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ボルボ   XC90   vs   レクサス   RX

  • ボルボ
  • XC90
ボルボ XC90
ボルボ XC90の画像1 ボルボ XC90の画像2 ボルボ XC90の画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
579万円~1359万円
中古車価格
38.9万円~1380万円
最高出力(馬力)
209~320
最小回転半径(m)
6/6.3/6.4/5.9
燃費(km/L)
8.2
排気量(cc)
1968~4413
乗車定員(名)
7/5/4
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • レクサス
  • RX
レクサス RX
レクサス RXの画像1 レクサス RXの画像2 レクサス RXの画像3

新車価格
415万円~903万円
中古車価格
91万円~1128万円
最高出力(馬力)
185~280
最小回転半径(m)
5.7/5.9/5.5
燃費(km/L)
10.4
排気量(cc)
1998~3456
乗車定員(名)
5/7/6
室内広さ(全長×全幅×全高)
2180×1560×1220

ボルボ XC90

(最新フルモデルチェンジ)

XC90 (2025年~)

XC90 (2025年~)の画像

生産期間:2025年02月~

進化したボルボXC90の登場

ボルボは、フラッグシップ7シーターSUV「XC90 」を2025年2月より発売すると発表した。この新型XC90は、現代的なエクステリアデザインで自信に満ちた外観を実現し、インテリアはスカンジナビアンデザインの粋を集めたラグジュアリーな空間を提供する。新しい11.2インチのセンターディスプレイや次世代UXを採用し、操作性と視認性が向上した。パワートレインには48Vマイルドハイブリッドとプラグインハイブリッドがラインナップされ、電動化にも対応。新たな安全機能や快適装備が充実し、最高の乗り心地を提供する。特に、XC90は衝突回避機能が強化され、最も安全な車のひとつとして評価されている。(2025.2)

XC90 (2024年~2025年)

XC90 (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年06月~2025年01月

ハイエンドグレードの名称を変更

従来のハイエンドグレード「アルティメット」の名称が、新たに「ウルトラ」へと変更された。これにより、従来の「アルティメット B5 AWD」は「ウルトラ B5 AWD」へ、「リチャージ アルティメット T8 AWD プラグイン ハイブリッド」が「ウルトラ T8 AWD プラグイン ハイブリッド」へと名称変更された。また、「プラス B5 AWD」に「ダークティンテッドガラス(リアウインドー5面)」が標準装備されている。(2024. 6)

XC90 (2023年~2024年)

XC90 (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年08月~2024年05月

外装色の変更など、一部改良を実施

新外装色「ヴェイパーグレー」が設定された。また、「Googleアプリ/サービス」ならびに「ボルボカーズアプリ」の無償利用期間が従来の4年間から5年間へ延長されている。なお、「Ultimate B6 AWD」に替わり、「B5 AWD」パワートレインを搭載した新グレード「Ultimate B5 AWD」がラインナップされた。他グレードの装備の充実化も図られている。(2023.8)

XC90 (2023年~2023年)

XC90 (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年01月~2023年07月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.1)

XC90 (2022年~2022年)

XC90 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年07月~2022年12月

ラインナップを刷新

Google搭載インフォテイメントの標準装備化、メーターパネルのデザインも一新されている。また、新しいエクステリアデザインテーマを採用するプラグインハイブリッドの最上級モデル「アルティメット T8 AWD プラグイン ハイブリッド」がラインナップされた。新たに外装色に、「プラチナグレーメタリック」「シルバードーンメタリック」「ブライトダスクメタリック」が設定されている。(2022.7)

XC90 (2022年~2022年)

XC90 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年06月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.4)

XC90 (2022年~2022年)

XC90 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年01月~2022年03月

プラグインハイブリッドモデルの性能を向上

プラグインハイブリッドユニットのエンジン、モーター、バッテリーのすべてを一新。リチウムイオンバッテリーは、充電容量が従来型比60%増となる18.8kWhとされ、EVモードにおける航続距離が、最長で約70~90kmと、従来モデルのほぼ2倍へと伸長された。リアに搭載される駆動用モーターの出力向上、エンジン性能や回生ブレーキ性能も引き上げられている。(2021.12)

XC90 (2020年~2021年)

