BMW X3 vs アウディ Q7
- BMW
- X3
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 513万円~1021万円
- 中古車価格
- 43.8万円~1025万円
- 最高出力(馬力)
- 184~387
- 最小回転半径(m)
- 5.9/5.8/5.7
- 燃費(km/L)
- 12
- 排気量(cc)
- 1995~2997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- Q7
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 698万円~1156万円
- 中古車価格
- 75万円~1128万円
- 最高出力(馬力)
- 252~350
- 最小回転半径(m)
- 6/5.7
- 燃費(km/L)
- 8.6
- 排気量(cc)
- 1984~4163
- 乗車定員(名)
- 7/6/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
BMW X3
(最新フルモデルチェンジ)X3 (2025年~2025年)
生産期間:2025年08月~2025年11月
ガソリンモデルにMスポーツが追加
これまで「xライン」しかなかったガソリンモデルに「Mスポーツ」の設定が加わり、ラインナップが充実している。同時に一部グレードの価格が見直されている。(2025.8)
X3 (2025年~2025年)
生産期間:2025年04月~2025年07月
全グレードに新価格を設定
2025年4月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.4)
X3 (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年03月
48Vハイブリッドになった新型X3
BMWは新型『X3』を発表し、2024年11月28日から全国の正規ディーラーで販売を開始した。このモデルは、すべてのラインアップに48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、環境性能を高めつつ走行性能を向上させた。また、Mパフォーマンス・モデルのBMW X3 M50 xDriveもラインアップに加わり、さらなるダイナミックな走行を実現する。新型X3は、斬新なデザインを採用し、特にキドニー・グリルの斜めデザインとアダプティブLEDヘッドライトがスポーティな印象を与える。インテリアでは、BMWカーブド・ディスプレイを採用し、運転席側に傾けることで視認性を高めた。リアシートは大人3名が快適に座れる広さを確保し、ラゲッジスペースは570Lから最大1,700Lに拡大可能で、スポーティさと実用性を両立させたモデルに進化している。(2024.11)
マイナーチェンジ一覧
アウディ Q7
(最新フルモデルチェンジ)Q7 (2024年~)
生産期間:2024年10月~
力強いエクステリアへとマイナーチェンジ
エクステリアが新しいデザインとなり、上部に2DのAudi ringsを配したフロントグリルはティアドロップ模様となり、デイタイムランニングライトをヘッドライト上端に配置することで、分厚さを感じさせ、力強さをアピールしている。内装は広々としたスペースを確保し、2 列、3列シートにISOFIX装置を完備し最大5つのチャイルドシートが装着可能となっている。オプションのオールホイールステアリングを選べば、狭い道での取り回しや高速走行時の安定性を向上させることが可能だ。搭載エンジンはV型6気筒の3.0Lのガソリンとディーゼルでを用意し、効率的かつパワフルな走行を実現する。(2024.10)
Q7 (2022年~2023年)
生産期間:2022年10月~2023年03月
車両価格の改定と同時に一部仕様の変更が行われた
メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。同時に7シーターパッケージ(7人乗り仕様)が標準化されている。(2022.10)
Q7 (2020年~2020年)
生産期間:2020年08月~2020年11月
Qモデルの新世代デザインが採用された
新世代Qモデルに用いいられる、オクタゴン(八角形)の「シングルフレームグリル」採用など、力強くスポーティな印象が与えられた。室内では「アウディバーチャルコックピット」が採用されている。また、3L V6エンジンに48V電源とマイルドハイブリッドが組み合わされ、高効率化が実現された。(2020.8)
Q7 (2018年~2019年)
生産期間:2018年09月~2019年09月
グレード体系が見直された
グレード体系が見直された。45TFSIクワトロ(同エアサスペンション仕様)と55TFSIクワトロ(同エアサスペンション仕様)に整理された。また、一部グレードのボディカラーの変更など、小変更が施されている(2018.9)
Q7 (2016年~2017年)
生産期間:2016年03月~2017年12月
大幅な軽量化を実現したプレミアムSUV
最大7人乗りの広いキャビンを備えた、上質なアウディのプレミアムSUV。2代目となるモデルは、初代から最大300kg車両重量が軽減された。ボディ外寸を若干縮小させながらも、より広く快適な室内空間を獲得している。また、TTやA4などでも採用されたフルデジタルメーターのアウディバーチャルコックピットや、大型タッチパッドを備えたエンターテインメントシステム、MMIなどの装備を採用。エンジンは最高出力252ps/最大トルク370N・mを発生する2L直4直噴ターボと、同333ps/440N・mを発生する3L V6直噴スーパーチャージャーの2種類で、いずれも8速ATが組み合わされる(2016.3)
