アウディ RS4アバント vs メルセデス・ベンツ Sクラス
- アウディ
- RS4アバント
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 1008万円~1535万円
- 中古車価格
- 313万円~1199.9万円
- 最高出力(馬力)
- 380~450
- 最小回転半径(m)
- 5.2/5.5
- 燃費(km/L)
- 7
- 排気量(cc)
- 2671~4163
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- Sクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 987万円~2656万円
- 中古車価格
- 49.9万円~2128万円
- 最高出力(馬力)
- 185~530
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.8/5.9/5.5/5.6/6/5.4
- 燃費(km/L)
- 13
- 排気量(cc)
- 2142~5987
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アウディ RS4アバント
(最新フルモデルチェンジ)RS4アバント (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年11月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
RS4アバント (2019年~2019年)
生産期間:2019年01月~2019年09月
新開発の2.9L・V6ツインターボを搭載
アウディスポーツGmbHが手がけるA4シリーズのトップモデルが6年ぶりにフルモデルチェンジ。パワートレインは最高出力450ps/最大トルク600N・mを発生する2.9L・V6ツインターボで、従来型の4.2L・V8に比べ、最高出力は同じながら最大トルクは+170N・mの増強を実現。トランスミッションは8速ATのティプトロニックで独自のフルタイム4WDシステム、クワトロが採用される。0-100km/h加速4.1秒を実現しながら、JC08モード11.2km/Lという優れた燃費性能も与えられた。専用シングルフレームグリルやSスポーツシートなど、内外装には独自の意匠が与えられる。アウディコネクトナビが装備されるなど利便性も高められた(2019.1)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ Sクラス
(最新フルモデルチェンジ)Sクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年09月
Sクラスに新色を追加し装備を充実
メルセデス・ベンツは、2024年10 月にSクラスの一部改良モデルMP202501を発売した。新たに外装色としてヴェルデシルバーおよびベルベットブラウンが追加され、オニキスブラックとモハーベシルバーは廃止されている。また、S 580 4MATICおよびS 580 4MATIC long(ISG)を除く全モデルには、運転席と助手席にラグジュアリーヘッドレストが標準装備され、さらなる快適性を与えられている。(2024.10)
Sクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年02月
カラーラインナップ変更と標準装備の改良
メルセデス・ベンツは2024年10 月にSクラスの一部改良を実施した。新たに外装色としてヴェルデシルバーとベルベットブラウンが追加され、オニキスブラックとモハーベシルバーは廃止されている。また、S 580 4マチックおよびS 580 4マチック ロング モデルを除く全モデルには、ラグジュアリーヘッドレストが標準装備され、快適性が向上している。(2023.10)
Sクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年03月~2024年09月
「S500(ISG搭載モデル)」の出力を向上
「S 500 4MATIC (ISG 搭載モデル)」「S 500 4MATIC ロング(ISG 搭載モデル)」の最高出力が、従来比+14psの449ps、最大トルクは同+40N・mの560N・mへと引き上げられた。モーターも強化されており、同+1kWの17kW、トルクは引き下げられて-45N・mの205N・mとされた。また、「S 500 4MATIC ロング(ISG 搭載モデル)」「S 580 4MATIC (ISG 搭載モデル)」「S 580 4MATIC ロング (ISG 搭載モデル)」にオプション設定の「Burmesterハイエンド4Dサラウンドサウンドシステム」選択する際の条件が新たに設定されている。(2024.3)
Sクラス (2023年~2023年)
生産期間:2023年03月~2023年09月
装備の見直しおよび、価格改定を実施
アクティブアンビエントライトが標準装備として復活された。S 580 4MATIC/ S 580 4MATIC ロングでは、さらにエナジャイジングコンフォートパッケージ(前席)およびエナジャイジングコンフォート(後席)が標準装備として復活されている。「Burmester 3D サラウンドサウンドシステム」に「Dolby Atmos機能」が追加されるなど、オプション装備も見直された。(2023.3)
Sクラス (2022年~2022年)
生産期間:2022年06月~2022年12月
「S580 e 4MATICロング」を設定
最高出力367ps/最大トルク500N・mを発生する3L直6エンジンに、150ps/440N・mを発生する永久磁石同期モーターを組み合わせたプラグインハイブリッドシステムを採用し、システム総合510ps/750N・mを実現したユニットを搭載する「S580e 4MATICロング」が設定された。また、他モデルの価格改定も行われている。(2022.6)
Sクラス (2021年~2021年)
生産期間:2021年09月~2021年11月
装備変更および、新グレードを設定
快適な乗り心地に貢献する「Eアクティブボディコントロール」が、「S500 4MATIC(ISG搭載モデル)」および「S500 4MATIC LONG(ISG搭載モデル)」に、新たにオプション設定された。また、V8エンジンをマイルドハイブリッド化した「S580 4MATIC」「S580 4MATICロング」が新たに設定された。(2021.9)
Sクラス (2021年~2021年)
生産期間:2021年01月~2021年08月
最新のラグジュアリーを再定義したフラッグシップセダン
8年ぶりにフルモデルチェンジされた、フラッグシップセダン。「Sensual Purity(官能的純粋)を追求したデザイン」、「人間中心の最新技術」、「安全性の更なる追求」など、「現代に求められるラグジュアリー」を再定義し、その充実を図った意欲作。世界初となる、後席左右エアバッグの採用や、フロントウインドウに投影可能なAR(拡張現実)ナビをオプション設定。さらに、リアアクスルステアリングによる取り回しの良さなど、最新の安全運転支援システムや、使い勝手の良さが追求された。エンジンは、最高出力330ps/最大トルク700N・mを発生する、3L直6ディーゼルターボと、同435ps/520N・mを発生し、電気モーターと48V電気システムも備わる、3L直6ガソリンターボの2種類が用意される。(2021.1)
