アウディ A6アバント vs BMW i8
- アウディ
- A6アバント
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 586万円~1188万円
- 中古車価格
- 32.8万円~800万円
- 最高出力(馬力)
- 150~350
- 最小回転半径(m)
- 5.3/5.4/5.7
- 燃費(km/L)
- 11.8
- 排気量(cc)
- 1798~4163
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- i8
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1917万円~2312万円
- 中古車価格
- 720万円~1333万円
- 最高出力(馬力)
- 231
- 最小回転半径(m)
- 5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1498
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アウディ A6アバント
(最新フルモデルチェンジ)A6アバント (2023年~2024年)
生産期間:2023年12月~2024年11月
グリルデザインを一新、新グレードを設定
ハニカムパターンのシングルフレームグリルを採用するとともに、リアディフューザーのデザインを刷新するなどのマイナーチェンジを実施。また、この変更を機にスポーティな意匠が与えられた「S line(上記グリルはクロームトリム付きとなる)」、ベースモデルの魅力を際立たせた「Advanced」の2グレードが新たに設定されている。(2023.12)
A6アバント (2021年~2022年)
生産期間:2021年10月~2022年03月
装備の充実化が図られた
「フロントクロストラフィック」、「パークアシストパッケージ」、「4ゾーンエアコン」などが標準装備され、装備の充実化が図られた。(2021.10)
A6アバント (2021年~2021年)
生産期間:2021年05月~2021年09月
マイルドハイブリッドシステムを採用
新開発の2L直4ディーゼルターボ、2L直4ガソリンターボに、12Vのマイルドハイブリッドシステムが組み合わされた。高効率と優れたダイナミクス性能の両立が図られている。また、S lineパッケージの価格を9万円下げながら、装備を充実化。競合優位性が高められている。(2021.5)
A6アバント (2020年~2020年)
生産期間:2020年04月~2020年11月
最新のディーゼルユニットを採用
新開発の2L直4 TDIディーゼルエンジン搭載モデルを設定。このユニットは、最高出力204ps/最大トルク400N・mを発生し、12Vマイルドハイブリッドシステムも組み合わされ、余裕ある加速感や快適性、環境性能との両立が図られている。トランスミッションは、7速Sトロニックで、駆動方式は4WDとなる。(2020.4)
A6アバント (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
A6アバント (2019年~2019年)
生産期間:2019年03月~2019年09月
多彩な装備を採用するアッパーミドルワゴン
50年以上にわたって、アウディを支えてきたアッパーミドルの8代目。新しいアウディのデザイン言語が体現されたエクステリアはスポーティでエレガント、かつハイテクで洗練された印象が演出されている。エンジンは最高出力340ps/最大トルク500N・mを発生する、3L・V6TFSIエンジンを搭載。このユニットにはベルト駆動式オルタネータースターターと、リチウムイオン電池を組み合わせた48V駆動のMHEVシステムが採用されており、燃費性能の向上が図られている。独自のフルタイム4WDシステム、クワトロには新たに、4輪操舵システムも追加され、スポーティな走りも実現されている。コネクティビティ機能の充実や安全運転支援システムも充実(2019.3)
マイナーチェンジ一覧
BMW i8
(最新フルモデルチェンジ)i8 (2018年~2018年)
生産期間:2018年04月~2018年12月
リチウムイオンバッテリーの容量を拡大
リチウムイオン電池の容量が従来型比+13Ahの33Ahとなった。そして、最高出力231ps/最大トルク320N・mを発生する1.5L 3気筒エンジンとの組み合わせで、システム全体の出力も従来型比+12psの374psが実現となった。また、新たにオープンモデルのロードスターが追加設定されている。(2018.4)
i8 (2017年~2018年)
生産期間:2017年10月~2018年03月
BMWコネクテッドドライブプレミアムを標準装備
「もしものときに備える万全の安全性」、「カーライフを進化させる革新の利便性」を実現させる「BMWコネクテッドドライブ」の進化版で、BMWサポートデスクなどが備わる、「BMWコネクテッドドライブプレミアム」が標準装備された。(2017.10)
i8 (2014年~2016年)
生産期間:2014年09月~2016年09月
「BMW i」ブランドのスーパーカー
BMWが次世代モビリティを提案するプレミアムブランド「BMW i」によるスポーツカー。前輪は最高出力131psを発生する電気モーター、後輪は同231psを発生する1.5L直3ターボで駆動されるBMW eDriveを搭載。0-100km/h加速4.5秒という俊足ながら、100kmを2.5Lほどの燃料で走行できる。また、電気モーターのみでも最高速度120km/h、最高35kmまで走行が可能。3つの運転モードが用意され、運動性能と効率性のバランスを最適化する「コンフォート」モードの場合、500km以上も航続できる(2014.9)
