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ジャガー   XE   vs   ランドローバー   レンジローバー

  • ジャガー
  • XE
ジャガー XE
ジャガー XEの画像1 ジャガー XEの画像2 ジャガー XEの画像3

評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)

新車価格
439万円~2180万円
中古車価格
68万円~1826万円
最高出力(馬力)
180~600
最小回転半径(m)
5.5/5.4
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
1995~5000
乗車定員(名)
5/4
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • ランドローバー
  • レンジローバー
ランドローバー レンジローバー
ランドローバー レンジローバーの画像1 ランドローバー レンジローバーの画像2 ランドローバー レンジローバーの画像3

新車価格
870万円~4850万円
中古車価格
98万円~2980万円
最高出力(馬力)
170~615
最小回転半径(m)
5.7/6.1/6.4/5.3/5.6
燃費(km/L)
6
排気量(cc)
1997~4999
乗車定員(名)
5/4/7
室内広さ(全長×全幅×全高)
1980×1480×1200

ジャガー XE

(最新フルモデルチェンジ)

XE (2023年~)

XE (2023年~)の画像

生産期間:2023年09月~

価格改定とともに一部改良が行われた

メーカー希望小売価格の改定を実施すると同時に一部改良が行われ、型式などが変更されている。(2023.9)

XE (2023年~2023年)

XE (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年04月~2023年08月

メーカー希望小売価格が改定された

為替の変動や部品、資材の調達価格高騰により、メーカー希望小売価格の改定が行われている。(2023.4)

XE (2023年~2023年)

XE (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年01月~2023年03月

2024年モデルを発売した

一部の装備が見直された2024年モデルが発売されている。(2023.1)

XE (2022年~2022年)

XE (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年10月~2022年12月

2023年モデルを導入

「R-DYNAMIC SE」グレードに、12ウェイの電動フロントシートや、「MERIDIAN」サラウンドシステムなどが標準装備された。また、この変更を機に、新グレード「300スポーツP300」を追加。こちらには、ブラックコントラストルーフや20インチアロイホイール、テールゲートスポイラーなどが装備され、2L直4ターボの最高出力も300psまで引き上げられている。(2022.10)

XE (2021年~2022年)

XE (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年11月~2022年09月

2022年モデルを導入

「R-DYNAMIC BLACK」に人気の高いスライディングパノラミックルーフ、プライバシーガラスが標準装備され、スタイリッシュな外観と利便性の向上が図られた。「R-DYNAMIC HSE」では、プレミアムLEDヘッドライトがマトリックスLEDヘッドライトにグレードアップされている。(2021.11)

XE (2021年~2021年)

XE (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年05月~2021年10月

2021年モデルを導入

2021年モデルを導入。ステアリングやヘッドレストなど、インテリアデザインが刷新された。また、マイルドハイブリッドテクノロジーを採用した、2L直4ディーゼルを新たにラインナップ。さらに、ブラックホイールなど黒を基調とした装備で、引き締めた外観に仕上げられた新グレード「R-DYNAMIC BLACK」が設定された。(2021.5)

XE (2019年~2021年)

XE (2019年~2021年)の画像

生産期間:2019年10月~2021年04月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

XE (2019年~2019年)

XE (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年08月~2019年09月

内外装のデザインを一新、安全装備も充実

「Jブレード」デザインのヘッドライト、半円形のLEDテールランプの採用など、デザインがよりパワフルかつダイナミックに改められた。インテリアにはスポーツシフトセレクターが採用され、直感的な操作が可能とされている。また、今までオプション装備だった「レーンキープアシスト」や「アダプティブスポーツリミッター」などのドライバー支援システムが全グレード標準装備となった。(2019.8)

XE (2018年~2019年)

XE (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年10月~2019年07月

コネクティビティ機能を強化

ラインナップが見直され、2019年限定グレードであるランドマークエディションと、新グレード300スポーツの2モデルが設定された。また、スマートフォンと連動するコネクティビティ機能「リモートプレミアム」と「InControlアプリ」などが全グレードに標準装備されている(2019.10)

XE (2017年~2018年)

XE (2017年~2018年)の画像

生産期間:2017年11月~2018年09月

独自のインジニウムエンジンを採用した、2018年モデルを投入

設計から生産まで自社で手がけたインジニウムエンジン採用車を投入。2L直4ガソリンエンジンは、最高出力200ps、250ps、300psの3種類の仕様を用意。2L直4ディーゼルは、同180ps/最大トルク430N・mを発生。ディーゼルには、RWDに加え、AWD仕様も用意されている。(2017.11)

XE (2016年~2017年)

XE (2016年~2017年)の画像

生産期間:2016年10月~2017年10月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2016.10)

XE (2016年~2016年)

XE (2016年~2016年)の画像

生産期間:2016年07月~2016年09月

最新インフォテインメントシステムを装備した2017年モデル

直感的なタッチ操作やホーム画面を自由にカスタマイズできる10.2インチ静電式タッチスクリーンを採用した、最新のインフォテインメントシステム「インコントロールタッチプロ」が標準装備された。また、この変更を機に新たなエントリーモデルにあたる、「SE」が追加設定された。(2016.7)

