シトロエン C5 X vs フィアット 600e
- シトロエン
- C5 X
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 484万円~682万円
- 中古車価格
- 262.7万円~585万円
- 最高出力(馬力)
- 180
- 最小回転半径(m)
- 5.6
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1598
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フィアット
- 600e
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 555万円~585万円
- 中古車価格
- 248.8万円~507.6万円
- 最高出力(馬力)
- 156
- 最小回転半径(m)
- 5.3
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
シトロエン C5 X
(最新フルモデルチェンジ)C5 X (2026年~)
生産期間:2026年01月~
価格改訂が行われた
シトロエンは、2026年1月より「C5 X」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)
C5 X (2024年~2024年)
生産期間:2024年01月~2024年04月
グレードラインナップが変更された
排気量1.6Lのガソリンターボエンジンモデルの「マックス」とガソリンエンジン+フロントモーターによるプラグインハイブリッドモデルの「マックス プラグインハイブリッド」にラインナップが変更された。また、シックな外装に明るいベージュ内装を組み合わせた特別仕様車「ヒプノス プラグインハイブリッド」も発売された(2024.1)
C5 X (2023年~2023年)
生産期間:2023年11月~2023年12月
車両価格を改定すると同時にグレードラインナップを変更
グレード「シャイン」を廃止すると同時に、メーカー希望小売価格を見直し「シャイン パック プラグインハイブリッド」の価格改定が行われた。(2023.11)
C5 X (2022年~2023年)
生産期間:2022年10月~2023年03月
シトロエンの哲学を先進的に体現したフラッグシップ
シトロエンの哲学に基づく大胆で革新的、かつ快適なロングツーリングを実現するフラッグシップモデル。エクステリアは、セダンのもつエレガンスとステーションワゴンの実用性、SUVの力強さを組み合わせた独創的なデザインが採用された。インテリアは、広いガラスエリアに囲まれた明るいキャビンを実現。「魔法の絨毯」と形容されるシトロエン独自の乗り心地を実現する新機構、「プログレッシブ・ハイドローリッククッション」が標準装備される。プラグインハイブリッドモデルには、さらに走行モードに応じてダンパー内の油圧をコントロールする、「アドバンストコンフォートアクティブサスペンション」が与えられている。パワートレインは、前述のプラグインハイブリッドと1.6Lのガソリンターボの2種類。(2022.10)
マイナーチェンジ一覧
フィアット 600e
(最新フルモデルチェンジ)600e (2025年~)
生産期間:2025年05月~
フィアット 600eの値下げを発表
ステランティスジャパンは、2025年5月1日よりフィアット 600eを含む主要モデルのメーカー希望小売価格を改定すると発表した。経済の不確実性が高まる中で、消費者に魅力的なブランドと製品を提供することを目指している。価格改定は市場のニーズを重視したもので、購入しやすい価格設定を行うことで、より多くの顧客にフィアット車の魅力を伝える意図がある。新たに発売予定のモデルにも、同様に市場指向を反映した価格が適用される予定で、フィアットはカーライフに彩りを添える個性的な製品を提案していく方針を示した。(2025.5)
600e (2024年~2025年)
生産期間:2024年09月~2025年04月
フィアットの新型電気自動車「600e」が登場
初代「600」と「500e」をオマージュしたデザインの新型EV「600e(セイチェントイー)」が100%BEVのコンパクトSUVとして登場した。外観はイタリアンデザインのアイコニックな要素を取り入れ、内装はアイボリーカラーを基調とし、初代「600」からのインスピレーションが感じられるデザインとなっている。493kmの航続距離を実現し、フィアット初の4つの運転支援機能を備えており、革新的なドライブ体験を提供している。(2023.9)
