シトロエン C4 vs ルノー ルーテシア
- シトロエン
- C4
- 新車価格
- 239.5万円~451万円
- 中古車価格
- 35万円~403万円
- 最高出力(馬力)
- 110~156
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.3/5.6
- 燃費(km/L)
- 11.4
- 排気量(cc)
- 1199~1997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1840×1480×1200
- ルノー
- ルーテシア
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 166.9万円~399万円
- 中古車価格
- 24.8万円~369.9万円
- 最高出力(馬力)
- 75~220
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.1/5.2/5.3
- 燃費(km/L)
- 13
- 排気量(cc)
- 897~1998
- 乗車定員(名)
- 5/2/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
シトロエン C4
(最新フルモデルチェンジ)C4 (2026年~)
生産期間:2026年01月~
価格改訂が行われた
シトロエンは、2026年1月より「C4」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)
C4 (2025年~2025年)
生産期間:2025年11月~2025年12月
エクステリアをアップデートして発売
シトロエンは、Cセグメントハッチバックの「C4 マックス ハイブリッド」のエクステリアをアップデートして2025年11月から全国の正規ディーラーで発売した。この新仕様では、エクステリアデザインがアップデートされ、ブラックルーフが標準装備となり、ボディカラーとのコントラストが精悍でスタイリッシュな印象をさらに強調している。(2025.11)
C4 (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年10月
シトロエン初のハイブリッドモデルC4を発表
シトロエンは2025年3月にシトロエン初のハイブリッド搭載車種「C4」のマイナーチェンジモデルを発売した。この新型C4 は、ガソリン1Lあたりの航続可能距離23.2km(WLTCモード)を達成し、輸入車Cセグメントモデルの中でトップの燃費性能を誇る。新開発の48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載し、低速時には100%電動走行が可能で、特に市街地走行において実用燃費を大幅に向上させている。また、エクステリアには新CIを反映させたエンブレムをセンターに配した新しいフロントマスクとなり、新色の「マンハッタングリーン」と「ブルーエクリプス」が設定された。内装にはアドバンストコンフォートシートが採用され、サスペンションの「プログレッシブ・ハイドローリック・サスペンション」と合わせて、シトロエン独自の快適性を重視した乗り味を実現している。(2025.3)
C4 (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年02月
価格改定を伴う一部改良を行った
一部仕様変更を行い、上空から見下ろした映像で車両周辺の安全を確認できる「360°ビジョン」が標準装備となっている。併せてメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用されている。(2024.12)
C4 (2023年~2023年)
生産期間:2023年06月~2023年12月
最新インフォテインメントシステムを搭載
コネクテッド機能を備えた最新のインフォテインメントシステム、「シトロエンマイドライブプラス」が採用された。これは、車載通信機能を備え、リアルタイム交通情報を考慮したルート検索および案内が可能というもの。さらに、障害物に近付くと自動的に俯瞰映像に切り替わり、自車と障害物の位置関係を直感的に把握できる「トップリアビジョン機能」が新たに搭載されている。(2023.6)
C4 (2022年~2022年)
生産期間:2022年01月~2022年05月
独創性が追求された、Cセグメントハッチバック
「どこよりも独創的で、どこよりも快適であること」を追求した、Cセグメントハッチバック。エクステリアは、大胆さとシャープな力強さを表現しつつ、ルーフラインやサイドシルエットはGSなどの歴代モデルをほうふつとさせるものに仕立てられた。インテリアは、独自の「アドバンストコンフォートシート」が用いられ、リビングのような居心地のよさ、くつろぎ感が演出される。また、サスペンションには、「プログレッシブ・ハイドロ―リック・クッション」が採用され、魔法の絨毯のような乗り心地が実現された。エンジンは最高出力130ps/最大トルク230N・mを発生する1.2L直3ガソリンターボと、同130ps/300N・mを発生する1.5L直4ディーゼルターボを用意。いずれも8速ATが組み合わされる。(2021.12)
マイナーチェンジ一覧
ルノー ルーテシア
(最新フルモデルチェンジ)ルーテシア (2025年~)
生産期間:2025年10月~
新世代ルノーフェイスへ刷新
ルノーは新型ルーテシアを発表し、2025年10月から全国のルノー正規販売店で発売された。1990年に初代が登場以来、5世代にわたり1600万台以上を販売してきたルノーの代表モデルに、エスプリアルピーヌグレードが新たに追加された。外観はモダンなデザインに刷新され、フルLEDヘッドランプや拡大したグリルが力強さを表現している。搭載されるフルハイブリッドE-TECHは、システム出力が143psに向上し、燃費は25.4km/L(WLTCモード)を実現した。運転支援システムも充実し、360°カメラやアダプティブクルーズコントロールが標準装備され、運転の安全性を高めている。(2025.10)
ルーテシア (2020年~2022年)
生産期間:2020年11月~2022年03月
コンパクトカーの枠を超えた革新と進化を目指した5代目
欧州コンパクトカーをリードし続けてきたモデルの5世代目。インテリア、エクステリアデザイン、プラットフォーム、パワートレインのすべてが刷新されている。また、クラストップレベルの先進運転支援システムも採用された。7インチマルチメディアである「イージーリンク」のタッチスクリーンを介して、最新のインフォテインメントテクノロジーと、ルノーマルチセンスに簡単にアクセスすることができる。エンジンは、ルノー、日産、三菱のアライアンスで開発された1.3L直噴ターボで、最高出力131ps/最大トルク240N・mを発生。パドルシフトを備えた、デュアルクラッチ式の7速EDCが組み合わされる。これらにより、WLTCモード17.0km/Lの低燃費が実現された。(2020.11)
