メルセデス・ベンツ Aクラスセダン vs レクサス ES
- メルセデス・ベンツ
- Aクラスセダン
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 344万円~639万円
- 中古車価格
- 142万円~538万円
- 最高出力(馬力)
- 136~224
- 最小回転半径(m)
- 5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1331~1991
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- レクサス
- ES
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 580万円~728万円
- 中古車価格
- 218万円~698万円
- 最高出力(馬力)
- 178
- 最小回転半径(m)
- 5.9/5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2487
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 2170×1535×1145
比較の多い車種
メルセデス・ベンツ Aクラスセダン
(最新フルモデルチェンジ)Aクラスセダン (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年05月
意匠の見直し、カラーバリエーションを小変更
フロントスターマークの形状が平面から立体へと変更された。また、新しい世代の運転支援機能「ドライビングアシスタンスパッケージ」へ変更されている。この変更を機に、「アドバンスドパッケージ」にブランドロゴプロジェクターが追加された。外板色も見直され、「ハイテックシルバー」が追加され、「イリジウムシルバー」「ローズゴールド」が廃止された。(2024.5)
Aクラスセダン (2024年~2024年)
生産期間:2024年03月~2024年04月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202402モデルが追加された(2024.3)
Aクラスセダン (2023年~2023年)
生産期間:2023年02月~2023年10月
スポーティなエクステリアデザインを採用
ボンネットにパワードームを備え、疾走感あるプロポーションを実現するなど、スポーティな意匠が与えられた。インテリアでは、新世代のステアリングホイールが採用されている。また、交通状況に応じて、ハイビームとロービームを切替、ヘッドライトの照射範囲を自動で調整する「アダプティブハイビームアシスト」が標準装備されている。さらに「A200d」には、MBUX ARナビが標準装備された(A180はオプション設定)。(2023.2)
Aクラスセダン (2022年~2023年)
生産期間:2022年10月~2023年01月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるMP202301モデルが追加された(2022.10)
Aクラスセダン (2020年~2020年)
生産期間:2020年09月~2020年12月
「レーダーセーフティパッケージ」を標準装備
従来までオプション設定だった先進の安全運転支援システム、「レーダーセーフティパッケージ」が標準装備された。また、ホイールのデザインが改められている。(2020.9)
Aクラスセダン (2019年~2020年)
生産期間:2019年07月~2020年03月
ベンツ初となる、FFベースのコンパクトセダン
AクラスやBクラスなどに使用している、最新の前輪駆動シャシーをベースに開発した、メルセデス・ベンツ初のFFプレミアムコンパクトセダン。セダンのフォーマルさと、Aクラスの若々しいイメージを融合させたモデルとなる。対話型インフォテインメントシステム「MBUX(メルセデス・ベンツユーザーエクスペリエンス)」や、Sクラスにも搭載されている最新の安全運転支援システムがオプションで設定されるなど、多くの機能が取り入れられている。エンジンは1.4L直4ターボと、2L直4ターボで、後者は独自の4WDシステム、4MATICが採用されている。組み合わされるミッションはどちらのエンジンもツインクラッチの7G-DCTとなる(2019.7)
マイナーチェンジ一覧
レクサス ES
(最新フルモデルチェンジ)ES (2022年~)
生産期間:2022年07月~
予防安全技術、マルチメディアシステムなどを改良
パノラミックビューモニターに、撮影した路面の映像を車両直下に合成表示させる「床下透過表示機能」を追加。マルチメディアシステムとコネクティッドサービスの刷新による利便性の向上や、インストルメントパネル、およびコンソール周辺の形状やスイッチレイアウトの最適化など、使い勝手の向上が図られた。(2022.7)
ES (2021年~2022年)
生産期間:2021年08月~2022年06月
ブランドの原点である、静粛性、乗り心地を向上
ブランドの原点である、優れた静粛性と乗り心地を向上させ、上質な快適性に磨きがかけられた。また、あらゆる走行シーンで減速、操舵、加速がシームレスにつながる気持ち良さなど、ドライバーの意図に忠実でリニアな応答性が追求されている。これは、リアサスのメンバーブレースの剛性を高めるなどの改良による。(2021.8)
ES (2020年~2021年)
生産期間:2020年08月~2021年07月
安全装備の設定を拡充
デジタルアウターミラーを「F SPORT」に追加設定。また、モニターから見える他の車両、壁、障害物との距離感を測りやすくする距離目安線の表示機能も追加。なお、今回の変更を機に、ハイブリッドのバッテリーがニッケル水素電池から、リチウムイオン電池に変更され、燃費性能が向上している。(2020.8)
ES (2018年~2019年)
生産期間:2018年10月~2019年09月
レクサスの基幹モデルが満を持して日本市場に登場
フラッグシップのLSとともに、1989年にレクサス最初のラインナップとして誕生。以来、数多くの国や地域において基幹モデルとして、歴史を築き上げたミドルサイズセダンが7代目にして、日本市場に初めて投入された。流麗かつ引き締まったエクステリアと、広く快適な室内空間の両立が図られている。また、量産車として世界初採用となる、デジタルアウターミラーや予防安全パッケージ、「レクサスセーフティシステム+」など、最先端技術が投入された。パワートレインは、世界トップレベルの熱効率を実現する、2.5L直4ハイブリッドで高い動力性能とレスポンスの良さを両立させながら、JC08モードは、23.4km/Lという優れた燃費性能が実現されている。(2018.10)
