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BMW   X5 M   vs   ランドローバー   レンジローバースポーツ

  • BMW
  • X5 M
BMW X5 M
BMW X5 Mの画像1 BMW X5 Mの画像2 BMW X5 Mの画像3

評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)

新車価格
1440万円~2078万円
中古車価格
474万円~1199.9万円
最高出力(馬力)
555~625
最小回転半径(m)
6/5.9
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
4394
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • ランドローバー
  • レンジローバースポーツ
ランドローバー レンジローバースポーツ
ランドローバー レンジローバースポーツの画像1 ランドローバー レンジローバースポーツの画像2 ランドローバー レンジローバースポーツの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
754万円~3246万円
中古車価格
130万円~2880万円
最高出力(馬力)
258~635
最小回転半径(m)
5.7/6.1/5.3
燃費(km/L)
6
排気量(cc)
1995~4999
乗車定員(名)
5/7
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

BMW X5 M

(最新フルモデルチェンジ)

X5 M (2025年~)

X5 M (2025年~)の画像

生産期間:2025年04月~

車両価格を改定

2025年4月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2025.4)

X5 M (2024年~2025年)

X5 M (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年09月~2025年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2024.9)

X5 M (2024年~2024年)

X5 M (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年08月~2024年08月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2024.8)

X5 M (2023年~2024年)

X5 M (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年04月~2024年07月

X5 M (2022年~2023年)

X5 M (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年05月~2023年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2022.5)

X5 M (2022年~2022年)

X5 M (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年01月~2022年04月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2022.1)

X5 M (2020年~2021年)

X5 M (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年03月~2021年12月

アグレッシブなスポーツ走行を想定したM

BMW M社が、サーキット走行を想定し、開発したMハイパフォーマンスモデルで、よりアグレッシブなスポーツ走行を想定したコンペティションモデル。最高出力625ps/最大トルク750N・mを発生する、4.4L V8 Mツインパワーターボを搭載。「ドライブロジック付き8速Mステップトロニック(トルコン式AT)」ミッション、インテリジェント四輪駆道システム「M xDrive」、「アクティブMディファレンシャル」を搭載することで、安定した走行を可能としながら、サーキットでのアグレッシブな走行を実現。0-100km/h加速は3.8秒を達成している。ダブルバーを採用した「キドニーグリル」をはじめ、マルチファンクションシートなど、内外装各所にMモデル専用装備が施される。(2020.3)

マイナーチェンジ一覧

ランドローバー レンジローバースポーツ

(最新フルモデルチェンジ)

レンジローバースポーツ (2025年~)

レンジローバースポーツ (2025年~)の画像

生産期間:2025年12月~

V8エンジンモデル、SVモデルを拡充した

ランドローバーは、「レンジローバースポーツ」2026年モデルの受注を2025年12月から開始した。このモデルでは、4.4リッターV型8気筒ツインスクロールターボチャージドガソリンエンジンを搭載した「P530」モデルを新たに追加し、限定導入されていた、最高出力635psを発揮する「SV」グレードもラインナップに加えた。中でも「SV BLACK」では、すべてのアクセントをブラックで統一し、スポーティさと洗練さを両立させたデザインが特徴である。また、全グレードに対してBESPOKEサービスを導入し、エクステリアやインテリアのカスタマイズが可能となる。これにより、ユーザーは幅広い選択肢の中から自分好みの個性的なモデルを仕上げることが可能になった。(2025.12)

レンジローバースポーツ (2025年~2025年)

レンジローバースポーツ (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年04月~2025年11月

価格改訂が行われた

2025年4月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2025.4)

レンジローバースポーツ (2024年~2025年)

レンジローバースポーツ (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年04月~2025年03月

新型レンジローバースポーツが電動化を強化

ランドローバーは、「レンジローバースポーツ」の2025年モデルの受注を2024年4月から開始すると発表した。新モデルでは、ダイナミックかつラグジュアリーなステルスパックが新たに導入され、内外装がダークトーンで統一された。ステルスパックには、プレミアムメタリックのカルパチアングレイが採用され、耐久性に優れたサテンプロテクティブフィルムで仕上げられている。さらに、PHEVモデル「P550e」の価格が改定され、電動化の促進が図られている。新たにエボニーパーフォレイテッドUltrafabricsシートや、コールドクライメートパック、コンフォートパックといったオプションも追加され、より充実した選択肢が提供される。(2024.4)

レンジローバースポーツ (2023年~2024年)

レンジローバースポーツ (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年08月~2024年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.8)

レンジローバースポーツ (2023年~2023年)

レンジローバースポーツ (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年06月~2023年07月

より洗練されたインテリアデザインに変更

新しいモデルでは、マイルドハイブリッド(MHEV)テクノロジーを搭載した3.0リッター直列6気筒INGENIUMターボチャージドガソリンエンジンに加え、160kwの電動モーターを組み合わせたプラグインハイブリッド(PHEV)モデルも新たにラインナップに加わり、すべてのパワートレインがハイブリッド化された。さらに、従来のセンターコンソールに配置されていたスイッチ類をインフォテインメントシステム「Pivi Pro」内に統合し、内装デザインがより洗練されている。初年度限定モデルとして、4.4リッターV型8気筒ツインスクロールターボエンジンを搭載した「SV エディション ワン」も用意され、特別な顧客向けに販売される。(2023.6)

レンジローバースポーツ (2022年~2023年)

レンジローバースポーツ (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年05月~2023年05月

2024年モデルを導入。PHEVモデルを新設定

電動化が図られ、従来型の3L直6ターボにマイルドハイブリッドを組み合わせたパワートレインに加え、同エンジンに105kWの電動モーターを組み合わせた「プラグインハイブリッド」モデルがラインナップに追加された。さらに、4.4L V8ツインスクロールターボを搭載した特別仕様車「レンジローバースポーツ ローンチエディション」も用意されている。(2023.5)

【 ブランドカタログ 】
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