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フォルクスワーゲン   ポロ   vs   メルセデス・ベンツ   Aクラス

  • フォルクスワーゲン
  • ポロ
フォルクスワーゲン ポロ
フォルクスワーゲン ポロの画像1 フォルクスワーゲン ポロの画像2 フォルクスワーゲン ポロの画像3

新車価格
169万円~486.5万円
中古車価格
7.8万円~398万円
最高出力(馬力)
75~207
最小回転半径(m)
4.9/5.1
燃費(km/L)
21.5
排気量(cc)
999~1984
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
1725×1335×1175
  • メルセデス・ベンツ
  • Aクラス
メルセデス・ベンツ Aクラス
メルセデス・ベンツ Aクラスの画像1 メルセデス・ベンツ Aクラスの画像2 メルセデス・ベンツ Aクラスの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
252万円~641万円
中古車価格
16万円~550万円
最高出力(馬力)
102~218
最小回転半径(m)
5.3/5.2/5.4/5.5/5.6/5.1/5
燃費(km/L)
13.2
排気量(cc)
1331~2034
乗車定員(名)
5/4
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

フォルクスワーゲン ポロ

(最新フルモデルチェンジ)

ポロ (2026年~)

ポロ (2026年~)の画像

生産期間:2026年01月~

原材料高騰を受け価格改定

フォルクスワーゲンのコンパクトカー「ポロ」は、2026年1月1日より国内向けモデルのメーカー希望小売価格が平均約1.5%引き上げられた。今回の改定は、燃料費や金属など原材料価格の高止まりが続く中、車両の生産および輸送にかかるコスト増加が背景にあると発表された。商品仕様や装備内容に大きな変更はなく、外部環境の変化に対応した価格見直しが主眼となる措置となった。(2026.1)

ポロ (2025年~2025年)

ポロ (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年01月~2025年12月

ポロの価格改定を発表

フォルクスワーゲンジャパンは、2025年1月1日よりポロの全グレードのメーカー希望小売価格を改定することを発表した。この価格変更は、原材料費の上昇に伴うもので、改定幅は平均約2%となる。(2025.1)

ポロ (2024年~2024年)

ポロ (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年08月~2024年12月

一部グレードに新装備を追加し価格改定

フォルクスワーゲンは、2024年8月にポロの仕様変更を発表した。対象となるグレードはTSI アクティブ ベーシック および TSI アクティブ で、パークディスタンスコントロールが標準装備されることとなった。この変更により、駐車時の安全性が向上し、利便性が高まることを目指している。併せて輸送費の上昇などにより全グレードの価格改定が行われている。(2024.8)

ポロ (2024年~2024年)

ポロ (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年03月~2024年07月

ポロ (2023年~2024年)

ポロ (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年10月~2024年02月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.10)

ポロ (2022年~2023年)

ポロ (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年06月~2023年09月

デザイン、エンジン、先進安全装備を刷新

エクステリアデザインが刷新され、変更前比で全長が延長された。また、エンジンは排気量こそ同じ1Lだが、ミラーサイクル燃焼プロセスの採用、バリアブルターボジオメトリー機構の搭載などにより、効率化が図られている。安全運転支援装備や快適装備は上級車に匹敵する装備が用いられた。(2022.6)

ポロ (2021年~2022年)

ポロ (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年04月~2022年05月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2021.4)

ポロ (2020年~2021年)

ポロ (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年12月~2021年03月

新世代インフォテインメントシステムを採用

常時コネクティッドの新世代インフォテインメントシステムが採用され、利便性の向上が図られた。また、装備の充実化が図られており、量販グレード「TSIコンフォートライン」にLEDヘッドライトやスマートエントリー&スタートシステムの「キーレスアクセス」などが、上級グレード「TSIハイライン」にはパドルシフトが標準設定されている。(2020.12)

ポロ (2020年~2020年)

ポロ (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年05月~2020年11月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2020.5)

