ミニ ミニカントリーマン vs アウディ Q3
- ミニ
- ミニカントリーマン
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 480万円~683万円
- 中古車価格
- 313万円~649.8万円
- 最高出力(馬力)
- 150~317
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.6
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- Q3
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 369万円~652万円
- 中古車価格
- 69.8万円~578万円
- 最高出力(馬力)
- 150~220
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.4/5.2
- 燃費(km/L)
- 13.8
- 排気量(cc)
- 1394~1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ミニ ミニカントリーマン
(最新フルモデルチェンジ)ミニカントリーマン (2026年~)
生産期間:2026年03月~
48VマイルドHV採用のミニカントリーマン
ミニのSUVモデルであるミニカントリーマンに、48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載した改良モデルが2026年3月に発表された。1.5L直3および2.0L直4ターボに小型モーターを組み合わせ、発進や加速時のアシストとエネルギー回生を図っている。トランスミッションは7速DCTを採用し、前輪駆動に加え四輪駆動である「ALL4」にも設定されている。同時に、装備を見直しお買い得感を増した新グレード「Cセレクト」の追加により選択肢を拡充し、外装は複数のボディカラーとコントラストルーフが用意された。(2026.3)
ミニカントリーマン (2025年~2026年)
生産期間:2025年11月~2026年02月
価格改訂が行われた
2025年11月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2025.11)
ミニカントリーマン (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年10月
車両価格の改定が行われた
メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用され、オプション価格も一部見直されている。(2025.3)
ミニカントリーマン (2024年~2025年)
生産期間:2024年05月~2025年02月
仕様変更に伴い車両価格を改定
一部グレードでシートヒーターが標準装備となる仕様変更を行うと同時に、メーカー希望小売価格を見直し新価格が適用された。(2024.5)
ミニカントリーマン (2023年~2024年)
生産期間:2023年11月~2024年04月
MINI次世代モデルの第1弾
MINIクロスオーバーから生まれ変わった、MINI次世代モデルの第1弾。エクステリアおよび、インテリアデザインを刷新。サイズアップに伴い、よりSUVらしく力強さが高められた。機能面においても大幅な刷新が行われ、安全機能および運転支援システムは格段に向上。MINIとしては初となる「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援機能」が搭載されている。パワートレインは、最高出力115kW/最大トルク230N・mを発生する高効率な1.5L直3ガソリンターボ、同150kW/300N・mを発生する2L直4ガソリンターボ、223kW/400N・mまで高めた2L直4ガソリンターボ、同110kW/360N・mを発生する2L直4クリーンディーゼルエンジン搭載車が用意される。(2023.11)
マイナーチェンジ一覧
アウディ Q3
(最新フルモデルチェンジ)Q3 (2026年~)
生産期間:2026年05月~
筋肉質デザインと先進内装の新型Q3
アウディは2026年5月、新型Q3シリーズをフルモデルチェンジして発売した。ワイド&ローなプロポーションを強調し、SUVの力強さとクーペの優美さを融合した外観が特徴である。内装には上位モデル譲りのデジタルステージを採用し、ステアリングコラム一体型シフターを備えるなど操作性を刷新した。さらに導入記念の特別仕様車「ローンチ エディション」も設定され、商品力の幅を広げている。上質感と先進性を高めたコンパクトSUVとして進化したモデルとなった。(2026.5)
