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ジープ   ラングラー   vs   ジープ   チェロキー

  • ジープ
  • ラングラー
ジープ ラングラー
ジープ ラングラーの画像1 ジープ ラングラーの画像2 ジープ ラングラーの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
285.6万円~1030万円
中古車価格
44.8万円~1810万円
最高出力(馬力)
110~284
最小回転半径(m)
5.2/4.9/5.3/6.3/7.1/6/6.2
燃費(km/L)
7.3
排気量(cc)
1995~4223
乗車定員(名)
4/5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • ジープ
  • チェロキー
ジープ チェロキー
ジープ チェロキーの画像1 ジープ チェロキーの画像2 ジープ チェロキーの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
313.9万円~522.3万円
中古車価格
25万円~298.1万円
最高出力(馬力)
175~272
最小回転半径(m)
5.4/5.5/5.8
燃費(km/L)
7.1
排気量(cc)
1995~3959
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

ジープ ラングラー

(最新フルモデルチェンジ)

ラングラー (2026年~)

ラングラー (2026年~)の画像

生産期間:2026年02月~

価格改訂が行われた

2026年2月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2026.2)

ラングラー (2026年~2026年)

ラングラー (2026年~2026年)の画像

生産期間:2026年01月~2026年01月

価格改訂が行われた

ジープは、2026年1月1日より「ラングラー」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)

ラングラー (2025年~2025年)

ラングラー (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年06月~2025年12月

価格改訂が行われた

2025年6月にメーカー希望小売価格が見直され、一部グレードの新価格が適用されている。(2025.6)

ラングラー (2024年~2025年)

ラングラー (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年05月~2025年05月

内外装の見直し、エントリーグレードを追加

従来のマストアンテナに代わってフロントウインドシールドに統合したアンテナを採用。オフロード走行時の小枝の引っかかり防止が図られた。室内では、上級グレードに12ウェイパワーアジャスタブルシートを採用。サイドカーテンエアバッグ、第5世代Uコネクトシステムの採用など、安全性、利便性が高められた。また、この変更を機にエントリーグレード「アンリミテッドスポーツ」が設定されている。(2024.5)

ラングラー (2023年~2024年)

ラングラー (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年02月~2024年04月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.2)

ラングラー (2022年~2023年)

ラングラー (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年11月~2023年01月

一部改良が行われた

一部装備の見直しが行われた。(2022.11)

ラングラー (2022年~2022年)

ラングラー (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年07月~2022年10月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.7)

ラングラー (2022年~2022年)

ラングラー (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年06月~2022年06月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.6)

ラングラー (2022年~2022年)

ラングラー (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年03月~2022年05月

利便性が高められた

タイヤプレッシャーモニタリングが追加された。また、フロントグリル内にオフロードカメラが新たに搭載されている。(2022.3)

ラングラー (2021年~2022年)

ラングラー (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年08月~2022年02月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2021.8)

ラングラー (2021年~2021年)

ラングラー (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年04月~2021年07月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2021.4)

ラングラー (2020年~2021年)

ラングラー (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年12月~2021年03月

装備を充実

全車に「セレクスピードコントロール(ヒルディセントコントロールに加えて、ヒルアセントコントロールも追加)」が採用された。また、「Sport」「Unlimited Sport」グレードにLEDヘッドライトなどが、「Unlimited Sahara」にオートハイビームが、「Unlimited Rubicon」にオフロード走行時に役立つ走行モード「OffRoad+ボタン」が採用された。(2020.12)

ラングラー (2019年~2020年)

ラングラー (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年11月~2020年11月

各モデルの仕様を変更

「Sport(2ドア)」、「Unlimited Sport(4ドア)」に、クラッシュミティゲーション(衝突被害軽減ブレーキ)付の全面衝突警報とアダプティブクルーズコントロールを標準装備。さらにUnlimited Sportでは、エンジンが2L直4ターボから3.6L V6へと変更されている。(2019.11)

ラングラー (2019年~2019年)

ラングラー (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年10月~2019年10月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

ラングラー (2019年~2019年)

