BMW M4クーペ vs BMW 4シリーズクーペ
- BMW
- M4クーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1075万円~2196万円
- 中古車価格
- 349.8万円~2160万円
- 最高出力(馬力)
- 431~550
- 最小回転半径(m)
- 5.9/5.2/5.3
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2979~2992
- 乗車定員(名)
- 4/2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- 4シリーズクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 497万円~1150万円
- 中古車価格
- 72.9万円~669.9万円
- 最高出力(馬力)
- 184~387
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.3/5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1997~2997
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
BMW M4クーペ
(最新フルモデルチェンジ)M4クーペ (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年10月
一部改良に伴い新価格が適用された
2025年3月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.3)
M4クーペ (2024年~2025年)
生産期間:2024年07月~2025年02月
前後の灯火類を変更、エンジン出力も向上
「アダプティブLEDヘッドライト」や「レーザーテールライト」が採用され、より精悍な印象が与えられた。また、3L直6ツインパワーターボエンジンの出力が従来比+20psの530psへと引き上げられている。(2024.7)
M4クーペ (2021年~2021年)
生産期間:2021年01月~2021年12月
サーキットでの走行も可能なハイパフォーマンスモデル
サーキットで培われた技術を余すことなく取り入れ走行性能を高めながら、高性能3眼カメラとレーダー、高性能プロセッサーによる「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援システム」などの最先端の安全運転支援システムや、コネクテッドシステムも採用されるハイパフォーマンスモデル。デザインは、迫力ある縦型の大型キドニーグリルを採用し、水平方向にはダブルバーを採用。インテリアでは、Mスポーツシートなど専用装備が備えられる。エンジンは、最高出力480ps/最大トルク550N・mを発生する3L直6ツインパワーターボで、トランスミッションは、8速ATか6速MTから選択可能。(2021.1)
マイナーチェンジ一覧
BMW 4シリーズクーペ
(最新フルモデルチェンジ)4シリーズクーペ (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年06月
一部改良に伴い新価格が適用された
2025年3月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.3)
4シリーズクーペ (2024年~2025年)
生産期間:2024年06月~2025年02月
内外装の意匠を変更
ヘッドライトに新デザインのLEDヘッドライトが採用された。「M440i Coupe xDrive」のMパフォーマンスモデルには赤で塗装された「Mスポーツブレーキ」や黒いリアスポイラー、フロントまわりの加飾部分をブラックとし、ヘッドライト内の光機部をブラックアウトするなど、精悍なイメージが強調された。室内でも、シートベルトやステアリングなどMモデルらしいスポーティな意匠が与えられる。(2024.6)
4シリーズクーペ (2023年~2024年)
生産期間:2023年04月~2024年05月
仕様変更に伴い車両価格を改定
仕様変更を行うと同時にメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.4)
4シリーズクーペ (2020年~2021年)
生産期間:2020年10月~2021年03月
スポーティとエレガントを兼ね備えた伝統のクーペモデル
スポーティでエレガントなデザインと、ダイナミックな運動性能をもつクーペモデル。プレミアムスポーツセダンの代名詞である、3シリーズの派生モデルとなる。安全機能、運転支援システムにおいても最新世代のものが採用され、高性能3眼カメラ&レーダー、高性能プロセッサーによる高い解析能力の最先端運転支援システムが採用される。高速道路での渋滞時において、ドライバーの運転負荷を軽減し、安全に寄与する「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援機能」も装備され、一定の条件下においてステアリングから手を離しての走行も可能。エンジンは、最高出力184ps/最大トルク300N・mを発生する、2L直4ターボで、WLTCモード13.4km/Lと燃費性能にも優れるユニットが採用された。(2020.10)
