アウディ S6 vs レクサス GSハイブリッド
- アウディ
- S6
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 1180万円~1423万円
- 中古車価格
- 153.8万円~1248万円
- 最高出力(馬力)
- 230~450
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.7
- 燃費(km/L)
- 7.2
- 排気量(cc)
- 2226~5204
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- レクサス
- GSハイブリッド
- 新車価格
- 580万円~900万円
- 中古車価格
- 43.8万円~528万円
- 最高出力(馬力)
- 178~296
- 最小回転半径(m)
- 5.2/5.3
- 燃費(km/L)
- 20.5
- 排気量(cc)
- 2493~3456
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 2000×1535×1160
比較の多い車種
アウディ S6
(最新フルモデルチェンジ)S6 (2023年~2024年)
生産期間:2023年12月~2024年11月
グリルデザインを一新
クロームトリム付きRSスタイルのハニカムパターンのシングルフレームグリルが新たに採用された。(2023.12)
S6 (2020年~2021年)
生産期間:2020年09月~2021年09月
ミドルクラスのハイパフォーマンスモデル
圧倒的なパワーと環境性能を両立するエンジンと「クワトロフルタイム4WDシステム」を搭載し、力強いパフォーマンス、優れたダイナミクス、そして高い実用性を兼ね備えたスポーツモデル。エクステリアは新しいアウディのデザイン言語を体現、スポーティかつエレガント、ハイテクで洗練されたキャラクターが表現された。インテリアでは、バルコナレザーを用いたSロゴ付きのスポーツシートやマット仕上げのアルミ製パネルなどが配され、スポーティな演出が施されている。エンジンは最高出力450ps/最大トルク600N・mを発生する2.9L V6ターボで、8速ATが組み合わされる。なお、このユニットには、マイルドハイブリッドも採用されている。合わせて先進運転支援システムや、インフォテイメントシステムも搭載される。(2020.9)
マイナーチェンジ一覧
レクサス GSハイブリッド
(最新フルモデルチェンジ)GSハイブリッド (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年08月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
GSハイブリッド (2017年~2018年)
生産期間:2017年08月~2018年07月
トルセンLSDオプション設定車を設定
トルセンLSDが、GS350の2WDとGS300h、GS300の全車にオプション設定された。トラクション性能が確保され、コーナー立ち上がりなどで加速性能が向上。減速時の安定性確保や悪路、雪道での優れた操縦安定性が実現されている。また、GS200tの名称がGS300に変更された(2017.8)
GSハイブリッド (2015年~2016年)
生産期間:2015年11月~2016年08月
内外装のイメージを刷新
スピンドルグリルやLEDヘッドランプの採用、内装色やオーナメントパネルのバリエーションの拡大など内外装の意匠に手が加えられている。GS450h F SPORTの2WD車には、ブレーキにオレンジカラーの専用キャリパーが採用されている(2015.11)
GSハイブリッド (2014年~2014年)
生産期間:2014年04月~2014年08月
消費税の変更により価格を修正
2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)
GSハイブリッド (2013年~2014年)
生産期間:2013年10月~2014年03月
2.5L+モーターのGS300hを追加設定
GS300hが新たに設定されている。GS300hでは、トヨタ クラウンなどに搭載されるシステム総出力220psの2.5L直4+モーターが採用され、JC08モード燃費23.2km/Lを実現している(2013.10)
GSハイブリッド (2012年~2013年)
生産期間:2012年03月~2013年09月
次世代レクサスの先駆となる元祖FRハイブリッド
レクサスのミディアムラージセグメントで元祖FRハイブリッドセダンとして登場したGSハイブリッドがフルモデルチェンジを果たした。フロントフェイスは次世代レクサスの先駆となるスピンドルグリルを採用。このエッセンスはレクサスのアイデンティティとして、今後各モデルに展開していく。エンジンは3.5Lユニットに2つの高出力モーターを組み合わせたシステムを採用。モーターパワーは高低の2段変速付きリダクション機構により、発進から最高速まで最適に制御。最高出力295ps+200ps、最大トルク356N・m+275N・mという4.5LのV8エンジンに匹敵する加速性能と、10・15モード燃費18.2km/Lという燃費性能が実現された。(2012.1)