ポロ (2020年~2020年)

ポロ (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年03月~2020年04月

オプションパッケージの安全性能を向上

オプションのセーフティパッケージに、レーンキープアシストシステムの「Lane Assist」が追加され、さらなる安全性の強化が図られた。これはフロントガラス上部に設置されたカメラにより走行中の車線をモニタリングし、車線の逸脱を検知すると、ステアリング補正を行いドライバーに警告するというもの。(2020.3)

ポロ (2020年~2020年)

ポロ (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年01月~2020年02月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2020.1)

ポロ (2019年~2019年)

ポロ (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年10月~2019年12月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

ポロ (2019年~2019年)

ポロ (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年01月~2019年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2019.1)

ポロ (2018年~2018年)

ポロ (2018年~2018年)の画像

生産期間:2018年10月~2018年12月

新オプションとインテリアカラーを追加設定

デジタルメータークラスター“アクティブインフォディスプレイ”と、スマートフォンワイヤレスチャージングをセットにしたテクノロジーパッケージがオプション設定された。また、オプションのボディカラーを選択すると、ダッシュパッドおよびセンターコンソールがボディ同色となる。(2018.10)

ポロ (2018年~2018年)

ポロ (2018年~2018年)の画像

生産期間:2018年03月~2018年09月

MQBプラットフォームの採用で居住性とユーティリティ性能が向上

Cセグメントのゴルフとともに、フォルクスワーゲンを支える屋台骨となる、Bセグメントハッチバックの6代目。このモデルより、同社のモジュラー戦略である、MQBを採用。全長、全幅ともに+65mmの4060mm/1750mmと3ナンバーサイズに拡大、また+80mm延長されたホイールベースにより室内空間は格段に広くなり、後部座席の快適性や乗降性の向上が図られている。ラゲージルームも+71Lの351Lへと拡大され、実用性も向上。エンジンは、従来の1.2Lから1L TSIエンジンへとダウンサイズされたが、最高出力95ps/最大トルク175N・mと出力は逆に高められた。組み合わされるトランスミッションはツインクラッチ式の7速DSG。(2018.3)

マイナーチェンジ一覧

メルセデス・ベンツ Aクラス

(最新フルモデルチェンジ)

Aクラス (2025年~)

Aクラス (2025年~)の画像

生産期間:2025年12月~

Aクラスの仕様変更を発表

メルセデス・ベンツは、2025年12月より「Aクラス」の新しいモデル識別コードMP202602を追加して発売した。このモデルでは、外装色の「パタゴニアレッド」が廃止され、MBUXインテリアアシスタントも有償オプションの「アドバンスドパッケージ」から削除されている。さらに、標準装備としていた指紋認証機能も廃止される一方、「A180アーバン スターズ」および「A200d アーバン スターズ」においては、ナイトパッケージが標準化され、よりスポーティな印象を与える仕様へと進化している。(2025.12)

Aクラス (2025年~2025年)

Aクラス (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年06月~2025年11月

新ラインナップ「アーバン スターズ」登場

メルセデス・ベンツは、コンパクトモデル「Aクラス」に新ラインナップ「アーバンスターズ」を追加し、全国の正規販売店で発売を開始した。この新ラインナップでは、人気の「AMGライン」を採用し、スポーティかつ都会的なデザインを実現した。本革シートを標準装備し、上質な室内空間を提供する。また、運転支援機能として「マルチビームLEDヘッドライト」や「アダプティブハイビームアシスト・プラス」を標準装備し、安全性を向上させた。装備レベルを充実させながら、魅力的な価格設定を実現しており、満足度を高めている。(2025.6)

Aクラス (2024年~2025年)

Aクラス (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年12月~2025年05月

指紋認証でセキュリティーと快適性が向上した

メルセデス・ベンツは、2024年12 月にAクラスを一部改良し、モデルコードMP202502が導入されている。指紋認証により、安全性を高めることが可能となった他、ユーザープロファイルを作成することにより、シート設定以外でも細かい個人設定を簡単に反映させることが可能となっている。(2024.12)

