DSオートモビル DS7クロスバック vs アウディ Q3
- DSオートモビル
- DS7クロスバック
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 469万円~782.8万円
- 中古車価格
- 119万円~498万円
- 最高出力(馬力)
- 177~225
- 最小回転半径(m)
- 5.4
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1598~1997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- Q3
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 369万円~582万円
- 中古車価格
- 54.8万円~498.7万円
- 最高出力(馬力)
- 150~220
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.4
- 燃費(km/L)
- 13.8
- 排気量(cc)
- 1394~1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
DSオートモビル DS7クロスバック
(最新フルモデルチェンジ)DS7クロスバック (2021年~2021年)
生産期間:2021年09月~2021年12月
グレード体系が見直された
従来のグレード呼称である、「So Chic」および「Grand Chic」といった名称が廃され、「オペラ」「リヴォリ」「バスティーユ」といったインテリアの仕様がモデル名として採用されることになった。最上級グレードは、「E-TENSE 4×4」となる。(2021.9)
DS7クロスバック (2021年~2021年)
生産期間:2021年05月~2021年08月
「グランシック」グレードの装備を充実
「グランシック」グレードにパノラミックサンルーフが標準装備された。(2021.5)
DS7クロスバック (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年02月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
DS7クロスバック (2019年~2019年)
生産期間:2019年06月~2019年09月
上級モデルに自動駐車支援機能を搭載
上級モデルのグランシックに、CセグメントSUVでは世界初採用となる自動駐車支援システム「DSパークパイロット」が採用。ドライバーはステアリングやアクセル、ブレーキ、前後進シフターに触れることなく、縦列駐車、並列駐車を自動で行うことが可能になる(2019.6)
DS7クロスバック (2018年~2019年)
生産期間:2018年07月~2019年05月
DSブランドのフラッグシップSUV
DSブランドのフラッグシップであり、同ブランド初のSUVモデル。フランスならではのデザイン性と、装飾的技法を取り入れた独創的な内外装と、先進のテクノロジーとの融合を実現。スタイリング、ドライビング、そして先進運転支援機能や、B.R.M製アナログ時計や、FOCAL社のサウンドシステムをはじめとする各種装備など、フラッグシップにふさわしいモデルに仕立てられた。エンジンは、2L直4ディーゼルターボと、1.6L直4ガソリンターボ。組み合わされるトランスミッションは、アイシンAWと共同開発した8速ATとなる。前車の完全停止からアクセル操作なしで追従するDSコネクテッドパイロットなど、最新テクノロジーが与えられた。(2018.9)
マイナーチェンジ一覧
アウディ Q3
(最新フルモデルチェンジ)Q3 (2024年~)
生産期間:2024年12月~
Q3がパワフルに進化
アウディは、プレミアムコンパクトSUV「Q3」をアップデートし、2024年12月に発売した。新たに設定されたクリーンディーゼルモデル「40 TDI クワトロ」は、最高出力142kW(193ps)と最大トルク400N・mを実現し、低燃費と優れた走行性能を両立させた。また、エクステリアデザインには、Qファミリー専用のオクタゴン型シングルフレームグリルやシャープなLEDヘッドライトが採用され、力強くスポーティな印象を与える。インテリアには10.25インチのフル液晶ディスプレイと8.8インチのタッチスクリーンを搭載し、先進的なデジタル体験を提供。さらに、アウディプレセンスフロントや先進安全機能が統合されたアダプティブクルーズアシストなどの装備により、安全性と快適性が向上している。(2024.12)
Q3 (2020年~2021年)
生産期間:2020年08月~2021年09月
力強さが兼ね備えられた、プレミアムコンパクトSUV
ロングセラーSUVの2代目。Qファミリー専用にデザインされた八角形のオクタゴンシングルフレーム、前後のブリスターフェンダーなど、SUVらしい力強さが表現された。上位モデルから受け継がれた10.25インチのフル液晶ディスプレイ式のインストルメントクラスターやタッチスクリーンを備えたMMIなど、デジタル技術も採用されている。最新の安全運転支援システムや安全性能も採用された。エンジンは最高出力150ps/最大トルク250N・mを発生する1.5Lガソリン直噴ターボの1.5TFSIと、同150ps/340N・mを発生する2Lディーゼルターボの2.0TDIが用意される。駆動方式は前者がFFで、後者は独自の4WDシステム「クワトロ」が採用される。(2020.8)
