メルセデス・ベンツ GLAクラス vs レクサス ES
- メルセデス・ベンツ
- GLAクラス
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 344万円~806万円
- 中古車価格
- 74.8万円~648万円
- 最高出力(馬力)
- 122~211
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.6/5.3
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1331~1991
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- レクサス
- ES
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 580万円~728万円
- 中古車価格
- 218万円~698万円
- 最高出力(馬力)
- 178
- 最小回転半径(m)
- 5.9/5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2487
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 2170×1535×1145
比較の多い車種
メルセデス・ベンツ GLAクラス
(最新フルモデルチェンジ)GLAクラス (2025年~)
生産期間:2025年11月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202602モデルが追加され、詳細な装備内容の見直しなどが行われている。(2025.11)
GLAクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年10月
新ラインナップ「アーバン スターズ」登場
メルセデス・ベンツは、コンパクトモデル「GLAクラス」に新ラインナップ「アーバン スターズ」を追加し、全国の正規販売店で発売を開始した。この新ラインナップでは、人気の「AMGライン」を採用し、スポーティで都会的なデザインが特徴となっている。全モデルには本革シートを標準装備し、上質なインテリアを提供する。さらに、快適性と操縦安定性を高める「アダプティブダンピングシステム付サスペンション」が標準装備された。装備の充実に加えて、魅力的な価格設定を実現し、ユーザー満足度を高めるモデルとなった。(2025.6)
GLAクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年05月
指紋センサーでパーソナライズ機能を強化
2024年11月から新型GLAクラスにドライバー識別用の指紋センサーを装備すると発表した。この新技術により、各ドライバーの好みや設定を瞬時に認識し、より簡便にパーソナライズされた運転体験が可能となる。指紋センサーは、セキュリティー向上やデジタルサービスの発展に寄与することが期待されている。(2024.11)
GLAクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年03月~2024年05月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202402モデルが追加された(2024.3)
GLAクラス (2023年~2024年)
生産期間:2023年09月~2024年02月
スポーティなエクステリアデザインを採用、装備も充実
エクステリアデザインを刷新。スポーティなイメージが高められた。また、ナビシステムがSクラスなどに採用される最新世代のものへとアップデートされ、さらに安全性や快適性を高める「アダプティブハイビームアシスト」や360°カメラなど、安全性能も向上。さらに、「AMGラインパッケージ」に「アダプティブダンピングシステム付きサスペンション」と「スポーティエンジンサウンド」が追加された。(2023.9)
GLAクラス (2021年~2022年)
生産期間:2021年09月~2022年04月
装備の見直しが図られた
ドアや、ダッシュボードなどに備えられる64色から選択できる間接光の「アンビエントライト」や、ナビゲーション機能が標準装備された。また、「ブランドロゴプロジェクターライト」がパッケージオプションに設定されている。(2021.9)
GLAクラス (2020年~2020年)
生産期間:2020年06月~2020年12月
スタイリッシュな都市型SUV
コンパクトなボディにメルセデス・ベンツのSUV技術を凝縮させつつも、都市での日常生活にも適したスタイリッシュでオールラウンドなコンパクトSUVの2代目。短い前後のオーバーハング、クーペのようなスタイリッシュな曲線を用いたデザインが与えられた。従来型と比べて、広く快適な室内が実現されている。対話型インフォテインメントシステムである「MBUX(メルセデス・ベンツユーザーエクスペリエンス)」が搭載されるなど、利便性も向上。Sクラスと同等の運転支援機能、「インテリジェンスドライブ」も搭載された。エンジンは2L直4ディーゼルターボで、8速デュアルクラッチミッション「8G-DCT」が組み合わされる。4WDシステムの「4MATIC」はドライバーがダイナミックセレクトのスイッチを操作することで、基本の前後トルク配分比を変化させることが可能となっている。(2020.6)
マイナーチェンジ一覧
レクサス ES
(最新フルモデルチェンジ)ES (2022年~)
生産期間:2022年07月~
予防安全技術、マルチメディアシステムなどを改良
パノラミックビューモニターに、撮影した路面の映像を車両直下に合成表示させる「床下透過表示機能」を追加。マルチメディアシステムとコネクティッドサービスの刷新による利便性の向上や、インストルメントパネル、およびコンソール周辺の形状やスイッチレイアウトの最適化など、使い勝手の向上が図られた。(2022.7)
ES (2021年~2022年)
生産期間:2021年08月~2022年06月
ブランドの原点である、静粛性、乗り心地を向上
ブランドの原点である、優れた静粛性と乗り心地を向上させ、上質な快適性に磨きがかけられた。また、あらゆる走行シーンで減速、操舵、加速がシームレスにつながる気持ち良さなど、ドライバーの意図に忠実でリニアな応答性が追求されている。これは、リアサスのメンバーブレースの剛性を高めるなどの改良による。(2021.8)
ES (2020年~2021年)
生産期間:2020年08月~2021年07月
安全装備の設定を拡充
デジタルアウターミラーを「F SPORT」に追加設定。また、モニターから見える他の車両、壁、障害物との距離感を測りやすくする距離目安線の表示機能も追加。なお、今回の変更を機に、ハイブリッドのバッテリーがニッケル水素電池から、リチウムイオン電池に変更され、燃費性能が向上している。(2020.8)
ES (2018年~2019年)
生産期間:2018年10月~2019年09月
レクサスの基幹モデルが満を持して日本市場に登場
フラッグシップのLSとともに、1989年にレクサス最初のラインナップとして誕生。以来、数多くの国や地域において基幹モデルとして、歴史を築き上げたミドルサイズセダンが7代目にして、日本市場に初めて投入された。流麗かつ引き締まったエクステリアと、広く快適な室内空間の両立が図られている。また、量産車として世界初採用となる、デジタルアウターミラーや予防安全パッケージ、「レクサスセーフティシステム+」など、最先端技術が投入された。パワートレインは、世界トップレベルの熱効率を実現する、2.5L直4ハイブリッドで高い動力性能とレスポンスの良さを両立させながら、JC08モードは、23.4km/Lという優れた燃費性能が実現されている。(2018.10)
