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BMW   1シリーズクーペ   vs   メルセデス・ベンツ   Cクラスクーペ

  • BMW
  • 1シリーズクーペ
BMW 1シリーズクーペ
BMW 1シリーズクーペの画像1 BMW 1シリーズクーペの画像2 BMW 1シリーズクーペの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
385万円~579万円
中古車価格
30万円~335万円
最高出力(馬力)
170~306
最小回転半径(m)
5.4
燃費(km/L)
14.4
排気量(cc)
1995~2979
乗車定員(名)
4
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • メルセデス・ベンツ
  • Cクラスクーペ
メルセデス・ベンツ Cクラスクーペ
メルセデス・ベンツ Cクラスクーペの画像1 メルセデス・ベンツ Cクラスクーペの画像2 メルセデス・ベンツ Cクラスクーペの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
399万円~710.3万円
中古車価格
67.7万円~486万円
最高出力(馬力)
156~245
最小回転半径(m)
5.1/5.2
燃費(km/L)
14
排気量(cc)
1496~1991
乗車定員(名)
4
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

BMW 1シリーズクーペ

(最新フルモデルチェンジ)

1シリーズクーペ (2011年~2014年)

1シリーズクーペ (2011年~2014年)の画像

生産期間:2011年06月~2014年02月

デザインや空力のブラッシュアップが図られた

フロントのライトユニットや、リアコンビランプにLEDを使用するなど、灯火類のデザインが見直された。また、ロアグリルから取り込んだ空気を放出することで、前輪の側面を空気で覆い、ホイール及びホイールアーチ周辺の乱気流を抑える空力装置、エアカーテンが採用されている。(2011.6)

1シリーズクーペ (2010年~2011年)

1シリーズクーペ (2010年~2011年)の画像

生産期間:2010年05月~2011年05月

2Lエンジンを搭載した120iを追加設定

直噴システムや希薄燃焼(リーン・バーン)を採用した2Lエンジンを搭載する120iが追加設定された。また135i用の3Lエンジンもツインパワーターボや直噴技術、バルブトロニックの組み合わせにより、従来型と同等のスペックながらも、燃費性能が約15%の向上を果たしている。(2010.5)

1シリーズクーペ (2008年~2010年)

1シリーズクーペ (2008年~2010年)の画像

生産期間:2008年10月~2010年04月

車両価格を改定

原材料価格の上昇などにより、車両価格が改定された。(2008.9)

1シリーズクーペ (2008年~2008年)

1シリーズクーペ (2008年~2008年)の画像

生産期間:2008年02月~2008年09月

ハイパワーターボを搭載したコンパクトクーペ

ハッチバックの1シリーズをベースとしたコンパクトなFR(後輪駆動)クーペ。ヘッドライトやサイドのキャラクターラインなどはハッチバックのデザインと共通ながら、後方に寄せられたキャビンと独立したトランクをもち、’70年代の名車「2002」からイメージしたという流れるようなラインをもつ外観に仕上げられた。BMWらしく前後重量配分は50:50とされている。導入されるのは、2つの小型ターボで加給し306psを発生する直噴3Lパラレルツインターボを搭載した135i。スポーツシートやスポーツサスペンション、エアロパーツなどを用意するMスポーツパッケージを標準化、よりスポーティな仕上がりとなっている。(2008.2)

マイナーチェンジ一覧

メルセデス・ベンツ Cクラスクーペ

(最新フルモデルチェンジ)

Cクラスクーペ (2022年~)

Cクラスクーペ (2022年~)の画像

生産期間:2022年02月~

一部グレードの装備を変更

「C180 Sport」に、レザーARTICOダッシュボードを新たに標準装備。また、外板色に「スペクトラルグレー」「ハイテックシルバー」が追加設定された。(2022.2)

Cクラスクーペ (2020年~2022年)

Cクラスクーペ (2020年~2022年)の画像

生産期間:2020年04月~2022年01月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2020.4)

Cクラスクーペ (2020年~2020年)

Cクラスクーペ (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年02月~2020年03月

「レーダーセーフティパッケージ」を標準装備

一部モデルにオプション設定していた、先進の安全運転支援システム「レーダーセーフティパッケージ」が標準装備された。これは、渋滞時緊急ブレーキや、渋滞時に先行車に追従し停車した場合には自車も停止する「アクティブステアリングアシスト」などが含まれる。(2020.2)

Cクラスクーペ (2019年~2020年)

Cクラスクーペ (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年01月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

Cクラスクーペ (2019年~2019年)

Cクラスクーペ (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年01月~2019年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2019.1)

Cクラスクーペ (2018年~2018年)

Cクラスクーペ (2018年~2018年)の画像

生産期間:2018年07月~2018年12月

前後デザインの刷新、装備の充実など、質感が向上

フロントおよびリアバンパーを刷新。室内も、上級のSクラスと同じデザインの最新世代ステアリングや、Cクラス専用のコックピットディスプレイの採用など、質感の向上が図られた。自動車が通信することにより、ユーザーの利便性を向上させる、テレマティクスサービスが全モデルに標準装備された。(2018.7)

Cクラスクーペ (2017年~2018年)

Cクラスクーペ (2017年~2018年)の画像

生産期間:2017年07月~2018年06月

テレマティクスサービスを搭載

通信を利用することによりユーザーの利便性を向上させるテレマティクスサービス、メルセデスミーコネクトが搭載された。24時間緊急通報サービスなどの安心安全サービスが最長10年間、リモート車両操作などの快適サービスが3年間無償で提供される(2017.7)

Cクラスクーペ (2017年~2017年)

Cクラスクーペ (2017年~2017年)の画像

生産期間:2017年02月~2017年06月

4気筒ガソリンモデルに9速ATを採用

4気筒ガソリンエンジンモデルに9速ATの「9G-TRONIC」が採用され、快適性と静粛性が向上された。また、C180クーペスポーツにシートヒーターなどが標準装備され、利便性が向上している。この変更を機に、エントリーモデルにあたる「C180クーペ」が設定された(2017.2)

Cクラスクーペ (2016年~2017年)

Cクラスクーペ (2016年~2017年)の画像

生産期間:2016年03月~2017年01月

Sクラスクーペの流れをくむ、モダンラグジュアリークーペ

メルセデスのデザイン哲学である「モダンラグジュアリー」を体現し、フラッグシップモデル「Sクラスクーペ」の流れをくむ最新のメルセデスクーペの一員として登場したモデル。流れるような美しいルーフラインや、大胆で力強いリアエンドなど、Sクラスクーペのデザインが踏襲されている。アルミニウムハイブリッドボディのAピラーより後方が2ドアクーペ用に専用設計されている。エンジンは、最高出力156ps/最大トルク250N・mを発生する1.6L直4直噴ターボで、7速ATの7Gトロニックプラスが組み合わされる。Cクラスのセダンやワゴンにも採用される、レーダーセーフティパッケージをはじめとする最新の安全運転支援システムも採用された(2016.3)

【 ブランドカタログ 】
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