ラングラー (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年03月~2019年09月

アンリミテッドサハラを導入

限定車が好評で完売した、アンリミテッドサハラの受注が開始された。先代モデルに対して、居住性ならびに快適性が大幅に向上。改良型の3.6L・V6エンジンと8速ATの組み合わせとなる。前面衝突警報、アダプティブクルーズコントロールなど、安全運転支援システムも充実している(2019.3)

ラングラー (2018年~2019年)

ラングラー (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年11月~2019年02月

ジープのアイコンモデル、11年ぶりにフルモデルチェンジ

ジープブランドの象徴的なモデルである、本格オフローダー。ラングラーが長年にわたり継承してきた、伝統のスタイリングや独自の世界観を変えることなく、走破性能、現代のSUVに求められる快適性や安全性、燃費性能が大幅に向上された。ボディパネルにアルミが使われ、大幅な軽量化を実現。ホイールベースが拡大され、居住スペースも広がった。エンジンは、新設計の2Lターボと、改良型の3.6L V6。組み合わされるトランスミッションは、8速ATとなる。4WDシステムには、従来のパートタイム式に加え、ラングラー史上初となる、フルタイムオンデマンドシステムが採用された。あらゆる路面を安全かつ快適に走行できるシステムとなっている。(2018.11)

マイナーチェンジ一覧

ジープ チェロキー

(最新フルモデルチェンジ)

チェロキー (2020年~2022年)

チェロキー (2020年~2022年)の画像

生産期間:2020年11月~2022年03月

燃費・型式の変更を行い、車両価格を改定

WTLCモード燃費対応に伴う型式の変更と価格変更を反映した(2020.11)

チェロキー (2020年~2020年)

チェロキー (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年02月~2020年10月

装備の充実化が図られた

「ロンジチュード」と「トレイルホーク」のシート表皮が、ファブリックからレザーへと変更された他、フロントシートヒーターが新たに追加され、快適性が向上。さらに「ロンジチュード」には、リアディープティンテッドガラス(後部プライバシーガラス)が新たに装備され、商品力が高められた。(2020.2)

チェロキー (2019年~2020年)

チェロキー (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年01月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

チェロキー (2018年~2019年)

チェロキー (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年10月~2019年09月

内外装を含む、大幅なマイナーチェンジを実施

フラッグシップモデルである、グランドチェロキーを想起させるプレミアムモデルの最新デザインを取り入れ、精悍な印象が与えられた。エンジンラインナップも刷新され、エントリーモデルは、2.4L直4マルチエア、上級モデルは、新設計の2Lターボで、いずれも9速ATが組み合わされる。(2018.10)

チェロキー (2017年~2018年)

チェロキー (2017年~2018年)の画像

生産期間:2017年05月~2018年09月

チェロキー (2016年~2017年)

チェロキー (2016年~2017年)の画像

生産期間:2016年04月~2017年04月

グレード展開が見直し

グレード設定が見直され、ロンジチュードグレードがカタログ落ちした。また、環境性能も高め、アメリカ車として初めてエコカー減税対象車になっている。さらにアイドリングストップ機構が採用され、燃費性能も向上している(2016.4)

チェロキー (2015年~2016年)

チェロキー (2015年~2016年)の画像

生産期間:2015年03月~2016年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2015.3)

チェロキー (2014年~2015年)

チェロキー (2014年~2015年)の画像

生産期間:2014年05月~2015年02月

エクステリアを大きく刷新した4代目

ジープのミドルサイズSUVの4代目。最大の変更点はエクステリアデザイン。7本縦型の7スロットグリルなど伝統のアイコンはそのまま、流れるようなグリル一体型のエンジンフード、LEDクリアランスランプ、ヘッドライト、フォグランプを分離させた3つのライティングの採用などによってイメージが一新された。エンジンはグループ会社のフィアットによるマルチエア技術を採用した2.4L直4と、3.2LのV6エンジンで、組み合わされるトランスミッションは9速ATとなる。駆動方式は2.4L車がFF。3.2L車はグレードの違いにより「Jeepアクティブドライブロック」と「JeepアクティブドライブII」の2種類の4WDシステムが用意される(2014.5)

【 ブランドカタログ 】
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