XE (2016年~2016年)

XE (2016年~2016年)の画像

生産期間:2016年02月~2016年06月

XE (2015年~2016年)

XE (2015年~2016年)の画像

生産期間:2015年06月~2016年01月

ディーゼルターボなどエンジンラインナップが充実した

2L直4ガソリンターボは200psと240psの2種類が設定されている。さらに、最高出力180psを発生する、ジャガーが設計から生産までを手がけたインジニウムディーゼルターボがラインナップ。最高出力340psを発生する3LのV6スーパーチャージャーモデルも用意され、全7モデルとなっている(2015.6)

XE (2014年~2015年)

XE (2014年~2015年)の画像

生産期間:2014年10月~2015年05月

最新のアルミ技術が用いられたDセグメントセダン

ジャガーとしてはXタイプ以来となるDセグメントのスポーツサルーン。ボディの75%以上にアルミニウムが用いられ、モノコック車体構造を採用した後輪駆動が特徴。卓越した乗り心地とハンドリングが兼ね備えられている。エクステリアは、XJやXFなどのジャガーサルーンと同様のエキサイティングなデザインが採用されている。搭載するエンジンは最高出力200ps/最大トルク320N・mを発生する2L直4ガソリンターボ。組み合わされるトランスミッションは8速ATとなる。ジャガーでは初となる車速感応式電動パワーステアリングを採用。トルクベクタリングバイブレーキや衝突回避軽減ブレーキなど装備も充実している(2014.10)

マイナーチェンジ一覧

ランドローバー レンジローバー

(最新フルモデルチェンジ)

レンジローバー (2025年~)

レンジローバー (2025年~)の画像

生産期間:2025年12月~

レンジローバー 2026年モデルの登場

ジャガー・ランドローバーは、「レンジローバー」2026年モデルの受注を2025年12月より開始した。このモデルでは、ラグジュアリーとパーソナライゼーションを追求した「SV」が強化され、新たに「SV BLACK」グレードが追加された。「SV BLACK」では、エクステリアやインテリアがブラックで統一され、グリルやバッジなどのアクセントもすべて黒に仕上げられた。また、初の試みとしてボディ&ソウルシート(BASS)が標準装備され、次世代の音響体験を提供する。さらに、ホイールサイズが22インチから23インチに変更され、デザインも一新されている。(2025.12)

レンジローバー (2025年~2025年)

レンジローバー (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年04月~2025年11月

価格改訂が行われた

2025年4月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2025.4)

レンジローバー (2024年~2025年)

レンジローバー (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年04月~2025年03月

新型レンジローバーのパワーと装備が強化

ランドローバーは、2025年モデル「レンジローバー」の受注を2024年4月から開始すると発表した。新モデルでは、3.0リッター直列6気筒INGENIUMターボチャージドディーゼルエンジンが50ps出力向上し、350psを実現。また、ロングホイールベース(LWB)仕様でもこのディーゼルエンジンを選択可能とし、5人乗りに加え7人乗りのラインナップも登場する。さらに、ClearSightインテリアリアビューミラーやイルミネーション機能付きトレッドプレートを標準装備するなど、利便性や装備面も充実している。新たにオプション設定されたサテンペイントも注目される。(2024.4)

レンジローバー (2023年~2024年)

レンジローバー (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年08月~2024年03月

価格改定が行われた

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.8)

レンジローバー (2023年~2023年)

レンジローバー (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年05月~2023年07月

究極のモダンラグジュアリーを追求した

ランドローバーはレンジローバー 2024年モデルの受注を2023年5月から開始した。このモデルはパワートレインをアップグレードし、プラグインハイブリッド(PHEV)モデルの出力を40ps向上させて「P550e」として新たに追加。また、V型8気筒ガソリンエンジンの「P530」モデルにマイルドハイブリッド(MHEV)テクノロジーを搭載し、最高出力は615psにパワーアップ。さらに、SV BESPOKEサービスを導入し、391種類のインテリアと230色のエクステリアから選択可能なパーソナライゼーションを実現。洗練されたデザインを追求し、電動ディプロイアブルサイドステップやアダプティブオフロードクルーズコントロールを標準装備している。(2023.5)

レンジローバー (2021年~2023年)

レンジローバー (2021年~2023年)の画像

生産期間:2021年11月~2023年04月

ラグジュアリーSUVが全面刷新

ラグジュアリーSUVというカテゴリーを築いたモデルであり、それ以降50年にわたりセグメントをリードしてきたモデル。新型は、世代を超えて受け継がれてきた特徴的な3つのライン(ルーフ、ウエスト、シル)や、ショートオーバーハングなど、レンジローバーのプロポーションを定義づける要素がちりばめられたエクステリアを採用。また、最先端テクノロジーと洗練されたデザインとの融合が図られたインテリアには、最新のインフォテインメントシステム「Pivi Pro」をはじめ、利便性を高める機能が充実。エンジンは、最高出力530ps/最大トルク750N・mを発生する、4.4L V8ターボを搭載。ボディタイプは、ショートホイールベースとロングホイールベースの2種類が用意される。(2021.11)

【 ブランドカタログ 】
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