BMW 2シリーズアクティブツアラー vs アウディ A3スポーツバック
- BMW
- 2シリーズアクティブツアラー
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 332万円~559万円
- 中古車価格
- 35万円~498万円
- 最高出力(馬力)
- 136~231
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.4
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1498~1998
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- A3スポーツバック
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 284万円~582万円
- 中古車価格
- 19.8万円~573.7万円
- 最高出力(馬力)
- 102~250
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- 16.6
- 排気量(cc)
- 999~3188
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
BMW 2シリーズアクティブツアラー
(最新フルモデルチェンジ)2シリーズアクティブツアラー (2025年~2026年)
生産期間:2025年11月~2026年04月
価格改訂が行われた
2025年11月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2025.11)
2シリーズアクティブツアラー (2025年~2025年)
生産期間:2025年07月~2025年10月
一部改良が行われた
装備の詳細が変更され、ボディカラーのラインナップも変更されている。(2025.7)
2シリーズアクティブツアラー (2024年~2024年)
生産期間:2024年10月~2024年10月
車両価格を改定
メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2024.10)
2シリーズアクティブツアラー (2023年~2023年)
生産期間:2023年04月~2023年08月
一部改良と併せて車両価格を改定
一部の仕様変更と同時にメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.4)
2シリーズアクティブツアラー (2022年~2023年)
生産期間:2022年06月~2023年03月
内外装を刷新、最新のコネクティビティも与えられた2代目
ダイナミックなスタイリングと運動性能に、広々とした室内空間と高い機能性や快適性を融合させたプレミアムコンパクトスポーツアクティビティツアラー。新型ではスポーティかつエレガントなエクステリアを採用。インテリアはメーターパネルとコントロールディスプレイを一体化させているのが特徴。ドライバー側に向けられたカーブドディスプレイ、多彩なシートアレンジなど、利便性の向上が図られた。エンジンは最高出力156ps/最大トルク230N・mを発生する1.5L 直3ガソリンと、同150ps/360N・mを発生する2L 直4ディーゼルをラインナップ。いずれも組み合わされるミッションは、ツインクラッチ式の「7速ダブルクラッチ」となる。最新の安全運転支援システム、コネクテッドシステムも採用。(2022.6)
マイナーチェンジ一覧
アウディ A3スポーツバック
(最新フルモデルチェンジ)A3スポーツバック (2025年~)
生産期間:2025年09月~
新たに安全装備が充実したアウディ A3
アウディは、2025年9月より「A3スポーツバック」の価格改定を実施した。今回の改定は、原材料費や輸送費の高騰に対応したものであり、フロントクロストラフィックアシストやスワーブアシスト、ターンアシストが追加された。さらに、スマートフォンインターフェースも全グレードに搭載され、利便性が向上している。(2025.9)
A3スポーツバック (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年08月
Audi A3スポーツバックが新たに進化
アウディは、プレミアムコンパクトハッチバック「A3スポーツバック」を大幅にアップデートし、限定モデル「1st edition」を同時発売した。新モデルは1.5リッター直列4気筒TFSIエンジンと48Vリチウムイオンバッテリーを組み合わせたマイルドハイブリッドシステムを搭載し、最高出力116ps、最大トルク220N・mを実現。エクステリアはフロントのシングルフレームグリルやLEDヘッドライトがよりスポーティな印象を与えている。インテリアは最新のデジタル技術を採用し、バーチャルコックピットや10.1インチのタッチスクリーンを装備し、利便性を向上させた。さらに、350台限定の「1st edition」では、スポーティで精悍な装備が施され、運転の楽しさを一層引き立てる仕様となっている。(2024.12)
A3スポーツバック (2021年~2021年)
生産期間:2021年05月~2021年09月
プレミアムコンパクトのパイオニア
プレミアムコンパクトのパイオニアともいえるモデルの4代目。エクステリアデザインは、最新のデザイン言語にのっとった、低くワイドなシングルフレームグリルや、エッジの効いたLEDヘッドライトを採用。インテリアは、センターコンソールを運転席側に向けたスポーティな意匠が与えられた。タッチスクリーン式「MIB3」MMIナビなど、インフォテインメントシステムも充実。パワートレインは、「30 TFSI」に、最高出力110ps/最大トルク200N・mを発生する1L直3エンジンに、48Vリチウムイオンバッテリーを組み合わせたマイルドハイブリッド仕様が用意された。「40 TFSI」には、同190ps/320N・mを発生する2L直4TFSIエンジンを採用。こちらは独自の4WDシステム「クワトロ」が組み合わされる。(2021.5)