Aクラス (2024年~2024年)

Aクラス (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年06月~2024年11月

カラーバリエーションを変更

外板色が見直され、「デジタルホワイト」「サンイエロー」が廃止された。(2024.6)

Aクラス (2024年~2024年)

Aクラス (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年05月~2024年05月

意匠の見直し、カラーバリエーションを小変更

フロントスターマークの形状が平面から立体へと変更された。また、新しい世代の運転支援機能「ドライビングアシスタンスパッケージ」へ変更されている。この変更を機に、「アドバンスドパッケージ」にブランドロゴプロジェクターが追加された。外板色も見直され、「ハイテックシルバー」が追加され、「イリジウムシルバー」「ローズゴールド」が廃止された。(2024.5)

Aクラス (2024年~2024年)

Aクラス (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年03月~2024年04月

グレードラインナップが変更された

仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202402モデルが追加された(2024.3)

Aクラス (2023年~2024年)

Aクラス (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年11月~2024年02月

グレードラインナップが変更された

仕様・装備の細部が異なるMP202401モデルが追加された(2023.11)

Aクラス (2023年~2023年)

Aクラス (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年02月~2023年10月

スポーティなエクステリアデザインを採用

ボンネットにパワードームを備え、疾走感あるプロポーションを実現するなど、スポーティな意匠が与えられた。インテリアでは、新世代のステアリングホイールが採用されている。また、交通状況に応じて、ハイビームとロービームを切替、ヘッドライトの照射範囲を自動で調整する「アダプティブハイビームアシスト」が標準装備されている。さらに「A200d」には、MBUX ARナビが標準装備された(A180はオプション設定)。(2023.2)

Aクラス (2022年~2023年)

Aクラス (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年10月~2023年01月

グレードラインナップが変更された

仕様・装備の細部が異なるMP202301モデルが追加された(2022.10)

Aクラス (2022年~2022年)

Aクラス (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年05月~2022年09月

グレード呼称が変更された

グレード呼称にモデル識別コードを追加した(2022.05)

Aクラス (2021年~2022年)

Aクラス (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年09月~2022年04月

Aクラス (2021年~2021年)

Aクラス (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年01月~2021年08月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2021.1)

Aクラス (2020年~2020年)

Aクラス (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年09月~2020年12月

安全運転支援システムを標準装備

従来ではオプション設定だった、安全運転支援システム「レーダーセーフティパッケージ」が標準装備された。また、ホイールのデザインが刷新されている。(2020.9)

Aクラス (2020年~2020年)

Aクラス (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年04月~2020年08月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2020.4)

Aクラス (2019年~2020年)

Aクラス (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年03月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

Aクラス (2019年~2019年)

Aクラス (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年01月~2019年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2019.1)

Aクラス (2018年~2018年)

Aクラス (2018年~2018年)の画像

生産期間:2018年10月~2018年12月

最新のデザイン、安全運転支援システムなどを採用

先代モデルのアグレッシブで若々しいボディを踏襲しながら、先進技術を注ぎ込むことで、快適性の向上が目指された、コンパクトモデルの2代目。新しいマルチメディアシステム、「MBUX(メルセデス・ベンツ・ユーザー・エクスペリエンス)」や、部分自動運転を実現する最新の安全運転支援システムが採用されている。エクステリアは、メルセデス・ベンツのデザイン思想、「Sensual Purity」をさらに一歩進め、プロポーションを最適化。スポーティな印象が強調された。エンジンは、先代の1.6Lから1.33Lオールアルミユニットに変更された。出力は従来型比+14psとなっている。組み合わされるトランスミッションは、7速デュアルクラッチ式の7G-DCTとなる。(2018.10)

【 ブランドカタログ 】
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