シトロエン C5 vs フォード エクスプローラー
- シトロエン
- C5
評価できない項目がありました(小回り、燃費)
- 新車価格
- 360.5万円~498万円
- 中古車価格
- 153.6万円~258万円
- 最高出力(馬力)
- 137~210
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1997~2946
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1860×1535×1205
- フォード
- エクスプローラー
- 新車価格
- 425万円~700万円
- 中古車価格
- 54.5万円~758万円
- 最高出力(馬力)
- 160~370
- 最小回転半径(m)
- 5.8/5.4/5.6/6/5.5
- 燃費(km/L)
- 7.4
- 排気量(cc)
- 1998~4600
- 乗車定員(名)
- 5/4/7/6
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1825×1435×1160
比較の多い車種
シトロエン C5
(最新フルモデルチェンジ)C5 (2007年~2008年)
生産期間:2007年01月~2008年10月
ユーロ高により価格を改定
ユーロ高により車両価格が改定された。オプションのレザーパッケージやサンルーフも価格改定されている。(2006.12)
C5 (2005年~2006年)
生産期間:2005年09月~2006年12月
静粛性を大幅に向上
サイドウインドウのガラスを合わせガラスのラミネーティッド・サイドウインドウとするとともに、遮音性能を強化したフロントガラスを採用することで、室内の静粛性を大幅に高めた。サイドガラスの合わせガラス化は防犯効果もある。(2005.8)
C5 (2004年~2005年)
生産期間:2004年12月~2005年08月
外観とATの変更
ボディサイズを拡大してトランク容量を増やすとともに、外観に変更を加えた。インテリアも新型メーターの採用やカラーリングの変更を行った。2Lエンジンを可変バルブタイミング機構付きとし、V6エンジンには6速ATを組み合わせた。(2004.11)
C5 (2004年~2004年)
生産期間:2004年02月~2004年11月
価格の引き下げとレザーシートを標準装備
2Lの直4エンジン搭載車の価格を引き下げるとともに、V6エンジン搭載のエクスクルーシブは従来オプション設定だったレザーシートを標準装備化して割安感のある価格設定とした。(2004.1)
C5 (2003年~2004年)
生産期間:2003年04月~2004年01月
V6エンジン搭載車の価格を引き下げ
3LのV6エンジンを搭載したエクスクルーシブの価格を30万円引き下げるとともに、オプションのレザーシートも6万円引き下げた。また2Lエンジンの搭載車にはレザーパッケージを追加した。(2003.3)
C5 (2001年~2003年)
生産期間:2001年07月~2003年03月
油圧サスで独特の乗り味をもつアッパーミドルサルーン
シトロエンの上級セダン。外観はシトロエンの新しい方向性を示すデザインで、異形のクリアヘッドライトとダブルシェブロンを強調したフロントマスクが特徴。セダンスタイルながらリアはハッチバックドアを採用し、独特の使い勝手を実現する。FFの駆動方式を生かした室内空間はアッパーミドルサルーンとしても広々としたものだ。シトロエン独自の電子制御油圧式サスペンションであるハイドラクティブIIIを採用し、新しい次元の快適な乗り心地を実現した。エンジンは2Lの直4と3LのV6の2機種で、ともにシーケンシャルモード付き4速ATが組み合わされる。(2001.7)
マイナーチェンジ一覧
フォード エクスプローラー
(最新フルモデルチェンジ)エクスプローラー (2015年~2016年)
生産期間:2015年10月~2016年12月
FFモデルのパワートレインが変更された
存在感のあるフロントグリルやLEDヘッドランプが与えられ、外装デザインが刷新されている。室内も静粛性が向上している。また、FFモデルのエンジンが従来の2Lから2.3Lへ変更され、出力とトルクが向上。燃費性能も約5%改善している。さらに6速ATもパドルスイッチ付に改められている(2015.10)
エクスプローラー (2014年~2015年)
生産期間:2014年04月~2015年09月
消費税の変更により価格を修正
2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)
エクスプローラー (2013年~2014年)
生産期間:2013年11月~2014年03月
2.0L XLT EcoBoostの装備が充実
ボディカラーにダークサイドとサンセットの2色が追加されている。また、「2.0L XLT EcoBoost」に、死角となる車両斜め後方に車両を認識するとドライバーに警告する「BLIS」と、後退する時などに後方左右からの車両の接近をドライバーに知らせる「CTA」が装備されている(2013.8)
エクスプローラー (2012年~2013年)
生産期間:2012年07月~2013年10月
安全性と快適性をさらに向上
助手席乗員の下肢を保護する「助手席ニーエアバッグ」が全車に標準装備された。さらに上級のリミテッドには、車両斜め後方に別の車両を認識するとドライバーに警告する安全デバイスを採用。また、リミテッドにステアリングヒーターを、XLTに助手席6ウェイのパワーシートが装備された(2012.4)
エクスプローラー (2011年~2012年)
生産期間:2011年05月~2012年06月
新開発のエンジンを搭載したアメリカンSUV
1990年にデビューした初代モデルが大ヒットして以来、フォードのSUVをけん引してきたエクスプローラーが4代目にモデルチェンジを果たした。ボディを伝統的なフレーム構造から軽量なモノコックボディへと変更。燃費性能が従来型から20%向上した新開発の3.5L V6エンジンを採用するなど、20年の歴史のなかで最も大きな変革を遂げた。エクステリアは台形フォルムのフロントマスクなど、一目でエクスプローラーとわかるデザインが採用された。4WDシステムには、路面状況に最適な走行モードを自動的に設定する、テレインマネージメントシステムが備えられた。(2011.5)
