日から全国の正規ディーラーで販売を開始した。このモデルは、すべてのラインアップに48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、環境性能を高めつつ走行性能を向上させた。また、Mパフォーマンス・モデルのBMW X3 M50 xDriveもラインアップに加わり、さらなるダイナミックな走行を実現する。新型X3は、斬新なデザインを採用し、特にキドニー・グリルの斜めデザインとアダプティブLEDヘッドライトがスポーティな印象を与える。インテリアでは、BMWカーブド・ディスプレイを採用し、運転席側に傾けることで視認性を高めた。リアシートは大人3名が快適に座れる広さを確保し、ラゲッジスペースは570Lから最大1,700Lに拡大可能で、スポーティさと実用性を両立させたモデルに進化している。(2024.11)

マイナーチェンジ一覧

レクサス IS

(最新フルモデルチェンジ)

IS (2026年~)

IS (2026年~)の画像

生産期間:2026年01月~

新型ISに熟成された走りとデザイン

レクサスは2026年1月に新型「IS」を発売し、ドライバーとの対話を重視した気持ちの良い走行性能を追求した。新型では、電動パワーステアリングが刷新され、よりリニアな操舵フィールが実現された。エクステリアデザインは低重心でワイドなスタンスを強調し、力強い印象を与える新たなフロントフェイスが採用された。内装では、センターディスプレイと液晶メーターが12.3インチに大型化され、視認性と操作性が向上。特別仕様車“Fスポーツ モード ブラックV”も新たに設定され、スポーティさを強調する仕立てとなっている。先進安全技術「Lexus Safety System +」も進化し、より安全な運転をサポートする装備が充実した。(2026.1)

IS (2025年~2025年)

IS (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年08月~2025年12月

350にもF SPORT Mode Black IVを新設定

レクサスは、一部改良と同時にIS350にも特別仕様車“F SPORT Mode Black IV”を設定し発売した。1月の300h、300に引き続いて設定されたこのモデルは、ブラック塗装とした鍛造アルミホイールやドアミラーにスモークメッキ加飾を施し、精悍さを際立たせ、内装にはウルトラスエードと銀墨ブラックのステアリングを採用し、特別感を演出している。また、パノラミックビューモニターを装備し、運転の安全性を向上させた。一部改良では、IS350に3色の本革シートをオプション設定し、より選択肢を広げている。(2025.1)

IS (2025年~2025年)

IS (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年01月~2025年07月

特別仕様車F SPORT Mode Black IVを新設定

レクサスは、一部改良と同時にIS300hおよびIS300に特別仕様車“Fスポーツ モード ブラックIV”を設定し発売した。スポーティなデザインをさらに強化したこのモデルは、ブラック塗装とした鍛造アルミホイールやドアミラーにスモークメッキ加飾を施し、精悍さを際立たせた。内装にはウルトラスエードと銀墨ブラックのステアリングを採用し、特別感を演出している。また、パノラミックビューモニターを装備し、運転の安全性を向上させた。一部改良では、IS500に3色の本革シートをオプション設定し、より選択肢を広げ、IS300hのメーカーオプションに外部給電アタッチメントを追加している。(2025.1)

IS (2022年~2024年)

IS (2022年~2024年)の画像

生産期間:2022年08月~2024年12月

インテリアのスポーツイメージを強化

センタークラスターメッキの色をダークシルバーに変更して室内全体が引き締められたことで、スポーツイメージの強化が図られた。オーバーヘッドコンソールにカップホルダー照明を追加するなど、小変更が施されている。(2022.8)

IS (2021年~2022年)

IS (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年10月~2022年07月

運転支援技術の制御内容を見直し

ドライバーの意に沿ったステアリング操作支援を行うために、「レーントレーシングアシスト(LTA)」の制御内容が見直された。また、「IS350/IS300」では、ブレーキペダルとマスターシリンダーを刷新し、減速Gをリニアにすることで、より自然なブレーキフィーリングが実現されている。(2021.9)

IS (2020年~2021年)

IS (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年11月~2021年09月

操縦性、乗り心地の向上を含む、マイナーチェンジを実施

高精度なプレス技術によるシャープな造形を確保するなどのマイナーチェンジを実施。「Toyota Technical Center Shimoyama」をはじめ、世界各地で走り込み、走りの性能も鍛え上げられた。また、マルチメディアシステムに、タッチディスプレイが採用され、スマホとの連携も強化されている。安全運転支援システムの「レクサスセーフティシステム+」の機能も向上された。(2020.11)

IS (2019年~2020年)

IS (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年10月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

IS (2018年~2019年)

IS (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年08月~2019年09月

利便性、安全性を向上

アナログ時計に、GPS時刻補正機能を追加。セキュリティー機能の強化も図られている。また、IS300に搭載される2Lターボのアクセル操作に対する応答性が向上。さらに、事故や急病時にドクターヘリなどの出動判断を行うD-Call Netに対応するなど、緊急時の対応力も高められている。(2018.8)

IS (2016年~2018年)

IS (2016年~2018年)の画像

生産期間:2016年10月~2018年07月

アグレッシブなデザインを採用

サスペンションのチューニングやインテリアの機能性向上など、細部までこだわって「運転の愉しさ」を熟成。スピンドルグリルなどのデザインもアグレッシブに改められた。また、予防安全パッケージの「レクサスセーフティシステム+」を標準装備するなど、安全装備も向上している(2016.10)

IS (2015年~2016年)

IS (2015年~2016年)の画像

生産期間:2015年08月~2016年09月

2L直噴ターボエンジン車を新設定

最高出力245ps/最大トルク350N・mを発生する2L直噴ターボエンジンと8速スポーツATを組み合わせたIS200tがラインナップされている。また、トランスファーにトルセンLSDを採用したAWD仕様がハイブリッド仕様のIS300hに追加設定されている(2015.8)

IS (2014年~2015年)

IS (2014年~2015年)の画像

生産期間:2014年07月~2015年07月

内外装の装備が充実している

ドアミラーに自動防眩機能が加わった他、一部グレードにLEDフォグランプが採用されている。内装では、フロントコンソールのニーパッドが全車に標準装備された他、センタークラスターとコンソールの加飾がダークグレーメタリックに変更されるなど、プレミアム感が強調されている(2014.7)

IS (2014年~2014年)

IS (2014年~2014年)の画像

生産期間:2014年04月~2014年06月

消費税の変更により価格を修正

2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)

IS (2013年~2014年)

IS (2013年~2014年)の画像

生産期間:2013年05月~2014年03月

「走る愉しさ」を追求したスポーティセダン

レクサスのDセグメントセダンであるISの2代目。初代が培ってきた「走る愉しさ」「スポーティなスタイル」をさらに追求したスポーティセダン。走りはニュルブルクリンクなどのサーキット走行で徹底的に磨き上げられている。スタイルも新世代レクサスの象徴であるスピンドルグリルを採用し、アグレッシブにブラッシュアップされている。エンジンは、3.5Lと2.5Lの2種類のV6エンジンに加えIS初となる2.5L直4ハイブリッドを用意。スポーツシートなどの専用パーツや専用サスペンションチューニングなどが施されたスポーティな「F SPORT」には、3種類のエンジンすべてがラインナップされている(2013.5)

【 ブランドカタログ 】
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