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レクサス   ES   vs   アウディ   A5

  • レクサス
  • ES
レクサス ES
レクサス ESの画像1 レクサス ESの画像2 レクサス ESの画像3

評価できない項目がありました(燃費)

新車価格
580万円~728万円
中古車価格
219.3万円~685万円
最高出力(馬力)
178
最小回転半径(m)
5.9/5.8
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
2487
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
2170×1535×1145
  • アウディ
  • A5
アウディ A5
アウディ A5の画像1 アウディ A5の画像2 アウディ A5の画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
582万円~856万円
中古車価格
60万円~678万円
最高出力(馬力)
150~265
最小回転半径(m)
5.4/5.6
燃費(km/L)
14.4
排気量(cc)
1968~3196
乗車定員(名)
4/5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

レクサス ES

(最新フルモデルチェンジ)

ES (2022年~)

ES (2022年~)の画像

生産期間:2022年07月~

予防安全技術、マルチメディアシステムなどを改良

パノラミックビューモニターに、撮影した路面の映像を車両直下に合成表示させる「床下透過表示機能」を追加。マルチメディアシステムとコネクティッドサービスの刷新による利便性の向上や、インストルメントパネル、およびコンソール周辺の形状やスイッチレイアウトの最適化など、使い勝手の向上が図られた。(2022.7)

ES (2021年~2022年)

ES (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年08月~2022年06月

ブランドの原点である、静粛性、乗り心地を向上

ブランドの原点である、優れた静粛性と乗り心地を向上させ、上質な快適性に磨きがかけられた。また、あらゆる走行シーンで減速、操舵、加速がシームレスにつながる気持ち良さなど、ドライバーの意図に忠実でリニアな応答性が追求されている。これは、リアサスのメンバーブレースの剛性を高めるなどの改良による。(2021.8)

ES (2020年~2021年)

ES (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年08月~2021年07月

安全装備の設定を拡充

デジタルアウターミラーを「F SPORT」に追加設定。また、モニターから見える他の車両、壁、障害物との距離感を測りやすくする距離目安線の表示機能も追加。なお、今回の変更を機に、ハイブリッドのバッテリーがニッケル水素電池から、リチウムイオン電池に変更され、燃費性能が向上している。(2020.8)

ES (2019年~2020年)

ES (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年07月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

ES (2018年~2019年)

ES (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年10月~2019年09月

レクサスの基幹モデルが満を持して日本市場に登場

フラッグシップのLSとともに、1989年にレクサス最初のラインナップとして誕生。以来、数多くの国や地域において基幹モデルとして、歴史を築き上げたミドルサイズセダンが7代目にして、日本市場に初めて投入された。流麗かつ引き締まったエクステリアと、広く快適な室内空間の両立が図られている。また、量産車として世界初採用となる、デジタルアウターミラーや予防安全パッケージ、「レクサスセーフティシステム+」など、最先端技術が投入された。パワートレインは、世界トップレベルの熱効率を実現する、2.5L直4ハイブリッドで高い動力性能とレスポンスの良さを両立させながら、JC08モードは、23.4km/Lという優れた燃費性能が実現されている。(2018.10)

マイナーチェンジ一覧

アウディ A5

(最新フルモデルチェンジ)

A5 (2026年~)

A5 (2026年~)の画像

生産期間:2026年04月~

ソフトウエアアップデートで新機能を追加

アウディは「A5」を2026年4月に改良し発売した。内燃機関向けのPPCプラットフォームを基盤に、ハードウエアとソフトウエアを刷新し、機能性を拡充した点が特徴である。インテリアでは新しいユーザーインターフェースを採用し、アイコンの簡素化と構造の明確化により操作性を高めた。バーチャルコックピットプラスでは表示モードの選択が可能となり、一部操作を物理スイッチへ変更して扱いやすさを向上させた。また、アダプティブクルーズアシストプラスを標準装備し、車線維持や車線変更支援を含む運転支援の精度を強化。さらに駐車支援や周囲確認機能、安全装備も拡充され、総合的な利便性が引き上げられた。(2026.4)

A5 (2025年~2026年)

A5 (2025年~2026年)の画像

生産期間:2025年02月~2026年03月

新型アウディ A5シリーズ、電動化技術を搭載

アウディは新型A5シリーズを2025年2月に発売した。これまでクーペやカブリオレモデルとして販売されていたA5シリーズから生まれ変わり、新しいモデルシリーズとして、リアハッチゲートを備えたセダンとステーションワゴンのアバントの2タイプが設定されている。新世代内燃機関プラットフォームPPCを採用し、アッパーセグメントに匹敵する居住性と美しいプロポーションを実現。新しい48ボルトMHEV plusシステムは、条件に応じて完全電動走行が可能で、効率を向上させている。インテリアは、MMIパノラマディスプレイや助手席用ディスプレイを備えたデジタルステージを採用し、パーソナルなコネクティビティ環境を実現。これまでよりエッジを減らしたダイナミックで筋肉質なエクステリアに仕上がり、アウディ A4の成功を引き継ぐモデルとして注目される。(2025.2)

【 ブランドカタログ 】
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