XC90 (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年08月~2021年11月

電動化技術が組み込まれた、パワーユニットを採用

従来のパワートレインが廃止され、48Vハイブリッドモデル「B5」、電動スーパーチャージャーを搭載した「B6」が新たに追加設定された。また、既存の「ツインエンジンT8」は、「リチャージプロダクトライン」の導入に伴い、グレード名が「リチャージプラグインハイブリッドT8」に改められた。(2020.8)

XC90 (2020年~2020年)

XC90 (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年04月~2020年07月

48Vハイブリッドパワートレイン、「B5」採用モデルを追加

回生ブレーキで発電した電力を48Vリチウムイオンバッテリーに蓄電し、エンジンの始動や動力補助を行うハイブリッドシステム「B5」パワートレインを搭載したモデルを新設定。(2020.6)

XC90 (2020年~2020年)

XC90 (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年01月~2020年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2020.1)

XC90 (2019年~2019年)

XC90 (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年10月~2019年12月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

XC90 (2019年~2019年)

XC90 (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年08月~2019年09月

外装のデザインが刷新され、安全装備を拡充

フロントグリル、前後バンパーに新デザインを採用。エクセレンスを除く各グレードのアルミホイールもデザインが変更されている。独自の安全装備であるシティセーフティに、障害物回避を支援するステアリングサポートを新たに追加。タイヤ空気圧モニタリングシステムも標準装備されている(2019.8)

XC90 (2018年~2019年)

XC90 (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年08月~2019年07月

インスクリプショングレードの装備を向上

上級グレードのインスクリプションに、「テーラードダッシュボード&インナードアパネルトップ」と「ハーマン/カードン プレミアムサウンドオーディオシステム」が新たに採用された。(2018.8)

XC90 (2017年~2018年)

XC90 (2017年~2018年)の画像

生産期間:2017年07月~2018年07月

安全性能が向上

対向車線衝突回避支援機能のオンカミング・レーン・ミティゲーションと、他の車両が自車の死角に入っている時など、それらの存在に気づかず、車線から逸脱した場合などに、ステアリングを自動で操作し、車両を車線内に戻すよう支援する、ステアリングアシスト付BLISが採用された(2017.7)

XC90 (2016年~2017年)

XC90 (2016年~2017年)の画像

生産期間:2016年01月~2017年06月

新世代プラットフォームを採用、プラグインハイブリッドも設定

新プラットフォーム「スケーラブル・プロダクト・アーキテクチャー(SPA)」を採用した最上級7人乗りSUV。クリーンでモダンなスカンジナビアンデザインのエクステリアが特徴。独自システム「SENSUS(センサス)」は、12.3インチのメーターパネルとヘッドアップディスプレイを採用しており、ドライバーが直感的に操作可能。また、アップル社のSiriによる操作が可能なCarPlayも装備している。エンジンは2L直4直噴ターボ、2L直4スーパーチャージャーに加え、最高出力407ps/最大トルク640N・mを発生させながら、JC08モード15.3km/Lを実現する他、2L直4スーパーチャージャー直噴ターボ+モーターのプラグインハイブリッドがラインナップされている(2016. 1)

マイナーチェンジ一覧

レクサス RX

(最新フルモデルチェンジ)

RX (2025年~)

RX (2025年~)の画像

生産期間:2025年02月~

RXの一部改良で質感向上

レクサスは、クロスオーバーSUV「RX」を一部改良し、2025年2月に発売した。今回の改良では、Always Onの思想に基づき、静粛性や乗り心地の改善、駆動力特性の変更によりドライバビリティを向上。RX450h+およびRX350hのAWD車にはDynamic Rear Steering(DRS)が搭載され、低速での取り回し性と高速時の安定性を強化した。室内ではイルミネーションの改良や「F スポーツ」モデルにホワイト内装色が追加され、ラグジュアリーな空間を演出。さらに、全車に12.3インチのフル液晶メーターが標準装備され、運転の快適性も向上している。(2025.2)

RX (2023年~2025年)

RX (2023年~2025年)の画像

生産期間:2023年07月~2025年01月

2.5Lハイブリッドシステム搭載の「RX350h」を導入

RX350の「Advanced Park」にリモート機能が追加(「Version L」に標準装備、「F SPORT」にオプション設定)され、先進安全装備を充実。また、新たに2.5L直4エンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムが搭載された、「RX350h」が導入された。高効率な2.5Lハイブリッドシステムにより、気持ちの良い走りと低燃費の両立が実現されている(2023.7)

RX (2022年~2023年)

RX (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年11月~2023年06月

【 ブランドカタログ 】
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