フォルクスワーゲン フォルクスワーゲンCC vs アウディ A5
- フォルクスワーゲン
- フォルクスワーゲンCC
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 499万円~563.8万円
- 中古車価格
- 29万円~198万円
- 最高出力(馬力)
- 160
- 最小回転半径(m)
- 5.3
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1798
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- A5
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 582万円~856万円
- 中古車価格
- 60万円~678万円
- 最高出力(馬力)
- 150~265
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.6
- 燃費(km/L)
- 14.4
- 排気量(cc)
- 1968~3196
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
フォルクスワーゲン フォルクスワーゲンCC
(最新フルモデルチェンジ)フォルクスワーゲンCC (2014年~2014年)
生産期間:2014年04月~2014年12月
消費税の変更により価格を修正
2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)
フォルクスワーゲンCC (2012年~2013年)
生産期間:2012年07月~2013年04月
パサートから独立し、日本でのフラッグシップモデルに
4ドアクーペ「パサート CC」が名前を変えたフォルクスワーゲンの国内最上級モデル。エクステリアはスタイリッシュな4ドアクーペデザインを踏襲。さらに、水平基調を強調する最新のフォルクスワーゲンデザインとなっている。室内はナッパレザーのシートなど高級素材を採用。さらに、遮音ガラスや、遮音材を多用することで、上級モデルにふさわしい優れた静粛性が実現されている。パワートレインは1.8L直4直噴DOHCターボと、フォルクスワーゲン独自の7速DSGの組み合わせ。オプションで30km/hで自動ブレーキをかける「プリクラッシュブレーキシステム」が用意されている(2012.7)
マイナーチェンジ一覧
アウディ A5
(最新フルモデルチェンジ)A5 (2026年~)
生産期間:2026年04月~
ソフトウエアアップデートで新機能を追加
アウディは「A5」を2026年4月に改良し発売した。内燃機関向けのPPCプラットフォームを基盤に、ハードウエアとソフトウエアを刷新し、機能性を拡充した点が特徴である。インテリアでは新しいユーザーインターフェースを採用し、アイコンの簡素化と構造の明確化により操作性を高めた。バーチャルコックピットプラスでは表示モードの選択が可能となり、一部操作を物理スイッチへ変更して扱いやすさを向上させた。また、アダプティブクルーズアシストプラスを標準装備し、車線維持や車線変更支援を含む運転支援の精度を強化。さらに駐車支援や周囲確認機能、安全装備も拡充され、総合的な利便性が引き上げられた。(2026.4)
A5 (2025年~2026年)
生産期間:2025年02月~2026年03月
新型アウディ A5シリーズ、電動化技術を搭載
アウディは新型A5シリーズを2025年2月に発売した。これまでクーペやカブリオレモデルとして販売されていたA5シリーズから生まれ変わり、新しいモデルシリーズとして、リアハッチゲートを備えたセダンとステーションワゴンのアバントの2タイプが設定されている。新世代内燃機関プラットフォームPPCを採用し、アッパーセグメントに匹敵する居住性と美しいプロポーションを実現。新しい48ボルトMHEV plusシステムは、条件に応じて完全電動走行が可能で、効率を向上させている。インテリアは、MMIパノラマディスプレイや助手席用ディスプレイを備えたデジタルステージを採用し、パーソナルなコネクティビティ環境を実現。これまでよりエッジを減らしたダイナミックで筋肉質なエクステリアに仕上がり、アウディ A4の成功を引き継ぐモデルとして注目される。(2025.2)
