ジャガー Iペイス vs メルセデス・ベンツ CLSクラスシューティングブレーク
- ジャガー
- Iペイス
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 959万円~1312万円
- 中古車価格
- 218.9万円~399.9万円
- 最高出力(馬力)
- 400
- 最小回転半径(m)
- 5.6
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- CLSクラスシューティングブレーク
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 791万円~1407.3万円
- 中古車価格
- 97.5万円~259.7万円
- 最高出力(馬力)
- 177~408
- 最小回転半径(m)
- 5.2
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2142~4663
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ジャガー Iペイス
(最新フルモデルチェンジ)Iペイス (2021年~)
生産期間:2021年09月~
新グレード「ブラックエディション」を設定
2022年モデルを導入。前後モーターのトルク配分を変更し、「ECOモード」時の効率向上などを含む、改良が行われた。また、「ブラックエクステリアパック」やグロスブラックフィニッシュの20インチホイール、固定式パノラミックルーフなどを備える、新グレード「ブラックエディション」が設定されている。(2021.9)
Iペイス (2019年~2021年)
生産期間:2019年10月~2021年08月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
Iペイス (2018年~2019年)
生産期間:2018年09月~2019年09月
ジャガーがうたう「エレクトリックパフォーマンスSUV」
ジャガー初となるフルバッテリー電気自動車であり、エレクトリックパフォーマンスSUVとメーカーがうたう新型モデル。太陽光を吸収、再放射する特殊コーティングが施されたパノラミックルーフ、専用アルミニウムアーキテクチャなど、ジャガー独自の先進技術が搭載されている。エクステリアはEV時代に適応する新たなキャブフォワードデザインによる、ユニークプロポーションを採用。同時に広い室内空間も実現している。ジャガー製モーターを2基搭載し、合計最高出力400ps/最大トルク696N・mを発生。0?100km/h加速は4.8秒を実現している。また、90kWhリチウムイオンバッテリーの採用により、航続距離はWLTCモードで438kmとなる(2018.9)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ CLSクラスシューティングブレーク
(最新フルモデルチェンジ)CLSクラスシューティングブレーク (2016年~2018年)
生産期間:2016年06月~2018年06月
車両価格を改定
メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2016.6)
CLSクラスシューティングブレーク (2015年~2016年)
生産期間:2015年04月~2016年05月
車両価格を改定
メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2015.4)
CLSクラスシューティングブレーク (2014年~2015年)
生産期間:2014年10月~2015年03月
部分自動運転機能が装備された
高解像度・高精度の「マルチビームLEDヘッドライト」が全車に標準装備されている。また、車両や歩行者などを検出し、アクセルとブレーキ、ステアリングを状況によって自動でアシストする「部分自動運転」が実現するなど、安全運転支援システムも進化している(2014.10)
CLSクラスシューティングブレーク (2014年~2014年)
生産期間:2014年04月~2014年09月
消費税の変更により価格を修正
2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)
CLSクラスシューティングブレーク (2012年~2013年)
生産期間:2012年10月~2013年04月
4ドアクーペの美しいスタイリングに高い利便性を融合
4ドアクーペであるメルセデス・ベンツのCLSクラスをベースに、5人の乗員がくつろげるスペースと大容量のラゲージルームを実現したワゴンタイプのモデル。ワゴン化に伴い乗車定員がノッチバックモデルの4名から5名になっており、荷室スペースも最大積載量1550Lが確保されている。エンジンは3.5L直噴V6ユニットと4.7L直噴V8ツインターボで、後者にはCLSクラスでは初となる4WD仕様が与えられている。組み合わされるトランスミッションはいずれも7速AT。ウッド素材を採用したラゲージルームやリアエンターテインメントシステムなどプレミアムな装備が多数オプションで用意されているのも高級車ならでは(2012.10)
