アウディ A8 vs アウディ A6
- アウディ
- A8
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 849万円~2262万円
- 中古車価格
- 59.5万円~1150万円
- 最高出力(馬力)
- 211~500
- 最小回転半径(m)
- 5.8/6/6.1/5.5/5.3
- 燃費(km/L)
- 11.2
- 排気量(cc)
- 1984~6298
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- A6
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 560万円~1157万円
- 中古車価格
- 19.9万円~1128万円
- 最高出力(馬力)
- 150~350
- 最小回転半径(m)
- 5.3/5.4/5.7/6
- 燃費(km/L)
- 11
- 排気量(cc)
- 1798~4163
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アウディ A8
(最新フルモデルチェンジ)A8 (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年08月
Sラインの魅力を高めたSラインパッケージ
アウディのフラッグシップセダン「A8」は、2024年10月に一部改良と価格改定が実施された。従来「Sライン スタイリングパッケージ」として設定されていた装備は、他モデルと同様の「Sラインパッケージ」として内容が強化され、各グレードに新設定された。主に内装の質感向上が図られ、ダイヤモンドステッチ入りのバルコナレザーを用いたコンフォートスポーツシートや3スポークステアリングなど、スポーティなディテールが際立つ仕様となった。ラグジュアリー性に加え、より引き締まった雰囲気が与えられている。(2024.10)
A8 (2022年~2023年)
生産期間:2022年07月~2023年03月
48Vマイルドハイブリッド搭載を含む、大幅アップデートを実施
存在感を増したシングルフレームグリルや、マトリクスOLEDリアライトの採用など外観を一新。インテリアも「S lineインテリアプラスパッケージ」など、選択肢が増やされている。エンジンは、3L V6 TFSI、4L V8 TFSIともに、8速ATに48V電源システムとマイルドハイブリッドが搭載され、燃費性能を向上。安全運転支援システムも最新のものが採用された。(2022.7)
A8 (2018年~2019年)
生産期間:2018年10月~2019年09月
先進技術を採用したフラッグシップセダンの4代目
「技術による先進」を体現してきた、アウディのフラッグシップセダンの4代目。量産車では、世界初搭載となる「レーザースキャナー」1個を含む、最大23個のセンサーによる、最先端の運転支援システムが採用された。これにより、見通しの悪い交差点でのアシストやアダプティブドライブアシストなどの機能が新たに加えられた。エンジンは、3L V6直噴ターボと4L V8直噴ツインターボで、いずれも48Vリチウムイオンバッテリーを備えたマイルドハイブリッド仕様。全車8速ATが組み合わされる。室内では、アッパーとローワー2つのタッチ式スクリーンが備わるインターフェイス「MMIタッチレスポンス」や常時LTEネットワークに接続されるなど、最新のコネクティビティ技術も採用。(2018.10)
マイナーチェンジ一覧
