BMW 5シリーズ vs メルセデス・ベンツ Eクラス
- BMW
- 5シリーズ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 599万円~1410万円
- 中古車価格
- 35万円~778万円
- 最高出力(馬力)
- 150~530
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.3/5.7/5.8/5.9
- 燃費(km/L)
- 14.6
- 排気量(cc)
- 1990~4798
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- Eクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 595万円~1225万円
- 中古車価格
- 35万円~2000万円
- 最高出力(馬力)
- 150~408
- 最小回転半径(m)
- 5.2/5.5/5.7/5.3/5.4/5
- 燃費(km/L)
- 13.2
- 排気量(cc)
- 1497~5461
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
BMW 5シリーズ
(最新フルモデルチェンジ)5シリーズ (2025年~2025年)
生産期間:2025年07月~2025年10月
仕様変更が行われた
詳細な装備の変更が行われ、それに伴いメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用されている。(2025.7)
5シリーズ (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年06月
一部改良に伴い新価格が適用された
2025年3月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.3)
5シリーズ (2023年~2025年)
生産期間:2023年07月~2025年02月
存在感とエレガントさが高められたプレミアムミドルセダン
1972年の初代モデル誕生以来、プレミアムセグメントにおけるミドルクラスのセダンとして、世界で最も成功しているビジネスセダンの8代目。BMW伝統のデザインを踏襲しつつコンセプトが一新され、格式のある存在感と、エレガントさが同時に高められた。また、5シリーズでは初となる48Vマイルドハイブリッドシステムが、ガソリンおよびディーゼルエンジンに搭載されるなど、パワートレインの充実が図られている。ガソリンモデルは、48Vマイルドハイブリッドシステムと合わせて、トータル最高出力190ps/最大トルク310N・mを発生する2L直4ツインパワーターボを搭載。ディーゼルは同197ps/400N・mを発生する、2L直4ツインパワーターボディーゼルが搭載される。(2023.7)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ Eクラス
(最新フルモデルチェンジ)Eクラス (2025年~2026年)
生産期間:2025年10月~2026年03月
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、オプションパッケージにステアリングヒーターを追加設定している。(2025.10)
Eクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年09月
Eクラスの一部改良で新機能を追加
メルセデスベンツは、Eクラスの新モデルコードMP202502を2025年3月に発売した。新たに「指紋認証機能」が標準装備となり、セキュリティーと利便性が向上した。「E220 d アバンギャルド AMGラインパッケージ (ISG)」では、アルミホイールサイズが19インチから20インチに変更されている。また、「E350 e スポーツ エディション スター」にはフロントフェンダーに「EQ HYBRID」のバッジが追加され、先進のプラグインハイブリッドモデルであることが視覚的に表されている。(2025.3)
Eクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年09月~2025年02月
Eクラスにセンターエアバッグを追加
今回の改良で、センターエアバッグが新たに追加されることで安全性能が向上。また、MBUXエンターテインメントパッケージプラスは、新車購入時の初回サービスアクティベーションから3年間無料で利用できるようになった。外装色に関して、新たにパタゴニアレッドが追加され、ヒヤシンスレッドは廃止された。さらに、E 350 e Sports Edition Starにはドアクロージングサポーターが追加され、利便性が向上した。(2024.9)
Eクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年02月~2024年08月
全モデル電動化を果たした、中核モデル
メルセデス・ベンツの中核モデルであり、世界で累計1600万台以上の販売台数を誇り、世界のプレミアムセダンの指標と呼ばれるモデル。新型では、短いフロントオーバーハングと長いボンネット、大きく後退されたグリーンハウスが特徴。フロントヘッドライトとフロントグリルをつなぐブラックパネルに似た部分は、同社の電気自動車を想起させるもの。ホイールベースは先代比+20mmの2960mmが実現され、ゆったりとしたキャビンに仕立てられた。インテリアは、大きなトリムパネルがダッシュボード中央まで伸びたデザインで、センターディスプレイは、このトリムのくぼんだ表面上に浮かんで見える独特な形状で未来感が演出された。エンジンは、2Lのガソリンもしくは、ディーゼルターボで、ISGもしくはプラグインハイブリッドにより、全ラインナップが電動化されている。(2024.2)
