メルセデス・ベンツ EQB vs アウディ Q4 e-tron
- メルセデス・ベンツ
- EQB
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 788万円~965.8万円
- 中古車価格
- 365万円~730万円
- 最高出力(馬力)
- 190~292
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- Q4 e-tron
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 599万円~737万円
- 中古車価格
- 275万円~567.9万円
- 最高出力(馬力)
- 204~286
- 最小回転半径(m)
- 5.4
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
メルセデス・ベンツ EQB
(最新フルモデルチェンジ)EQB (2024年~)
生産期間:2024年12月~
指紋認証機能を搭載した新型EQB
メルセデス・ベンツは、2024年12 月にSUV「EQB」を一部改良し、モデルコードMP202502が導入されている。指紋認証により、安全性を高めることが可能となった他、ユーザープロファイルを作成することにより、シート設定以外でも細かい個人設定を簡単に反映させることが可能となっている。また、バッテリー容量が66.5kWhから70.5kWhへ拡大し、航続可能距離が467kmから490kmに増えている(2024.12)
EQB (2024年~2024年)
生産期間:2024年06月~2024年11月
内外装、パワートレインをさらにリファイン
EQBにマイナーチェンジを施し、新たに70.5kWhのバッテリーを搭載し、「250プラス」のWLTCモードでの一充電走行距離を557kmに延ばした。EQモデルの最新デザインを反映させた「スターパターン」をあしらったフロントマスクとなり、ステアリングに触れているだけで保持していると認識される静電容量式センサーを備えたステアリングホイールなど、最新仕様にアップデートされている。本革シートやBurmesterサラウンドサウンドシステムなど、充実したオプション装備も用意されている。(2024.6)
EQB (2023年~2024年)
生産期間:2023年03月~2024年05月
グレードラインナップが変更された
装備の細部が異なるモデル識別コードMP202302モデルが追加された(2023.3)
EQB (2022年~2022年)
生産期間:2022年07月~2022年08月
多様なライフスタイルにフィットする電気自動車
日本において、取り回しのよいサイズでありながら、ロングホイールベースを生かした最大7名の乗車や大きな荷物も搭載できるなど、日常の使い勝手も両立させた電気自動車。WLTCモードで最大520km(「EQB250」グレード)の航続距離を実現している。パワートレインは、フロントアクスルに永久磁石同期モーターが搭載され、前輪を駆動する「EQB 250」と、フロントアクスルに非同期モーターを1基、リアアクスルに永久磁石同期モーターを1基搭載し、四輪駆動を実現する「EQB 350 4MATIC」の2モデルが用意される。「EQケア」など、電気自動車の敷居を下げるサービスも付帯される。(2022.7)
マイナーチェンジ一覧
アウディ Q4 e-tron
(最新フルモデルチェンジ)Q4 e-tron (2024年~)
生産期間:2024年12月~
パワーアップとともに一充電で613kmを実現
アウディは、プレミアムコンパクトEV SUV「Q4 e-tron」を大幅にアップデートし、Q4 45 e-tronを発表した。新たに最高出力210kW、最大トルク545Nmを誇る駆動用電気モーターを搭載し、一充電での走行距離は613kmに達する。コンパクトなボディサイズながら、室内や荷室は上位モデルに匹敵する広さをもち、荷室容量は520リッター、リアシートを倒すと最大1490リッターを確保可能。エクステリアは、ダイナミックなシングルフレームグリルとLEDヘッドライトを採用し、スポーティな印象を強調。インテリアは、アウディバーチャルコックピットや11.6インチのMMIタッチディスプレイを装備し、デジタル体験を向上させた。さらに、先進の安全技術を標準搭載し、アウディの電動化戦略の中核として位置づけられたモデルである。(2024.12)
Q4 e-tron (2022年~2023年)
生産期間:2022年12月~2023年03月
年次改良により車両価格を改定
年次改良を行い、一充電走行距離が従来比+18kmの594kmに向上し、メーカー希望小売価格が見直された。(2022.12)
