アウディ RS Q3 vs アウディ Q3
- アウディ
- RS Q3
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 698万円~910万円
- 中古車価格
- 155万円~767万円
- 最高出力(馬力)
- 310~400
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.4
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2480
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- Q3
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 369万円~582万円
- 中古車価格
- 54.8万円~498.7万円
- 最高出力(馬力)
- 150~220
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.4
- 燃費(km/L)
- 13.8
- 排気量(cc)
- 1394~1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アウディ RS Q3
(最新フルモデルチェンジ)RS Q3 (2022年~2023年)
生産期間:2022年08月~2023年03月
車両価格の改定と同時に一部仕様の変更が行われた
メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。同時にマトリクスLEDヘッドライトが標準化されている。(2022.8)
RS Q3 (2020年~2021年)
生産期間:2020年12月~2021年09月
コンパクトSUVシリーズのハイパフォーマンスモデル
6年ぶりにフルモデルチェンジを果たしたプレミアムコンパクトSUV。オールアルミ製の2.5L直噴5気筒TFSIガソリン直噴ターボエンジンは、最高出力400ps/最大トルク480N・mを発揮する。ツインクラッチ式の「7速Sトロニックトランスミッション」と、独自の4WDシステム「クワトロ」との組み合わせにより、0-100km/h加速4.5秒を実現している。また、ブラックのハニカムメッシュグリルを備えた「シングルフレームグリル」や、RSシリーズ専用の前後バンパー、リアディフューザーをはじめとする専用装備も与えられている。(2020.12)
マイナーチェンジ一覧
アウディ Q3
(最新フルモデルチェンジ)Q3 (2024年~)
生産期間:2024年12月~
Q3がパワフルに進化
アウディは、プレミアムコンパクトSUV「Q3」をアップデートし、2024年12月に発売した。新たに設定されたクリーンディーゼルモデル「40 TDI クワトロ」は、最高出力142kW(193ps)と最大トルク400N・mを実現し、低燃費と優れた走行性能を両立させた。また、エクステリアデザインには、Qファミリー専用のオクタゴン型シングルフレームグリルやシャープなLEDヘッドライトが採用され、力強くスポーティな印象を与える。インテリアには10.25インチのフル液晶ディスプレイと8.8インチのタッチスクリーンを搭載し、先進的なデジタル体験を提供。さらに、アウディプレセンスフロントや先進安全機能が統合されたアダプティブクルーズアシストなどの装備により、安全性と快適性が向上している。(2024.12)
Q3 (2020年~2021年)
生産期間:2020年08月~2021年09月
力強さが兼ね備えられた、プレミアムコンパクトSUV
ロングセラーSUVの2代目。Qファミリー専用にデザインされた八角形のオクタゴンシングルフレーム、前後のブリスターフェンダーなど、SUVらしい力強さが表現された。上位モデルから受け継がれた10.25インチのフル液晶ディスプレイ式のインストルメントクラスターやタッチスクリーンを備えたMMIなど、デジタル技術も採用されている。最新の安全運転支援システムや安全性能も採用された。エンジンは最高出力150ps/最大トルク250N・mを発生する1.5Lガソリン直噴ターボの1.5TFSIと、同150ps/340N・mを発生する2Lディーゼルターボの2.0TDIが用意される。駆動方式は前者がFFで、後者は独自の4WDシステム「クワトロ」が採用される。(2020.8)
