BMW 1シリーズ vs アルファ ロメオ アルファ147
- BMW
- 1シリーズ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 288.8万円~728万円
- 中古車価格
- 16万円~568万円
- 最高出力(馬力)
- 109~340
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.1/5.7/5.5
- 燃費(km/L)
- 17.6
- 排気量(cc)
- 1498~2997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アルファ ロメオ
- アルファ147
評価できない項目がありました(小回り、室内広さ)
- 新車価格
- 250.9万円~459.9万円
- 中古車価格
- 9.9万円~318万円
- 最高出力(馬力)
- 120~250
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- 9.9
- 排気量(cc)
- 1596~3179
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
BMW 1シリーズ
(最新フルモデルチェンジ)1シリーズ (2025年~2025年)
生産期間:2025年02月~2025年06月
1シリーズに新たなモデル「120d」を追加
BMWは、プレミアム・スモール・コンパクト・セグメントの「1シリーズ」に「BMW 120d」を追加し、2025年2月から販売を開始した。この新モデルは、最高出力110kW、最大トルク360N・mを発揮する2L直列4気筒クリーン・ディーゼル・エンジンと48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、システム・トータルで最高出力120kW 、最大トルク400N・mを実現している。ダイナミックな走行性能を支えるのは7速ダブル・クラッチ・トランスミッションで、Mスポーツには快適性と操縦性を向上させるアダプティブMサスペンションが装備されている。(2025.2)
1シリーズ (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年01月
FMCを機に48Vハイブリッドを搭載
新型となり、48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載した120 と、MパフォーマンスモデルのBMW M135 xドライブのラインナップとなった。初代モデルから続く約50:50の理想的な前後重量配分とスポーティなハンドリング性能を維持しつつ、デザインや装備が一新されている。120のキドニー・グリルには斜めのデザインを採用し、よりスポーティな印象を与えている。インテリアでは大画面のBMWカーブド・ディスプレイを採用し、利便性と操作性が向上した。運転支援システムも最新の物にアップデートし、より快適で安全なドライブを提供することを目指している。(2024.11)
マイナーチェンジ一覧
アルファ ロメオ アルファ147
(最新フルモデルチェンジ)アルファ147 (2009年~2011年)
生産期間:2009年10月~2011年03月
ラインナップを一新
2Lエンジン、ATモード付5速セレスピード車のみのラインナップとなった。ベースとなるのは、スペチアーレ。これにレザーシートなどが追加されるスペチアーレ プレミアム。プレミアムにさらにスポーツサス、17インチタイヤなどを装備したスペチアーレ スポーツの3グレード構成となる。(2009.10)
アルファ147 (2005年~2009年)
生産期間:2005年04月~2009年09月
外観の変更
フロントマスクのデザインを変更し、ヘッドライトの形状が一新。細部の変更が行われて走行性能が向上している。(2005.4)
アルファ147 (2001年~2005年)
生産期間:2001年10月~2005年03月
アルファらしさが凝縮したコンパクトカー
アルファブランドのエントリーモデルとなる147は2001(H13)年10月にデビューした。バンパーに縦に食い込む盾形のグリルなど、アルファのアイデンティティを受け継ぐコンパクトカー。ボディタイプは3ドアと5ドアのハッチバックで、エンジンは2LツインスパークにATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「セレスピード」いうアルファロメオならではの組み合わせ。コンパクトカーながら快適装備の充実度は高く、BOSEサウンドシステム、CDチェンジャー、デュアルゾーン式フルオートエアコンなどが標準で装備される。安全装備も6エアバッグやVDCなどが標準だ。(2001.10)
