アウディ Q3 vs プジョー 308
- アウディ
- Q3
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 369万円~582万円
- 中古車価格
- 75.8万円~538万円
- 最高出力(馬力)
- 150~220
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.4
- 燃費(km/L)
- 13.8
- 排気量(cc)
- 1394~1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- プジョー
- 308
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 254万円~572.7万円
- 中古車価格
- 16万円~472万円
- 最高出力(馬力)
- 120~270
- 最小回転半径(m)
- 5.3/5.2
- 燃費(km/L)
- 14
- 排気量(cc)
- 1199~1997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アウディ Q3
(最新フルモデルチェンジ)Q3 (2024年~)
生産期間:2024年12月~
Q3がパワフルに進化
アウディは、プレミアムコンパクトSUV「Q3」をアップデートし、2024年12月に発売した。新たに設定されたクリーンディーゼルモデル「40 TDI クワトロ」は、最高出力142kW(193ps)と最大トルク400N・mを実現し、低燃費と優れた走行性能を両立させた。また、エクステリアデザインには、Qファミリー専用のオクタゴン型シングルフレームグリルやシャープなLEDヘッドライトが採用され、力強くスポーティな印象を与える。インテリアには10.25インチのフル液晶ディスプレイと8.8インチのタッチスクリーンを搭載し、先進的なデジタル体験を提供。さらに、アウディプレセンスフロントや先進安全機能が統合されたアダプティブクルーズアシストなどの装備により、安全性と快適性が向上している。(2024.12)
Q3 (2020年~2021年)
生産期間:2020年08月~2021年09月
力強さが兼ね備えられた、プレミアムコンパクトSUV
ロングセラーSUVの2代目。Qファミリー専用にデザインされた八角形のオクタゴンシングルフレーム、前後のブリスターフェンダーなど、SUVらしい力強さが表現された。上位モデルから受け継がれた10.25インチのフル液晶ディスプレイ式のインストルメントクラスターやタッチスクリーンを備えたMMIなど、デジタル技術も採用されている。最新の安全運転支援システムや安全性能も採用された。エンジンは最高出力150ps/最大トルク250N・mを発生する1.5Lガソリン直噴ターボの1.5TFSIと、同150ps/340N・mを発生する2Lディーゼルターボの2.0TDIが用意される。駆動方式は前者がFFで、後者は独自の4WDシステム「クワトロ」が採用される。(2020.8)
マイナーチェンジ一覧
プジョー 308
(最新フルモデルチェンジ)308 (2025年~)
生産期間:2025年06月~
新型48Vハイブリッドパワートレインを搭載
プジョーは、新たな「308 GTハイブリッド」を2025年6月から発売した。新モデルは、システム出力107kW(145ps)を誇るハイブリッドパワートレインを搭載し、Cセグメントでトップクラスの燃費性能20.6km/Lを実現した。新開発のガソリンターボエンジンは全体の約40%のパーツを刷新し、出力を6ps向上させ、48Vマイルドハイブリッドシステムにより、電動モーターのアシストで低速時からのスムーズな加速が可能となり、約30km/hまで電気走行が可能となっている。本モデルの発売により、既存のプラグインハイブリッドの「GT ハイブリッド」が「GT プラグインハイブリッド」へ名称変更されている。(2025.6)
308 (2022年~2022年)
生産期間:2022年04月~2022年07月
Cセグメントカーの新機軸を目指す意欲作
プジョーのCセグメントモデルが、最新世代モデルとして多くの革新的機能を組み込み刷新された。新エンブレムを含むエクステリアデザインやハイクオリティかつ大幅に進化した「プジョーiコックピット」、先進運転支援システムのアップデートや電動化をはじめ、ユーザーがライフスタイルや利用状況、環境意識など、多様な価値観に合わせてパワートレインを選択できる「パワー・オブ・チョイス」がコンセプトに掲げられた。パワートレインは、1.2Lガソリンと1.5Lクリーンディーゼル、そして1.6Lガソリンにモーターを組み合わせ64kmのEV走行レンジを実現したPHEVの計3種類が用意される。組み合わされるトランスミッションは、全車8速ATとなる。(2022.4)
