メルセデス・ベンツ Vクラス vs メルセデス・ベンツ Cクラス
- メルセデス・ベンツ
- Vクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 430万円~1408万円
- 中古車価格
- 34.8万円~1970万円
- 最高出力(馬力)
- 143~258
- 最小回転半径(m)
- 5.8/5.4/5.6/6
- 燃費(km/L)
- 7.7
- 排気量(cc)
- 1949~3724
- 乗車定員(名)
- 6/7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- Cクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 399万円~1042万円
- 中古車価格
- 36.5万円~848万円
- 最高出力(馬力)
- 115~367
- 最小回転半径(m)
- 4.9/5/5.1/5.3/5.2/5.4
- 燃費(km/L)
- 14
- 排気量(cc)
- 1494~3498
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
メルセデス・ベンツ Vクラス
(最新フルモデルチェンジ)Vクラス (2025年~2026年)
生産期間:2025年08月~2026年01月
Vクラスの一部改良で快適性と利便性を向上
メルセデスベンツは、2025年8月に「Vクラス」の一部改良を発表した。新たに、標準装備としてウエットワイパーが追加され、ワイパー使用時のクリアな視界が確保されるようになった。また、エクスクルーシブシートのアームレストにはワイヤレスチャージング機能が搭載され、スマートフォン利用時の利便性が向上している。さらに、車内通話機能が全モデルに追加され、車内コミュニケーションの改善が図られている。(2025.8)
Vクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年02月~2025年07月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202502モデルが追加された。(2025.2)
Vクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年01月
先進性をアピールすべく、内外装を刷新
内外装のデザインを刷新した新型「Vクラス」を発売した。新しいボンネットマスコットを採用し、迫力のあるフロントデザインと先進的なマルチビームLEDヘッドライトを特徴としている。AIRMATICサスペンションを設定し、上質な乗り心地を実現した。安全面ではアクティブステアリングアシストやセンターエアバッグを新たに採用し、デジタルルームミラーで後方視界をサポートしている。インテリアは12.3インチのワイドディスプレイを備え、MBUXを標準装備。快適性を高めるため、キーレススタートやステアリングヒーターも導入された。全モデルに2.0リッター直列4気筒クリーンディーゼルエンジンを搭載し、優れた走行性能と効率を実現している。(2024.10)
Vクラス (2022年~2023年)
生産期間:2022年07月~2023年01月
V220 d アバンギャルドエクストラロングブラックスイートが追加
フロントグリルやバンパー、サイドミラーにブラックアクセントが施された「V220 d エクスクルーシブロングプラチナスイート」が追加された。また、原材料費の高騰などに対応するべく、全モデルの価格が見直されている。
Vクラス (2021年~2022年)
生産期間:2021年07月~2022年01月
安全性能を向上、シートの質感と利便性を向上
安全運転支援システムの「レーダーセーフティパッケージ」に後ろを横切る車を検知し、必要に応じて自動でブレーキを作動させる、「リアトラフィックアラート」を追加。また、「エクスクルーシブシートパッケージ」のシート素材をナッパレザーへ変更。カップホルダーなども備えられ、質感と利便性が高められている。(2021.7)
Vクラス (2020年~2020年)
生産期間:2020年07月~2020年12月
安全運転支援システムとMBUXを標準装備
レーダーで先行車を検知することで、追突のリスクを低減する「アクティブブレーキアシスト」などを含む、安全運転支援システム「レーダーセーフティパッケージ」が標準装備された。また、自然対話式音声認識機能を備えた、対話型インフォテインメントシステム「MBUX」も搭載されている。(2020.7)
Vクラス (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年06月
内外装のイメージを刷新
フロントフェイスを刷新し、スポーティなエクステリアデザインとなった。インテリアでは、2列目シートに、オットマン、リラクゼーション機能などが追加され、高級感をさらに高める、「エクスクルーシブシートパッケージ」がオプション設定された。歩行者検知機能付きアクティブブレーキアシストが採用されるなど、安全性能も向上。(2019.10)
Vクラス (2016年~2019年)
生産期間:2016年06月~2019年09月
最上級グレードを新設定
