BMW 2シリーズグランクーペ vs メルセデス・ベンツ Aクラスセダン
- BMW
- 2シリーズグランクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 369万円~743万円
- 中古車価格
- 161.3万円~638万円
- 最高出力(馬力)
- 140~306
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1498~1998
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- Aクラスセダン
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 344万円~639万円
- 中古車価格
- 142万円~538万円
- 最高出力(馬力)
- 136~224
- 最小回転半径(m)
- 5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1331~1991
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
BMW 2シリーズグランクーペ
(最新フルモデルチェンジ)2シリーズグランクーペ (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年06月
新型BMW 2シリーズグランクーペが登場
BMW は「2シリーズ グランクーペ」の新型モデルを発表し、2025年3月から販売を開始した。新型は48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、エンジン性能を向上させた。Mパフォーマンスモデルの「M235 xドライブ」もラインナップされ、スポーティな走行性能を実現している。エクステリアでは、BMWの象徴的なキドニー・グリルに斜めのデザインを取り入れ、よりダイナミックな印象を与えている。インテリアには大型のBMWカーブド・ディスプレイや、直感的な操作が可能な「MBUX」システムを搭載し、使い勝手も向上している。さらに、ハンズ・オフ機能付きの渋滞運転支援機能や高度な安全機能も標準装備され、日常のドライブを快適にサポートする仕様となっている。(2025.3)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ Aクラスセダン
(最新フルモデルチェンジ)Aクラスセダン (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年05月
意匠の見直し、カラーバリエーションを小変更
フロントスターマークの形状が平面から立体へと変更された。また、新しい世代の運転支援機能「ドライビングアシスタンスパッケージ」へ変更されている。この変更を機に、「アドバンスドパッケージ」にブランドロゴプロジェクターが追加された。外板色も見直され、「ハイテックシルバー」が追加され、「イリジウムシルバー」「ローズゴールド」が廃止された。(2024.5)
Aクラスセダン (2024年~2024年)
生産期間:2024年03月~2024年04月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202402モデルが追加された(2024.3)
Aクラスセダン (2023年~2023年)
生産期間:2023年02月~2023年10月
スポーティなエクステリアデザインを採用
ボンネットにパワードームを備え、疾走感あるプロポーションを実現するなど、スポーティな意匠が与えられた。インテリアでは、新世代のステアリングホイールが採用されている。また、交通状況に応じて、ハイビームとロービームを切替、ヘッドライトの照射範囲を自動で調整する「アダプティブハイビームアシスト」が標準装備されている。さらに「A200d」には、MBUX ARナビが標準装備された(A180はオプション設定)。(2023.2)
Aクラスセダン (2022年~2023年)
生産期間:2022年10月~2023年01月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるMP202301モデルが追加された(2022.10)
Aクラスセダン (2020年~2020年)
生産期間:2020年09月~2020年12月
「レーダーセーフティパッケージ」を標準装備
従来までオプション設定だった先進の安全運転支援システム、「レーダーセーフティパッケージ」が標準装備された。また、ホイールのデザインが改められている。(2020.9)
Aクラスセダン (2019年~2020年)
生産期間:2019年07月~2020年03月
ベンツ初となる、FFベースのコンパクトセダン
AクラスやBクラスなどに使用している、最新の前輪駆動シャシーをベースに開発した、メルセデス・ベンツ初のFFプレミアムコンパクトセダン。セダンのフォーマルさと、Aクラスの若々しいイメージを融合させたモデルとなる。対話型インフォテインメントシステム「MBUX(メルセデス・ベンツユーザーエクスペリエンス)」や、Sクラスにも搭載されている最新の安全運転支援システムがオプションで設定されるなど、多くの機能が取り入れられている。エンジンは1.4L直4ターボと、2L直4ターボで、後者は独自の4WDシステム、4MATICが採用されている。組み合わされるミッションはどちらのエンジンもツインクラッチの7G-DCTとなる(2019.7)
