メルセデス・ベンツ EQA vs BMW X3
- メルセデス・ベンツ
- EQA
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 640万円~837万円
- 中古車価格
- 245万円~658万円
- 最高出力(馬力)
- 190
- 最小回転半径(m)
- 5.3
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- X3
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 513万円~1021万円
- 中古車価格
- 43.8万円~1025万円
- 最高出力(馬力)
- 184~387
- 最小回転半径(m)
- 5.9/5.8/5.7
- 燃費(km/L)
- 12
- 排気量(cc)
- 1995~2997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
メルセデス・ベンツ EQA
(最新フルモデルチェンジ)EQA (2025年~)
生産期間:2025年12月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202602モデルが追加され、詳細な装備内容の見直しなどが行われている。(2025.12)
EQA (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年11月
指紋認証機能を搭載した新型EQA
メルセデス・ベンツは、2024年12 月にSUV「EQA」を一部改良し、モデルコードMP202502が導入されている。指紋認証により、安全性を高めることが可能となった他、ユーザープロファイルを作成することにより、シート設定以外でも細かい個人設定を簡単に反映させることが可能となっている。(2024.12)
EQA (2024年~2024年)
生産期間:2024年04月~2024年11月
バッテリー変更により、一充電走行距離を伸長
容量70.5kWhの高電圧バッテリーに変更され、WLTCモード一充電走行距離が591kmに伸長された。また、車外へ電力を供給できる双方向充電が可能となっている。インテリアには、新世代のステアリングホイールを採用。運転支援機能が国際的な基準(UN-ECE R152)に準拠したことで、新しい世代の運転支援機能「ドライビングアシスタンスパッケージ」に変更された。(2024.4)
EQA (2021年~2022年)
生産期間:2021年04月~2022年03月
ちょうどいいサイズで使い勝手に優れる電気自動車
EQCに続く同社の純電気自動車の第2弾となるモデル。全長4465mm、全幅1835mm、全高1625mmという、日本の道路環境下において取り回しのよいサイズでありながら、SUVとしての日常の使い勝手も両立させた電気自動車に仕立てられている。また、WLTCモードで422kmと十分な航続距離を実現。フロントアクスルに搭載されるモーターは、最高出力190ps/最大トルク370N・mを発揮、66.5kWhのリチウムイオンバッテリーが搭載される。対話型インフォテインメントシステムの「MBUX」では、ナビのマップデータから得た勾配情報、充電ステーションの位置関係、車両の充電状況および、気温状況などを総合的に判断し、どこで充電すべきかも含めた適切なルート案内が可能になっている。(2021.4)
マイナーチェンジ一覧
BMW X3
(最新フルモデルチェンジ)X3 (2025年~2025年)
生産期間:2025年08月~2025年11月
ガソリンモデルにMスポーツが追加
これまで「xライン」しかなかったガソリンモデルに「Mスポーツ」の設定が加わり、ラインナップが充実している。同時に一部グレードの価格が見直されている。(2025.8)
X3 (2025年~2025年)
生産期間:2025年04月~2025年07月
全グレードに新価格を設定
2025年4月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.4)
X3 (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年03月
48Vハイブリッドになった新型X3
BMWは新型『X3』を発表し、2024年11月28日から全国の正規ディーラーで販売を開始した。このモデルは、すべてのラインアップに48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、環境性能を高めつつ走行性能を向上させた。また、Mパフォーマンス・モデルのBMW X3 M50 xDriveもラインアップに加わり、さらなるダイナミックな走行を実現する。新型X3は、斬新なデザインを採用し、特にキドニー・グリルの斜めデザインとアダプティブLEDヘッドライトがスポーティな印象を与える。インテリアでは、BMWカーブド・ディスプレイを採用し、運転席側に傾けることで視認性を高めた。リアシートは大人3名が快適に座れる広さを確保し、ラゲッジスペースは570Lから最大1,700Lに拡大可能で、スポーティさと実用性を両立させたモデルに進化している。(2024.11)
