ダッジ ナイトロ vs フォード エクスプローラー
- ダッジ
- ナイトロ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 298万円~420万円
- 中古車価格
- 45万円~146万円
- 最高出力(馬力)
- 205
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- 7.3
- 排気量(cc)
- 3700
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フォード
- エクスプローラー
- 新車価格
- 425万円~700万円
- 中古車価格
- 45.9万円~758万円
- 最高出力(馬力)
- 160~370
- 最小回転半径(m)
- 5.8/5.4/5.6/6/5.5
- 燃費(km/L)
- 7.4
- 排気量(cc)
- 1998~4600
- 乗車定員(名)
- 5/4/7/6
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1825×1435×1160
比較の多い車種
ダッジ ナイトロ
(最新フルモデルチェンジ)ナイトロ (2010年~2012年)
生産期間:2010年07月~2012年12月
内外装の一部変更、および装備の拡充が図られた
フロントグリルやフロントエアダム、およびシルモールディングがボディ同色に変更された。またオプションで人気の高かった、クロームのサイドステップやフューエルフィラー、スカッフパッドが標準装備されている。カーゴスペースの半分に浅くて大きなトレイが設けられ使い勝手も向上。(2010.07)
ナイトロ (2007年~2010年)
生産期間:2007年06月~2010年06月
“アメリカンブランド”を表現するミドルクラスSUV
’07(H19)年より日本に正規導入される、ダッジブランドのミドルクラスSUV。モノコックボディは同年のニューヨークショーで発表されたチェロキーと共有される。ダッジ独特の十字グリル、張り出したフェンダーなどにより、背が高くスクエアな外観は存在感十分。ラゲージフロアが457mm手前に引き出せ、荷物の積み下ろしやベンチとして便利なLOAD’N GOを標準とするなど使い勝手も考慮されている。シンプルなパートタイム式の4WDを採用し、通常は後輪駆動となる。樹脂製バンパーや16インチホイールを装備するベースグレードのXEから、ボディ同色バンパーや17インチのSXT、さらに本革シートや20インチのR/Tまで3グレードを用意する。(2007.6)
マイナーチェンジ一覧
フォード エクスプローラー
(最新フルモデルチェンジ)エクスプローラー (2015年~2016年)
生産期間:2015年10月~2016年12月
FFモデルのパワートレインが変更された
存在感のあるフロントグリルやLEDヘッドランプが与えられ、外装デザインが刷新されている。室内も静粛性が向上している。また、FFモデルのエンジンが従来の2Lから2.3Lへ変更され、出力とトルクが向上。燃費性能も約5%改善している。さらに6速ATもパドルスイッチ付に改められている(2015.10)
エクスプローラー (2014年~2015年)
生産期間:2014年04月~2015年09月
消費税の変更により価格を修正
2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)
エクスプローラー (2013年~2014年)
生産期間:2013年11月~2014年03月
2.0L XLT EcoBoostの装備が充実
ボディカラーにダークサイドとサンセットの2色が追加されている。また、「2.0L XLT EcoBoost」に、死角となる車両斜め後方に車両を認識するとドライバーに警告する「BLIS」と、後退する時などに後方左右からの車両の接近をドライバーに知らせる「CTA」が装備されている(2013.8)
エクスプローラー (2012年~2013年)
生産期間:2012年07月~2013年10月
安全性と快適性をさらに向上
助手席乗員の下肢を保護する「助手席ニーエアバッグ」が全車に標準装備された。さらに上級のリミテッドには、車両斜め後方に別の車両を認識するとドライバーに警告する安全デバイスを採用。また、リミテッドにステアリングヒーターを、XLTに助手席6ウェイのパワーシートが装備された(2012.4)
エクスプローラー (2011年~2012年)
生産期間:2011年05月~2012年06月
新開発のエンジンを搭載したアメリカンSUV
1990年にデビューした初代モデルが大ヒットして以来、フォードのSUVをけん引してきたエクスプローラーが4代目にモデルチェンジを果たした。ボディを伝統的なフレーム構造から軽量なモノコックボディへと変更。燃費性能が従来型から20%向上した新開発の3.5L V6エンジンを採用するなど、20年の歴史のなかで最も大きな変革を遂げた。エクステリアは台形フォルムのフロントマスクなど、一目でエクスプローラーとわかるデザインが採用された。4WDシステムには、路面状況に最適な走行モードを自動的に設定する、テレインマネージメントシステムが備えられた。(2011.5)
