ジャガー Eペイス vs メルセデス・ベンツ EQS SUV
- ジャガー
- Eペイス
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 443万円~973万円
- 中古車価格
- 138万円~780万円
- 最高出力(馬力)
- 180~300
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.6
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1498~1999
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- EQS SUV
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1542万円~2032万円
- 中古車価格
- 715万円~1180万円
- 最高出力(馬力)
- 360~544
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ジャガー Eペイス
(最新フルモデルチェンジ)Eペイス (2022年~2023年)
生産期間:2022年11月~2023年03月
2024年モデルが発売された
ジャガー・ランドローバーは、2022年11月よりコンパクト・パフォーマンスSUV「Eペイス」の2024年モデルの受注を開始した。このモデルでは、「Rダイナミック」にグレードを集約する形でグレード体系と装備の見直しが行われている。(2022.11)
Eペイス (2022年~2022年)
生産期間:2022年02月~2022年10月
Eペイス2023年モデルの登場
ジャガーは、コンパクト パフォーマンスSUV「Eペイス」の2023年モデルを2022年2月より受注開始した。価格改定を行うと同時にグレードラインナップが見直されている。(2022.2)
Eペイス (2021年~2021年)
生産期間:2021年02月~2021年08月
2021年モデルを投入
ジャガー初となる、最新のアーキテクチャー「PTA」が採用された2021年モデルを導入。剛性の向上や静粛性と乗り心地が高められた。フロントグリルやバンパーなどのデザイン変更やエンボス加工のジャガーロゴを配したヘッドレスト、11.4インチのタッチスクリーンの新採用など、内外装も刷新されている。(2021.2)
Eペイス (2019年~2021年)
生産期間:2019年10月~2021年01月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
Eペイス (2018年~2019年)
生産期間:2018年12月~2019年09月
出力の異なる2L直4ガソリンターボ車を追加
2L直4モデルのラインナップが増え、新たに最高出力200ps/最大トルク320N・mを発生するユニットが設定されている。また、ドライバーの好みをAIが学習し、シート位置等を自動調整する「スマートセッティング」や、スマホのアプリを車両のタッチスクリーンで操作できる「InControlアプリ」などが標準装備された(2018.12)
Eペイス (2018年~2018年)
生産期間:2018年02月~2018年11月
スポーツカーのデザインと実用性を兼ね備えたコンパクトSUV
ダイナミックなフロントグリルやヘッドランプ、ロングホイールベースとショートオーバーハング、ドライバーにフォーカスしたコックピットなど、ピュアスポーツカー、「F-TYPE」からインスピレーションを得たデザインを取り入れ、さらにスポーツカーのようなドライビングパフォーマンスと、SUVならではの広々とした室内空間と実用性、そして最新のコネクティビティを兼ね備えたコンパクトパフォーマンスSUV。エンジンは最高出力249ps/300psという2種類の2L直4ターボと、180psを発生する2L直4ディーゼルターボを用意。組み合わされるトランスミッションはジャガー初となる9速ATで、トルクベクタリング機能を備えた4WDシステムが採用されている。(2018.2)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ EQS SUV
(最新フルモデルチェンジ)EQS SUV (2025年~2026年)
生産期間:2025年07月~2026年01月
EQS SUVに安全性向上の新装備を追加
メルセデスベンツは、EQS SUVにおいて「SRSセンターエアバッグ」を標準装備に追加した。乗員の安全性を高めることを目的としており、事故時に前席乗員同士の衝突から頭部などを保護する役割を果たす。また、これと同時に、有償オプションとして提供されていた「シップデッキオープンポアメープルウッドインテリアトリム」を「シップデッキオープンポアウォールナットウッドインテリアトリム」に変更するなど、小変更が加えられている。(2025.7)
EQS SUV (2024年~2025年)
生産期間:2024年09月~2025年06月
航続距離のアップなど、さらなる進化を遂げた
空調機器に新たにヒートポンプが追加され、バッテリー容量を107.8kWhから118.0kWhへ増加する事で、WLTCモードでの一充電走行距離がEQS450 SUVで593kmから692km、EQS580 SUVで589kmから674kmに向上した。デジタルキーや電動充電フラップも装備され、利便性が向上している。外装色にはベルベットブラウンやポーラーホワイト、オパリスホワイトが設定され、ダイヤモンドホワイトは廃止された。また、EQS450 4マチックにはMBUXハイパースクリーンを含むデジタルインテリアパッケージが標準装備され、より洗練された内装が提供された。(2024.9)
EQS SUV (2024年~2024年)
生産期間:2024年01月~2024年08月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202401モデルが追加された(2024.1)
EQS SUV (2023年~2023年)
生産期間:2023年05月~2023年12月
メルセデス初となる電気自動車専用プラットフォームによるSUV
ラグジュアリーと快適性の理想を実現した電気自動車EQSに、大人7人が快適に過ごすことができる質感が高い室内空間と、SUVならではの使い勝手の良さを加えたモデル。エクステリアは、電気自動車専用プラットフォームをもとに生まれたキャブフォワードデザインが実現された。インテリアは、3枚の高精細パネルとダッシュボード全体を1枚のガラスで覆うワイドスクリーンで構成されている。前後アクスルに電動パワートレインは搭載されており、「EQS 450 4MATIC SUV」は最高出力360ps/最大トルク800N・mを発生。「EQS 580 4MATIC SUV」は同544ps/858N・mを発生する。航続距離は前者が593km、後者は589kmとなる。いずれもエネルギー容量107.8kWhのバッテリーが搭載される。(2023.5)
