メルセデスAMG Eクラスワゴン vs レクサス NX
- メルセデスAMG
- Eクラスワゴン
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1176万円~2168万円
- 中古車価格
- 275万円~1828万円
- 最高出力(馬力)
- 401~612
- 最小回転半径(m)
- 5.2/6/5.9
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2996~5461
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- レクサス
- NX
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 428万円~772.5万円
- 中古車価格
- 128万円~839.4万円
- 最高出力(馬力)
- 152~279
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.4/5.6/5.3/5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1998~2493
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 2080×1520×1180
比較の多い車種
メルセデスAMG Eクラスワゴン
(最新フルモデルチェンジ)Eクラスワゴン (2025年~2026年)
生産期間:2025年10月~2026年03月
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加された。(2025.10)
Eクラスワゴン (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年09月
Eクラスに新たなセキュリティー機能を搭載
メルセデスAMG は、Eクラス ステーションワゴンの新モデルコードMP202502を2025年3月に発売した。この改良により「E 53 ハイブリッド 4マチックプラス (PHEV) 」には「指紋認証機能」が標準装備として追加された。さらに、センターコンソールにはAMGバッジが新たに装備され、AMGモデルのスタイルが強化された。また、AMGドライバーズパッケージやAMGトラックペースなど、いくつかの装備が標準からオプションへと変更され、ユーザーの選択肢を広げている。(2025.3)
Eクラスワゴン (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年02月
AMGによるEクラスの新たな最高峰
メルセデスAMG は、Eクラスの新たなトップパフォーマンスモデル「Mercedes-AMG E 53 HYBRID 4MATIC+ (PHEV) 」を2024年12月2日に発売した。このモデルは、3.0リッター直列6気筒ターボエンジンと電動モーターの組み合わせにより、システム出力585psを発揮し、RACE START時には612psに達する。プラグインハイブリッドとして、EV走行換算距離は97kmを実現している。また、電子制御AMGリミテッド・スリップ・デフやAMG 4MATIC+、リア・アクスルステアリングが搭載され、様々な走行状況で優れたトラクションを提供する。特別仕様の「Edition 1」も導入され、外装の専用デカールや内装の専用イエローステッチなど、よりアグレッシブなデザインや特別装備を備えている。(2024.12)
マイナーチェンジ一覧
レクサス NX
(最新フルモデルチェンジ)NX (2024年~)
生産期間:2024年02月~
ボディ剛性を強化。ラインナップも拡充
ボディ剛性の強化や足回りのチューニングなどにより、操安性と乗り心地の向上が果たされた。また、この変更を機に、アウトドアライフスタイルのイメージが表現されたエクステリアと上質なインテリア、カラーコーディネートが施された「OVERTRAIL」が追加設定されている。充電用のUSB Type-Cが全車に2個追加されるなど、利便性の向上も目指された。(2024.2)
NX (2023年~2024年)
生産期間:2023年03月~2024年01月
走り味のさらなる深化を実現
ボディ剛性を強化、それに合わせてサスペンションも最適なセッティングを行うことで、ポテンシャルアップが図られた。エクステリアでは、ハイマウントストップランプを面発光タイプに変更。インテリアではカラーの配色が刷新されている。また、安全運転支援システムも機能を拡大。前後方を記録するドライブレコーダーも設定された。(2023.3)
NX (2021年~2023年)
生産期間:2021年10月~2023年02月
次世代レクサスの幕開けを象徴する、第1弾モデル
走り、デザイン、先進技術を全面刷新した次世代レクサスの幕開けを象徴する第1弾モデル。電動化ビジョン「レクサスエレクトリファイド」に基づき、ブランド初のPHEVを設定。さらに、ハイブリッド、2.5L自然吸気、2.4Lターボなど多様なパワートレインがラインナップされた。プラットフォームの変更により、ダイナミックさを増した骨格に、大きな面単位の艶やかな造形が表現されたエクステリア、ドライバーが運転操作に集中できるコックピット思想、「タズナコンセプト」が初めて取り入れられたインテリアなど、次世代デザインが内外装に採用された。PHEVには、目的地をセットした際、自動で、EV/HVのモード切り替えを行い、高効率な運転を実現する「先読みエコドライブ」が採用されている。(2021.10)
