メルセデスAMG GLクラス vs メルセデスAMG GLS
- メルセデスAMG
- GLクラス
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1836万円
- 中古車価格
- -
- 最高出力(馬力)
- 557
- 最小回転半径(m)
- 5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 5461
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデスAMG
- GLS
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1900万円~2808万円
- 中古車価格
- 513.2万円~2050万円
- 最高出力(馬力)
- 585~612
- 最小回転半径(m)
- 5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 3982~5461
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
メルセデスAMG GLクラス
(最新フルモデルチェンジ)マイナーチェンジ一覧
メルセデスAMG GLS
(最新フルモデルチェンジ)GLS (2025年~)
生産期間:2025年12月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、詳細な装備内容の見直しなどが行われている。(2025.12)
GLS (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年05月
GLSに指紋認証機能を搭載
メルセデスAMG は、GLSモデルに指紋認証機能を導入し、セキュリティーと利便性を向上させた。この機能は全モデルに装備され、運転者が指紋を登録することで、簡単に車両へアクセスできるようになっている。また、「メルセデスAMG GLS 63 S 4マチックプラス」を除く全モデルには、フロントシートの左右にヘッドレストクッションが装着され、快適性がさらに高められた。GLS 63 S 4マチックプラスは、前席ヘッドレストにAMGロゴが追加され、よりAMGオーナーの満足度を高めている。(2024.12)
GLS (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年11月
新色オパリスホワイトを追加したGLS
2024年5月に一部改良を行い、新たに外装色として新たにオパリスホワイトが追加され、これに伴いダイヤモンドホワイトは廃止される。また、内装色のマカラベージュ/ブラックの名称がカタラーナベージュ/ブラックに変更されるが、色自体の変更はない。GLS 63S 4マチックプラスのISG搭載モデルでは、AMGカーボンセラミックブレーキのオプション設定が終了している。(2024.5)
GLS (2023年~2024年)
生産期間:2023年12月~2024年04月
エンジン性能を向上
メルセデスAMG社が完全自社開発した、最高出力612ps/最大トルク850N・mを発生する、AMG 4.0L V8ツインターボが搭載された。砂型鋳造されたクランクケースや、シリンダーウォールにスチールカーボン材が採用されるなど、最新の素材を採用。さらに、気筒休止機構が用いられるなど、環境にも配慮されている。(2023.12)
GLS (2020年~2022年)
生産期間:2020年12月~2022年07月
AMG63モデルとして初めてマイルドハイブリッドを採用
メルセデス・ベンツのラージサイズSUV、GLSをAMG社が手がけたハイパフォーマンスモデル。AMG63シリーズとしては初となる、V8エンジンにISG(インテグレーテッドスタータージェネレーター)と48V電気システムを組み合わせた、マイルドハイブリッド仕様となっている。独自の4WDシステム「AMG 4MATIC+」や、走行安定性を向上させる「AMG アクティブライドコントロール」などの最新テクノロジーも採用されている。AMG専用ラジエタグリル、専用のレッドブレーキキャリパーなど、随所にハイパフォーマンスをうかがえる意匠も織り込まれた。独自のユーザーインターフェイスである「MBUX」、コックピットディスプレイなど、先端機能も装備され、利便性も高められている。(2020.12)
