ランドローバー レンジローバーヴェラール vs BMW X4
- ランドローバー
- レンジローバーヴェラール
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 699万円~1769.8万円
- 中古車価格
- 291万円~1099.9万円
- 最高出力(馬力)
- 180~550
- 最小回転半径(m)
- 5.6/5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1995~4999
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- X4
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 674万円~1028万円
- 中古車価格
- 130万円~729.9万円
- 最高出力(馬力)
- 190~387
- 最小回転半径(m)
- 5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1995~2997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ランドローバー レンジローバーヴェラール
(最新フルモデルチェンジ)レンジローバーヴェラール (2024年~)
生産期間:2024年10月~
新型レンジローバーヴェラールの受注開始
ランドローバーは、2024年10月よりミッドサイズラグジュアリーSUV「レンジローバーヴェラール」2026年モデルの受注を開始した。このモデルでは、PHEVモデル「P400e」に新たにエントリーグレード「S」が導入され、サステナブルな選択肢がより身近になった。また、すべてのパワートレインにおいて最上位グレード「オートバイオグラフィ」が追加され、標準装備が充実している。オートバイオグラフィモデルには特別なバッジや21インチのアルミホイール、エクステンデッドウィンザーレザーシートが装備される。新たにエクステリアカラーとしてジオラグリーンとバトゥミゴールドも追加され、22インチのホイールもオプションとして用意されている。(2024.10)
レンジローバーヴェラール (2024年~2024年)
生産期間:2024年04月~2024年09月
価格改訂が行われた
2024年4月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2024.4)
レンジローバーヴェラール (2024年~2024年)
生産期間:2024年01月~2024年03月
2025年モデルで快適性を向上
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、ミッドサイズラグジュアリーSUV「レンジローバーヴェラール」の2025年モデルを2024年1月から発売した。このモデルでは、標準装備がアップデートされ、全グレードにウォークアウェイロッキング&アプローチアンロックシステムが導入された。これにより、キーフォブが約2~2.5m以内に近づくと自動的にロックが解除され、離れると自動的に施錠される。また、電動調整ステアリングコラムが標準装備となり、利便性が向上した。さらに、「ダイナミック HSE P400e」では、グロスブラック仕上げの20インチのスタイル1089ホイールをオプションとして選択可能になり、カスタマイズ性も高められた。(2024.1)
レンジローバーヴェラール (2023年~2023年)
生産期間:2023年02月~2023年12月
2024年モデルを導入
2024年モデルを導入。新デザインのフロントグリル、リアバンパー、ヘッドライトおよびテールランプが採用され、イメージを一新。室内では、11.4インチのフローティング式フルHDタッチスクリーンを備えた最新のインフォテインメントシステム「Pivi Pro」が標準装備された。また、2L直4ガソリンエンジンに電気モーターを組み合わせたプラグインハイブリッドモデルも設定された。(2023.2)
レンジローバーヴェラール (2022年~2023年)
生産期間:2022年04月~2023年01月
「ヴェラールエディション」が復活
2023年モデルを導入。スライディングパノラミックアンドブラックコントラストルーフ、20インチアロイホイール、ブラックパックなどにより、黒を基調とした装備で全体を引き締めたグレード、「ヴェラールエディション」が復活設定された。(2022.4)
レンジローバーヴェラール (2021年~2021年)
生産期間:2021年03月~2021年07月
新装備により、室内の静粛性が向上
エンジンラインナップが見直され、マイルドハイブリッドテクノロジーを採用し最高出力204ps/最大トルク430N・mを発生する2L直4ディーゼルと、同250ps/365N・mを発生する2L直4ガソリンの2種類となった。また、車室内のノイズを軽減させる「アクティブロードノイズキャンセレーション」が新たに採用されている。(2021.3)
レンジローバーヴェラール (2019年~2021年)
生産期間:2019年10月~2021年02月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
マイナーチェンジ一覧
BMW X4
(最新フルモデルチェンジ)X4 (2021年~2021年)
生産期間:2021年10月~2021年12月
前後意匠デザインを変更、安全運転支援システムも強化
左右一体構造のキドニーグリルや新デザインのリアバンパーが採用されるなど、意匠変更が施された。また、「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援機能」、安全運転支援システム「ドライビングアシストプロフェッショナル」など、最新の安全運転支援システムやコネクテッドシステムも強化されている。(2021.10)
X4 (2018年~2018年)
生産期間:2018年09月~2018年12月
よりダイナミックなデザインに刷新、最先端テクノロジーも採用
プレミアムミドルクラスの2代目スポーツアクティビティクーペ。先代モデルから55mm延長されたホイールベースにより、クーペラインの優雅さを演出。大型化されたキドニーグリルと深く刻まれたプレスラインにより、低重心で存在感のあるスタイリングへと一新された。エンジンは最高出力360ps/最大トルク500N・mを発生する3L直6と、同252ps/350N・mを発生する2L直4の2種類が用意される。安全運転支援システムも充実しており、ドライビング・アシストプラスを採用。これは、日常走行域での急停止や飛び出しなどを瞬時に判断し警告する他、渋滞時の先行車追従走行サポートなど、将来の自動運転技術を部分的に実現したシステムになる。(2018.9)
