メルセデス・ベンツ CLAシューティングブレーク vs アウディ A3スポーツバック
- メルセデス・ベンツ
- CLAシューティングブレーク
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 360万円~769.8万円
- 中古車価格
- 68万円~580.3万円
- 最高出力(馬力)
- 122~224
- 最小回転半径(m)
- 5.1/5.3/5.2
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- A3スポーツバック
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 284万円~582万円
- 中古車価格
- 19.8万円~555.9万円
- 最高出力(馬力)
- 102~250
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- 16.6
- 排気量(cc)
- 999~3188
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
メルセデス・ベンツ CLAシューティングブレーク
(最新フルモデルチェンジ)CLAシューティングブレーク (2026年~)
生産期間:2026年07月~
新世代プラットフォームを採用し全面刷新
メルセデス・ベンツが2026年7月に発売した新型CLAシューティングブレークは、ドライブトレインからデジタル技術までを刷新した新世代モデルである。新開発のプラットフォーム「MMA」を採用し、1.5L直列4気筒ガソリンエンジンと48Vハイブリッドシステムを組み合わせた高効率パワートレインを搭載した。エクステリアは流麗なルーフラインやシームレスドアハンドルを採用し、空力性能とデザイン性を両立。インテリアでは大型パノラミックルーフやMBUXスーパースクリーンを採用し、先進的な室内空間を実現した。また、第4世代MBUXと独自の車載OS「MB.OS」を搭載し、生成AIを活用した音声アシスタントや新世代ナビゲーション機能を導入。通常時で455L、最大1295Lの荷室容量を確保し、実用性も高められている。(2026.7)
マイナーチェンジ一覧
アウディ A3スポーツバック
(最新フルモデルチェンジ)A3スポーツバック (2025年~)
生産期間:2025年09月~
新たに安全装備が充実したアウディ A3
アウディは、2025年9月より「A3スポーツバック」の価格改定を実施した。今回の改定は、原材料費や輸送費の高騰に対応したものであり、フロントクロストラフィックアシストやスワーブアシスト、ターンアシストが追加された。さらに、スマートフォンインターフェースも全グレードに搭載され、利便性が向上している。(2025.9)
A3スポーツバック (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年08月
Audi A3スポーツバックが新たに進化
アウディは、プレミアムコンパクトハッチバック「A3スポーツバック」を大幅にアップデートし、限定モデル「1st edition」を同時発売した。新モデルは1.5リッター直列4気筒TFSIエンジンと48Vリチウムイオンバッテリーを組み合わせたマイルドハイブリッドシステムを搭載し、最高出力116ps、最大トルク220N・mを実現。エクステリアはフロントのシングルフレームグリルやLEDヘッドライトがよりスポーティな印象を与えている。インテリアは最新のデジタル技術を採用し、バーチャルコックピットや10.1インチのタッチスクリーンを装備し、利便性を向上させた。さらに、350台限定の「1st edition」では、スポーティで精悍な装備が施され、運転の楽しさを一層引き立てる仕様となっている。(2024.12)
A3スポーツバック (2021年~2021年)
生産期間:2021年05月~2021年09月
プレミアムコンパクトのパイオニア
プレミアムコンパクトのパイオニアともいえるモデルの4代目。エクステリアデザインは、最新のデザイン言語にのっとった、低くワイドなシングルフレームグリルや、エッジの効いたLEDヘッドライトを採用。インテリアは、センターコンソールを運転席側に向けたスポーティな意匠が与えられた。タッチスクリーン式「MIB3」MMIナビなど、インフォテインメントシステムも充実。パワートレインは、「30 TFSI」に、最高出力110ps/最大トルク200N・mを発生する1L直3エンジンに、48Vリチウムイオンバッテリーを組み合わせたマイルドハイブリッド仕様が用意された。「40 TFSI」には、同190ps/320N・mを発生する2L直4TFSIエンジンを採用。こちらは独自の4WDシステム「クワトロ」が組み合わされる。(2021.5)