AMGデザインエクステリア、専用19インチAMGアルミホイール、カーボン調インテリアトリムなどを装備する最上級グレード「V220d・Sports・Long」が新たに設定された。また全モデルで、尿素水溶液「AdBlue」タンクの大型化が図られて補充サイクルが伸び、約20,000kmまで継続走行が可能となった(2016.6)
Vクラス (2015年~2016年)
生産期間:2015年10月~2016年05月
クリーンディーゼル「BlueTEC」を搭載したプレミアムミニバン
メルセデス・ベンツによるプレミアムミニバン。従来型のコンセプトを継承しながらも、走行性能や快適性、安全性、質感などあらゆる面が進化している。搭載するエンジンは日本専用に開発された2.2Lの直4ディーゼル「BlueTEC(ブルーテック)」。最高出力163ps/最大トルク380N・mを発生させながら、「ポスト新長期規制」に適合している。ボディタイプのラインナップは、全長4905mm×全幅1930mm×全高1880mmの標準ボディと、幅と高さはそのままに全長を+245mm延長させたロングボディ、同+475mmのエクストラロングボディの3種類。乗車人員は各タイプともに前から2+2+3の7人乗りとなる(2015.10)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ Cクラス
(最新フルモデルチェンジ)Cクラス (2025年~)
生産期間:2025年10月~
メルセデス・ベンツ Cクラスがアップデート
メルセデス・ベンツは、Cクラスをアップデートし、新たな装備を追加した。全モデルにはデジタルキーが導入され、利便性の向上が図られた。C 200 ラグジュアリーとC 220 d ラグジュアリーには、エアバランスパッケージやMBUX ARナビゲーションが標準装備となっている。C 350 e スポーツには後席左右のシートヒーターがオプションパッケージで追加されるなど、運転の快適性と利便性の向上が図られている。(2025.10)
Cクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年04月~2025年09月
「スポーツ」と「ラグジュアリー」を追加
メルセデス・ベンツは2025年4月よりCクラスセダンに新たに「C 200 スポーツ」と「C 220 d スポーツ」、「C 200 ラグジュアリー」と「C 220 d ラグジュアリー」を追加した。スポーティな「スポーツ」モデルはAMGラインエクステリアやナイトパッケージを標準装備し、18インチアルミホイールや本革巻きスポーツステアリングが特徴的で、スタイリッシュな印象を与える。一方、「ラグジュアリー」モデルは上質な本革シートやブルメスター3Dサラウンドサウンドシステムを採用し、快適装備が充実している。C 200は204psのガソリンエンジン、C 220 dはクリーンディーゼルエンジンを搭載し、ハイブリッドシステムによるブースト機能も備えている。(2025.4)
Cクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年03月
Cクラスに新技術と安全性を追加
Cクラス全モデルにセンターエアバッグが追加され、安全性能が向上した。新世代のMBUXマルチメディアシステム(MBUX第3世代)に刷新され、より直感的な操作性を実現。また、MBUXエンターテインメントパッケージプラスも新たに導入され、エンターテインメント機能が強化された。Burmester3Dサラウンドサウンドシステムがレザーエクスクルーシブパッケージに追加される変更も入っている。このタイミングで外装色のモハーベシルバーは廃止された。(2024.10)
Cクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年09月
「PRE-SAFE」を標準装備
「PRE-SAFE」「アンビエントライトプレミアム」が標準装備された。また、前列シートのシートベンチレーター(シートヒーター機能を含む)がレザーエクスクルーシブパッケージに追加設定されている。(2024.5)
Cクラス (2023年~2023年)
生産期間:2023年04月~2023年08月
オプション装備を充実化
「C180アバンギャルド」を除くモデルに「リアアクスルステアリング」がオプション設定で追加された。また、「Burmester 3Dサラウンドサウンドシステム」もオプションで追加設定されている。なお、この変更を機に、カラーバリエーションが見直され、「パタゴニアレッド」「ソーダライトブルー」が追加、「ヒアシンスレッド」「カバンサイトブルー」が廃止されている。(2023.4)
Cクラス (2022年~2023年)
生産期間:2022年10月~2023年03月
車両価格を改定
メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。グレード呼称にモデル識別コードを追加した(2022.10)
Cクラス (2022年~2022年)
生産期間:2022年02月~2022年09月
エントリーモデルを導入
エンジン単体で最高出力170ps/最大トルク250N・mを発生する1.5Lエンジンに、マイルドハイブリッドを組み合わせたユニットを搭載するエントリーモデル「C180アバンギャルド」が設定された。また、「C180」に「9Gトロニック」オートマチックが採用されている。さらに、内外装にSクラスのエッセンスが取り入れられるなど、変更が施された。(2022.2)
